本文へ
グローバルメニューへ
本文です
トップへ戻る
グローバルメニューへ

IT活用力セミナー(IT理解・活用力習得訓練)

IT活用力セミナー(IT理解・活用力習得訓練)


令和2年度 オープンコース 一覧

令和2年度オープンコース

2020年09月 8日(火) ケーススタディから学ぶインシデント対応
2020年09月17日(木) 業務に役立つ表計算ソフトの関数の活用(基本編)
2020年09月24日(木) 業務に役立つ表計算ソフトの関数の活用(応用編)
2020年10月07日(水) AI(人工知能)の現状 
2020年10月26日(月)、27日(火) 業務に役立つ表計算ソフトの関数の活用(四万十市)
2020年10月15日(木) 効率よく分析するためのデータ集計(基本編)
2020年10月19日(月) ムダを発見するための業務とデータの流れの見える化
2020年10月22日(木) 効率よく分析するためのデータ集計(応用編)
2020年10月29日(木)、30日(金) 相手に伝わるプレゼン資料作成

IT活用力セミナー

IT活用力セミナーとは

 IT活用力セミナーは“IT理解・活用力”を習得することを目的として、当センターがITに係る専門的な知見とノウハウを有する民間機関等に委託して実施する職業訓練です。

 “IT理解・活用力”とは、現在入手・利用可能なITを使いこなして、企業・業務の生産性向上やビジネスチャンスの創出・拡大に結び付けることのできる能力であり、
(1)IT理解
(2)ITスキル・活用
(3)IT倫理
と3つの要素から構成されます。

 “IT理解・活用力”は企業だけに留まらず、今後全てのビジネスパーソンが標準的に習得を期待されるものであり、IT技術を活用した事業展開を図るために不可欠な能力です。

2つの方式で訓練を実施します。

(1)オープン方式
 地域の中小企業等が抱える、ITに関する共通の課題や人材育成ニーズに対応するための実施方法です。地域の複数の中小企業等から受講者を募集して実施します。大勢の従業員を一度に研修に出すことが難しいという企業にも適した方法です。訓練場所・日程は生産性向上人材育成支援センターが調整します。

(2)オーダーメイド方式
 個々の企業の課題を解決するため、訓練コースのコーディネートから実施までを生産性向上人材育成支援センターが行います。訓練場所や時期は受講企業の要望に応じて調整可能です。


 訓練受講までの流れ(オーダーメイド方式の場合)

訓練受講までの流れ

訓練カリキュラムについて

 中小企業等の幅広い職務階層の方を対象に、「新技術動向」、「表計算」、「データベース」、「プレゼンテーション」、「情報セキュリティ」等、IT理解・活用に効果的な訓練コースをご用意しています。
 モデルカリキュラムを基に、企業が抱える課題やニーズに応じて、オーダーメイドで訓練コースをカスタマイズできます。


受講者の声


IT活用力セミナーの実施機関募集について


よくあるお問い合わせ

Q

受講料はいくらですか?

A

受講料は1人あたり、
03~11時間コース:2,000円(税別)
12~17時間コース:3,000円(税別)
18時間コース:4,000円(税別)
となります。(※コースによっては異なる場合がございます。)

Q

訓練は何時間ですか?

A

訓練はご要望に合わせて 3~18時間の範囲内で実施します。

Q

訓練はどこで実施しますか?

A

自社の会議室での実施やポリテクセンター等の外部の研修施設の利用など、お客様の要望に応じた対応が可能です。

Q

誰が教えてくれるのですか?

A

訓練は、機構が民間機関等に委託して実施します。

お問い合わせ先

ポリテクセンター高知 生産性向上人材育成支援センター(IT活用力セミナー担当)

 住所:〒781-8010 高知市桟橋通四丁目15-68
 TEL:088-833-1324 FAX:088-831-3008
 Mail:kochi-poly02+jeed.or.jp    ※メール送信の際は+を@に変更してください。

ページの先頭へ
グローバルメニューへ戻る
本文へ戻る