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利用者の声

生産性向上支援訓練 利用者の声


テック・フォー株式会社 様

テックフォー
テックフォー

訓練コース

「組織力強化のための管理」
訓練実施時期:令和元年7月

利用事業主の声

社外研修として研修を受講しており、昨年、同じ訓練を受講してきた社員より「働き方改革の一環として、他のメンバーにも是非学んできて貰いたい」との推薦があり、3名受講することにしました。
外部の研修で、異業種の受講者の方と意見を交換することが出来る機会はとても有意義なようで研修後の意識も変わっているように感じています。
今回は管理者向けの研修でしたが、管理者ではない人向けの研修、特に若い世代にコミュニケーションが苦手な人が多いように感じるのでコミュニケーションスキルを向上できるような研修を受けさせたいと思います。

訓練受講者の声

今までは、お客様よりのクレームに対しトップダウンで対応していましたが、訓練の演習を通じて実際の作業者側の目線で防止対策を考え組織での対応を考えることが出来るようになりました。
現場では時間帯がバラバラなので、なるべく相互にコミュニケーションをとるように声掛けをしています。
普段なかなか意見を出してもらえない人からも、作業で気がかりなことや疑問に感じたことを相談してもらえるようになりました。
受講後、自分の意識が変わりリーダーとはどういうものか勉強でき、一つの目標に皆で取り組み達成できるように指示が出せるようになりました。

会社概要

会 社 名:テック・フォー株式会社
所 在 地:群馬県安中市郷原3005


有限会社 山田会計 様

山田会計 代表取締役
山田会計 受講者

訓練申込みにあたっての課題と要望

●課題
顧問先での指導をさせてもらっているが、マーケティングについて基礎の部分を学ぶ機会がなかった為、それぞれが独自の手法で仕事をしている。

●要望
マーケティングとは何か、基礎の部分からしっかりと学び、社員全員の足並みを揃えたい。
最終目標は顧問先を増やし、さらにはマーケティングについて顧問先でも役立てていきたい。

提案内容と利用した訓練コース

●提案内容
マーケティング戦略、インターネット調査と活用の要素も組み入れ、30時間での訓練を提案。

●訓練コース内容
訓練コース名「実務に基づくマーケティング入門」
訓練実施時期:令和元年6月

利用事業主の声

会計事務所も営業をしないと顧問先が増えない「時代」になり、社員にもマーケティングについて総合的に学ばせたいと考えていました。
そんな時、生産性向上支援訓練の広報チラシにマーケティングの文字を見つけ、受講を決めました。
訓練を利用し、マーケティングとは何か、売れる仕組み、コンセプトとターゲットを明確化する事を学び、社員1人1人が顧問先で自信をもって、アドバイス業務が出来るようになったと感じています。
今後は学んだ事を活かし、経営理念である「お客様の発展に寄与するとともに、租税正義を堅持し、地域社会に貢献することが当社の使命であり、最大の喜びです。」を基に、社員全員で顧問先の成長を手助けできる業務に取り組んでいきたいと考えています。
また、経営者・経営に携わる方の会員組織の拡大に繋げて行きたいです。

訓練受講者の声

顧問先での相談業務に自信を持って提案、アドバイスを行えるようになりました。
マーケティング手法を30時間かけて学び、知っていることの再確認、知らないことの習得、物事を理論的に順を追って整理する事の必要性を教えていただいたからだと思います。
社内でも業務の意見交換をする事が多くなり、不透明な部分がなくなり、全員の業務の型が出来てきています。
今後はさらに顧問先に寄り添った相談業務が行えるようマーケティング手法を活かしていきたいと思います。

会社概要

会 社 名:株式会社山田会計
所 在 地:群馬県甘楽郡甘楽町白倉61-1
ホームページ:
http://yamadakaikei-nagomi.com/

インターワイヤード株式会社桐生工場 様

インターワイヤード 工場長
インターワイヤード 受講者

訓練申込みにあたっての課題と要望

●課題
生産性を向上させるため、従業員にスキルアップしてもらう必要があると考えていました。
また、スキルアップについて他人事と思わず、取り組んでもらうためにも、全員で訓練を受け、意識改革と業務改善をおこないたいと考えていました。

●要望
・業務の進め方について、基本的な内容から学ばせたい。
・全ての従業員に訓練を受講させるため、同じ内容で日程、時間帯を変えて3コース実施したい。
・実際の業務に近いものを例題として入れてほしい。

提案内容と利用した訓練コース

●提案内容
「ものづくりの仕事のしくみと生産性向上」を提案。
全員が受講できるよう時間帯を変え、3コース設定(平日の午前中3時間×2日間、平日の午後3時間×2日間、土曜日6時間(1日)。

●訓練コース内容
訓練コース名「ものづくりの仕事のしくみと生産性向上」×3コース
訓練実施時期:令和元年5月

利用事業主の声

業務改善が重要と考えていた為、カリキュラムは実際の業務に近い内容を組み入れていただきました。
訓練後は普段の仕事に活かせています。改善活動がさかんになり、仕事中も意識しているため、着眼点が変わり、内容が具体的になりました。
また、5Sのお陰で整理整頓をするようになり、仕事に対し、共通の考え方が出来るようになりました。
今後も全員が参加し、生産性向上につながる訓練をしていきたいです。
どのような訓練が良いか、引き続き情報提供を受けたいです。

訓練受講者の声

入社半年で技術部技術課、3名の部署に所属しています。
専門用語ばかりで覚える事がたくさんあり、仕事の課題や改善するところをなかなか見つけられないでいました。
訓練に参加し、自分のやるべき仕事が明確になり、それを基に行動に移すことの必要性を感じました。
改善活動の内容は濃くなり、5Sの大切さを学べ整理整頓を意識するようになりました。
今後は訓練で学んだ事を具体的に行動に移し、組織連携に繋げ会社に貢献したいです。
業務改善については今後も毎日の業務にアンテナを張ろうと思います。

会社概要

会 社 名:インターワイヤード株式会社桐生工場
所 在 地:群馬県桐生市桐生市東3-1-17
ホームページ:
http://www.interwired.co.jp/electricwire/index.html

株式会社ワンセルフ 様

株式会社ワンセルフ 様

訓練申込みにあたっての課題と要望

●課題
従来より人材育成には力を入れており、福祉サービス施設といえども、生産性向上は重要な課題と考えていたが会社の特性上、受講で生きる研修は福祉系のものが多く、一般的なビジネススキルに関する研修は少ない状態でした。

●要望
・タイムマネジメントについて学び、優先順位のつけ方、時間管理のメリットを学ばせたい。
・リーダーたちに自ら問題を見つけ、解決する力を身に着けてほしい。
・人材開発支援助成金を活用したい。

提案内容と利用した訓練コース

●提案内容
・要望を踏まえ、「リスクマネジメントによる損失防止対策」「業務効率向上のための時間管理」「管理者のための問題解決力向上」の3コースを提案。
・通常業務との兼ね合いを考え、1日3時間×3日を1コースとすることとした。

●訓練コース内容
訓練コース名:リスクマネジメントによる損失防止対策
訓練実施時期:平成30年9月

訓練コース名:業務効率向上のための時間管理
訓練実施時期:平成30年9月

訓練コース名:管理者のための問題解決力向上
訓練実施時期:平成30年10月

利用事業主の声

当社では障がいを持ったお子様・成人の方、ご家族への総合的なサービスを行っております。サービスを提供するスタッフが財産であり、企業としての商品価値に繋がることから従業員教育は積極的にやっていましたが、福祉系の研修が多く、いわゆるビジネススキルを向上させる研修はなかなか実施できませんでした。
その折にポリテクセンターからダイレクトメールで生産性向上支援訓練についての資料が届き、「講師を自社に派遣してもらい研修ができること」「自社のニーズを踏まえてカリキュラムを整理してもらえること」「少人数でも対応可能なこと」などにメリットを感じ、受講を決めました。

訓練を利用した結果、スタッフが自ら考え、自ら動けるようになり、結果としてサービスの質が向上したと思います。
受講者からも、充実した訓練だったとの声が上がりました。今後もスタッフに対して教育を行うことで、さらに会社としてレベルアップしていきたいと思っています。

訓練受講者の声

「管理者のための問題解決力向上」を受講しました。
当時、受講したスタッフには、共通した悩みがあったもののどうやって解決していったらよいのか解決方法が見つかりませんでした。
そんな時、この「管理者のための問題解決力向上」研修を受講し、目の前の問題の奥にはまた別の問題があり、それを1つ1つ掘り下げ、考え、解決しないと本当の解決にはならないことがよくわかりました。
研修の場で学び、考えたことを、実際の職場で実践できるようにしていきたいと思います。

会社概要

会 社 名:株式会社ワンセルフ
所 在 地:群馬県高崎市菊地町812-2
ホームページ:
http://one-self.co.jp/index.html

新栄工業株式会社 様

新栄工業株式会社 様

 

訓練申込みにあたっての課題と要望

●課題
人手不足の状況で経験者を採用することが難しく、従業員の教育が必要でした。
外部研修を活用するとほぼ1日通常業務が行えないため、社員研修を受けさせる余裕がなく、教育の機会を作ることが難しい状況でした。

●要望
品質保証・管理について基礎的な知識を従業員に習得させたい。

提案内容と利用した訓練コース

●提案内容
・通常業務への影響を抑えるため、定例の社内会議の時間を活用し、月に1~2回、2時間×6回の日程で訓練を提案。
・主に初認層の従業員を対象に、品質管理の基礎を習得できるよう「品質管理基本」コースを提案。

●訓練コース内容
訓練コース名:品質管理基本
訓練実施時期:平成29年12月~平成30年2月

利用事業主の声

当社では、従業員教育の必要性は感じていましたが、業務の兼ね合いもあり、なかなか実践することができませんでした。
その折にポリテクセンター群馬から生産性向上支援訓練について案内があり、講師を自社に派遣してもらって研修が受講できること、自社のニーズを踏まえてカリキュラムをカスタマイズできること、少人数でも対応可能であること等にメリットを感じ、受講を決めました。

主に初認層の従業員に研修を受講させましたが、品質管理の基本的な考え方について身につけることができ、かつ品質向上について意識を向けることができたと考えています。
研修で学んだ内容は現場で活用していますが、引き続き社内全体に対して体系的に教育を行い、品質や生産性の向上につなげていきたいと考えています。

訓練受講者の声

私は主に事務を担当していますが、出荷や品質検査を手伝うこともあり、訓練を受講しました。
これまでも実際に業務を行っていたので、ある程度は理解しているつもりでしたが、改めて訓練を受講することで、情報収集の重要性などを理解することができ、視野が広がったと思います。
訓練で学んだ内容については、出荷時の最終チェックや、品質管理担当者のフォローができるように、活用していきたいと思います。

会社概要

会 社 名:新栄工業株式会社
所 在 地:群馬県富岡市下高瀬184-1
ホームページ:
http://shineikogyo.hp.gogo.jp/pc/

お問い合わせ先

生産性向上支援訓練担当

TEL

027-347-3963

FAX

027-347-6667

メールアドレス

gunma-seisan@jeed.or.jp

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