本文へ
グローバルメニューへ
本文です
トップへ戻る
グローバルメニューへ

求職者の方へ

求職者向け職業訓練のご案内

訓練特集動画


離職者訓練の特集動画、公開中!


詳しくは、こちらをご覧ください。
(政府インターネットテレビのページに移動します)

マンガ版パンフレット


マンガ版パンフレット、公開中!


詳しくは、こちらをご覧ください。

当センターが実施している職業訓練

当センターでは、求職者の方(主に雇用保険を受給されている方)を対象に、地域企業の人材ニーズに即した訓練カリキュラムによるものづくり分野に関する専門的技能・知識を習得するための6ヶ月又は7ヶ月の職業訓練を行っています。
求職者の方は、就職に必要な実践的技能・知識について、基礎から応用まで学ぶことができます。

平成29年度パンフレットは、こちらからダウンロードできます。

平成29年度パンフレット (2.41 MB)

 
 


コース内容の紹介

各コースの訓練科名・訓練目標等をご紹介します。

訓練目標

各種機械装置や部品の製造においては、コンピュータを利用したNC工作機械やCAD/CAMによって設計・製造されています。
NC生産システム科では、機械加工に必要な基礎知識・基本技能を習得した上で、NC工作機械(NC旋盤やマシニングセンタ)の効率的な運用による精密加工技術を習得するとともに、CAD/CAMなどの新しい生産システムの現場にも対応できる人材の育成を目指します。

開講日程
6月、12月開講

(各日程 定員15名)

授業風景(動画でのご紹介)
NC生産システム科

 

訓練目標

企業実習付きコース(デュアルシステムコース)は機械加工の基礎を習得するためのセンター内の訓練と実践力を高めていくための企業実習を組み合わせた若年者向けの人材養成コースです。
センター内では測定、工具、図面、機械操作をはじめとした、NC工程を担当するための素地づくりを目指して、機械加工作業を実践的に訓練します。
さらに、企業実習で実際の機械加工現場を体験し、NC機械加工に対応できる人材の育成を目指します。

開講日程
9月、3月開講

(各日程 定員15名)

授業風景(動画でのご紹介)
NC生産システム科(DS)

 

訓練目標

溶接技術は、大型構造物から家電製品まで様々な金属製品の製造過程において必要不可欠な接合方法です。
当科では、製造現場で広く用いられている被覆アーク溶接、半自動溶接及びTIG溶接をはじめとして、構造物組立作業、各種工作機械の取扱い、更には、CADによる構造物図面作成など、金属加工業で必要とされる技術を幅広く習得し、様々な作業に柔軟に対応できる人材の育成を目指します。

開講日程
4月、10月開講

(定員15名)

授業風景(動画でのご紹介)
溶接施工科

 

訓練目標

電気工事士として必要な電気の知識(理論、法規等)や電気工事(ケーブル工事、各種管工事等)技能・知識及び制御盤製作、PLC(工場向け制御用コンピュータ)による制御プログラムの作成を通し、製造ラインの保守・管理に必要な各種シーケンス制御技術を習得します。
当科では、電気設備に関連する職種に幅広く携わることのできる人材の育成を目指します。

開講日程
5月、8月、11月、2月開講

(各日程 定員15名)

授業風景(動画でのご紹介)
電気設備技術科

 

訓練目標

住宅の新築・リフォームの分野では、木造住宅の構造を把握していないと、顧客のニーズに合わせた設計・施工ができません。
当科では、実際に模擬家屋を建て、その上で必要とされる施工技術、バリアフリーへの対応、また建築CADによる図面作成手法、各種申請に関する基礎知識等について習得し、関連職種に幅広く対応できる人材の育成を目指します。

開講日程
5月、8月、11月、2月開講

(各日程 定員15名)

授業風景(動画でのご紹介)
インテリア施工科

 

訓練目標

少子高齢化に伴い、福祉・介護や住宅のリフォームの分野など、高齢者市場が拡大しています。
当科では、高齢者、障がい者に関する保健・福祉制度や福祉用具の活用等について習得するとともに、CADを活用した木造住宅の図面作成や模擬家屋の建設、改修等を通じて、福祉・介護関連の住宅リフォームに幅広く対応できる人材の育成を目指します。

訓練目標
7月、1月開講

(各日程 定員20名)

授業風景(動画でのご紹介)
バリアフリーリフォーム科


※当センターでは、訓練内容や指導方法に関する知識・ノウハウを有する指導員が、受講する方々の確かな職業スキル習得をバックアップしております。

お問い合わせ先

ポリテクセンター山形 【訓練課】

TEL

023-686-2016

FAX

023-686-2426

ページの先頭へ
グローバルメニューへ戻る
本文へ戻る