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コース番号 3M171 変更点・変化点に着目したFMEAとデザインレビューによる未然防止の進め方 残りわずか

訓練日程
7/24(水),25(木)
実施時間帯
9:30〜16:30
総訓練時間
12時間
受講料
22000円
定員
12名
対象者
機械設計業務に従事している方
訓練内容

製品の信頼性・安全性向上をめざして、設計段階における漏れの無い問題発見を行うため、変更点・変化点に着目した故障分析(FMEA)とデザインレビュー(DR)を組み合わせた実習を通して、製品トラブルの未然防止ができる技術を習得します。

1.未然防止
 (1)品質とは
 (2)未然防止とは
 (3)未然防止のツール
  イ.FMEA、DRBFM、FTA
 (4)未然防止のプロセス
  
2.問題の見える化(グループワーク実習)
 (1)全体の見える化のポイント
 (2)変更・変化点の見える化実習(実習課題例:家電製品等)
 (3)機能・要求性能見える化実習
 
3.問題発見(グループワーク実習)
 (1)問題発見のポイント
 (2)問題発見の実習
 (3)問題発見のグループDR実習
 (4)発表と評価

4.問題解決(グループワーク実習)
 (1)問題解決のポイント
 (2)問題解決の実習
 (3)問題解決のグループDR実習
 (4)発表と評価

5.まとめ
 (1)質疑応答
 (2)コース内容のまとめ

使用機器・教材
テキスト (株)プラーナー発行
持参品・服装
筆記用具、関数電卓
実施場所
ポリテクセンター静岡
備考
旧コース名:設計・開発段階におけるFMEA・FTAの活用法
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