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ポリテクカレッジ6つのポイント


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創造性豊かなエンジニアを育てる学びの特徴

 日本は「ものづくり」世界一を誇る技術立国として常に世界をリードしてきました。
それは先人達から受け継いだ知識・技術・技能を時代のニーズに合わせて日々進化、発展させてきたからです。

 特にものづくりのまち浜松に拠点を置くポリテクカレッジ浜松では、徹底した少人数制教育と最新鋭の機械・設備のもと実習を重視した実践的なカリキュラムによって、創造性豊かな技術者を育成してきました。


1 実習中心の実践的カリキュラム

  • 実験実習・体験からものづくりを学ぶ
  • 一般教養科目も用意(英語・数学・物理・体育)
  • 2年次の総合制作実習(卒業研究)はチームを組んで企画から開発まで実施

2 習熟効果を高める少人数授業

  • 1科の定員は12~25名、実習はさらに少人数にグループ編成
  • 担当教員は5~8名配置し、きめ細やかに指導
  • 実験・実習設備は1人1台用意

3 充実した設備・安価な学生寮

  • 最新のCAD/CAMシステム、実験・計測機器、加工機器
  • 学生寮完備(男子寮・女子寮完全分離)
    共益費/月1万円、寮費/年額56,400円(月額4,700円)
    ※電気使用料・食費別途

4 就職支援による高い就職率


5 厚生労働省所管の経済的な学校

  • 入校料/ 16万9200円
  • 授業料/ 年39万円
    ※いずれも平成30年度実績
  • 無料駐車場完備
  • 図書室、学生ホール、学生食堂、体育館、グラウンド完備

6 応用課程進学への道も用意

  • 当校で2年間の課程を修了した後、職業能力開発大学校応用課程に進学することで、通算4年間の実践教育を受けることが可能
    <応用課程修了後>
  • 生産現場のリーダーとして就職
  • 大学院進学や職業訓練指導員への道も可能
    応用課程進学についての詳細はこちら(別ウィンドウで開きます)