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このサイトについて


ページの表示・動作確認について

このサイトは以下の環境でページの表示・動作確認を行っております。

ブラウザの種類

  • Internet Explorer 9 以降 (Windows)
  • Firefox 最新版/ESR版 (Windows・Mac)
  • Google Chrome 最新版 (Windows・Mac)
  • Safari 5 以上 (Mac)
  • Android/標準ブラウザ

ブラウザでの閲覧環境

推奨表示横幅
  • 1024ピクセル以上
文字サイズ
  • ブラウザの初期標準値(16ピクセル)
Javascript
  • 使用しています。(ON)
    Javascriptを使用しない場合は、一部のコンテンツをご利用いただけない所もございますので、予めご了承ください。
Flash
  • 使用していません。
    映像表示には HTML5 を使用しています。
PDFファイル
  • 使用しています。
上記以外の環境での正常な表示・動作については確認しておりません。ご了承ください。

ページの印刷について

ページの印刷時に右側が切れる場合の対処法

プリントアウトをしたときに、A4の用紙からはみ出してしまい内容が切れてしまうと言う場合、プリント時の設定によってその現象を回避することが可能です。回避方法は大きく3つございます。
拡大縮小の機能で用紙内におさめる
  • 各プリンタの詳細設定ボタンから操作できます。
  • お使いのプリンタによって異なりますので、マニュアルをご参照ください。
余白の設定で用紙内におさめる
  • 下記の「余白の設定で用紙内におさめるには?」で説明します。
用紙を横向きにして印刷する
  • 用紙のサイズを選択する時に、向きを横にしてください。

余白の設定で用紙内におさめるには?

1.印刷プレビュー画面を出す

「Internet Explorer 8」を例にします。印刷関連のメニューから「印刷プレビュー」を選択します。

※ 上の図は「Internet Explorer 8」での画面です。

※ 上の図は「Internet Explorer 8」での画面です。

2.余白を調整する

印刷プレビューの画面には上の方にさまざまな表示が並んでおります。その中から「ページ設定」を選び、「ページ設定」ダイアログから「余白」の数値を調整してください。そのあと、もう一度プレビューを確認してください。プレビューで右端が切れない程度になる時点で印刷してください。

「Internet Explorer 8」での画面

※ 上の図は「Internet Explorer 8」での画面です。

画像、背景色、一部の文字が印刷されない場合の対処法

ページを印刷した際に印刷されていない画像、背景及び文字がある場合は、印刷時の設定によってその現象を回避することが可能です。以下の項目のチェックをお願いします。

Internet Explorer の場合

印刷関連のメニューから「ページ設定」を選択し、「背景の色とイメージを印刷する」項目にチェックを入れてください。

「Internet Explorer 8」でのページ設定ダイアログ画面

※ 上の図は「Internet Explorer 8」でのページ設定ダイアログ画面です。

Firefox の場合

印刷関連のメニューから「ページ設定...」を選択し、「背景色と背景画像も印刷」項目にチェックを入れてください。

「Firefox」でのページ設定ダイアログ画面

※ 上の図は「Firefox」でのページ設定ダイアログ画面です。


JavaScript、Cookie について

JavaScript、Cookie を利用したコンテンツ

当サイトでは、JavaScript、Cookieを使用しています。ご利用のブラウザにおいてこれらを有効にしていない場合、コンテンツが正しく表示されない個所があります。あらかじめご了承ください。
サイト内にてJavaScriptを使用している個所
サイト内にてCookieを使用している個所
  • ページ全体の文字の大きさ(ページ上部メニューにて設定時)
  • ページ全体の背景色(ページ上部メニューにて設定時)

JavaScriptを有効にする方法

大抵のWebブラウザにおいてJavaScriptは標準で有効になっています。何らかの理由で無効になっている場合は以下の項目を確認または実行してください。

Internet Explorer の場合(一例)
1.「Internet Explorer 11」を例にします。画面右上にある[設定](歯車の形をしたアイコン)をクリックし、[インターネットオプション]を選択します。
「Windows 7 の Internet Explorer 11」での画面

※ 上の図は「Windows 7 の Internet Explorer 11」での画面です。

2.開いたウィンドウ内から[セキュリティ]タブをクリックし、[インターネット]をクリックして[レベルのカスタマイズ]ボタンをクリックします。

[セキュリティ]タブ

3.[スクリプト]の[アクティブ スクリプト]項目にて[○ 有効にする]を選択し、[OK]ボタンをクリックします。(※[JavaScript]と[Javaアプレット]は全くの別物ですのでご注意ください。)

[スクリプト]の[アクティブ スクリプト]項目

4.[警告]画面が表示されたら[はい]ボタンをクリックします。

[警告]画面

5.[インターネット オプション]画面で[OK]ボタンをクリックします。

[インターネット オプション]画面

以上で設定は終了です。一度Internet Explorerを閉じて、再度起動してください。
※この設定は一例です。環境により設定する項目が違う場合がございますので、ご了承ください。

Firefox の場合(一例)

1.Firefox(標準仕様)にはJavaScriptの有効/無効の設定項目が存在していません。
設定する為には[about:config]画面を出す必要があります。

2.URL欄に「about:config」と入力し、リターンキーを押してください。
警告画面が出ますので、[細心の注意を払って使用する]をクリックします。

[about:config]画面

3.項目欄から[javascript:enabled]を探します。
絞り込み検索欄(検索(R)の場所)で「javascript」と入力すると上の方に出てきます。

[javascript:enabled]

4.[javascript:enabled]項目をダブルクリック、または項目の上で右クリックメニューを出し、リセットを選択します。項目の「値」が[true]に設定されている事を確認してください。

[javascript:enabled]項目

以上で設定は終了です。Firefoxを閉じて、再度起動してください。
※この設定は一例です。環境により設定する項目が違う場合がございますので、ご了承ください。

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