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油空圧技術


製造技術者のための油圧実践技術


訓練内容 油圧システムの概要から簡単な回路作成に至るまで実技と学科を通して習得します。

1.油圧装置の概要
2.JISのシンボルと回路図
3.油圧要素(ポンプ・制御弁・アクチュエータ・作動油・周辺機器)
4.様々な油圧基本回路
5.回路作成実習
訓練対象者 −−−
使用機器 油圧実習パネル、カットモデル
持参品 作業着、関数電卓、筆記用具
定員 12 人
訓練時間 18 時間
受講料 11,300 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
1341 4/26,27,28
(9:15〜16:00)
 
1342 9/19,20,21
(9:15〜16:00)
 
1343 12/13,14,15
(9:15〜16:00)
 
1344 2018/3/7,8,9
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



油圧機器メンテナンス(ポンプ編)NEW!


訓練内容 油圧ポンプのメンテナンスを分解組立て実習を通して習得します。

1.油圧機器のメンテナンスのポイント
2.各種ポンプの特性と分解組立て実習(ベーンポンプ、ピストンポンプ)
3.効率比較実習
4.ポンプの消耗具合測定法とメンテナンス時期の判断
5.油圧ポンプの設置と試運転について

※「油圧機器メンテナンス(バルブ・シリンダ編)」と続けて受講していただくと効果的です。
※H28年度に開催した「油圧機器メンテナンス」を分割しました。
訓練対象者 −−−
使用機器 油圧実習パネル、カットモデル
持参品 作業着、安全靴、関数電卓、筆記用具
定員 12 人
訓練時間 14 時間
受講料 9,500 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
6111 6/20,21
(9:15〜17:00)
 
6112 9/25,26
(9:15〜17:00)
 
6113 2018/3/13,14
(9:15〜17:00)
 
特記事項  



油圧機器メンテナンス(バルブ・シリンダ編)NEW!


訓練内容 油圧バルブおよびシリンダのメンテナンスを分解組立て実習を通して習得します。

1.油圧機器のメンテナンスのポイント
2.各種制御弁の特性と分解組立実習
(リリーフ弁、カウンタバランス弁、電磁弁、スロットルバルブ、フローコントロールバルブ、減圧弁)
3.故障と対策
4.様々な負荷に対する油圧機器の調整実習(慣性負荷、重力負荷、マイナスの負荷など)
5.油圧シリンダの分解組立、メンテナンス

※「油圧機器メンテナンス(ポンプ編)」と続けて受講していただくと効果的です。
※H28年度に開催した「油圧機器メンテナンス」を分割しました。
訓練対象者 −−−
使用機器 油圧実習パネル、カットモデル
持参品 作業着、安全靴、関数電卓、筆記用具
定員 12 人
訓練時間 14 時間
受講料 9,500 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
6121 6/22,23
(9:15〜17:00)
 
6122 9/27,28
(9:15〜17:00)
 
6123 2018/3/15,16
(9:15〜17:00)
 
特記事項  



油圧回路の最適設計


訓練内容 油圧システムを検討、設計するために必要なサイジング設計の知識と理論を習得します。

1.油圧回路設計の概要
2.負荷の計算とアクチュエータの選定
3.電動機容量と圧力損失
4.発熱と熱収支
5.総合問題による油圧回路選定設計実習
訓練対象者 −−−
使用機器 油圧機器カットモデル、油圧実習装置
持参品 関数電卓、筆記用具
定員 12 人
訓練時間 24 時間
受講料 14,800 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
1311 11/28,29,30,12/1
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



製造技術者のための空気圧実践技術


訓練内容 空気圧システムの概要から、簡単な回路作成までの実技と学科を通して習得します。

1.空気圧の概要
2.空気圧回路とJISシンボル
3.空気圧機器の機能と構造
4.様々な空気圧回路組み立て実習

※平成28年度に開催したコースの受講日数を変更しました。
訓練対象者 −−−
使用機器 空気圧機器実験装置、各種カットモデル
持参品 関数電卓、筆記用具
定員 12 人
訓練時間 20 時間
受講料 13,700 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
1301 5/17,18,19
(9:15〜17:00)
(最終日:9:15〜16:00)
 
1302 10/4,5,6
(9:15〜17:00)
(最終日:9:15〜16:00)
 
1303 2018/1/10,11,12
(9:15〜17:00)
(最終日:9:15〜16:00)
 
特記事項  



空気圧機器の保全


訓練内容 空気圧機器の保全技術をトラブルシューティング実習を通して習得します。

1.空気圧システムにおけるトラブル原因
2.各種空気圧機器の構造と動作原理
3.故障診断実習(レギュレータ・ソレノイドバルブ・スピコン)
4.日常点検と予防保全
訓練対象者 −−−
使用機器 空気圧実習パネル、カットモデル、トラブルシューティング用機器
持参品 筆記用具、関数電卓
定員 10 人
訓練時間 18 時間
受講料 14,700 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
6101 5/24,25,26
(9:15〜16:00)
 
6102 10/25,26,27
(9:15〜16:00)
 
6103 2018/1/17,18,19
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



空気圧回路設計


訓練内容 空気圧システムを検討、設計するために必要なサイジング設計の知識と理論を習得します。

1.空気圧システム概要
2.回路設計要素
3.空気圧装置のサイジング設計
4.生産ラインにおけるワークリフト回路の設計実習
5.ワークプッシュ回路の設計実習
訓練対象者 −−−
使用機器 空気圧実習装置、空気圧機器カットモデル
持参品 関数電卓・筆記用具
定員 12 人
訓練時間 18 時間
受講料 12,800 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
1321 12/19,20,21
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



お問い合わせ先

事業課 事業主支援係
TEL:06−6383−0064
FAX:06−6383−0961
E−Mail:kansai-poly03@jeed.or.jp