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PLC制御技術


PLCによる自動化制御技術(三菱Q編)


訓練内容 PLCの構成とI/O割付け、入力ツールの操作及びラダープログラミング技術を習得するとともに、負荷装置(電動、空圧)を制御する実習課題を通じて、実践的な制御技法を習得します。

1.PLCの概要、構成、選定
2.入出力機器の割付け
3.各種負荷装置のプログラミング実習
 (1)基本命令によるプログラミング
 (2)コンベア、空気圧シリンダ制御
 (3)実習課題(ワークの判別装置)
 (4)動作確認とデバッグ
訓練対象者 PLC制御(三菱Qシリーズ)の概略を習得したい方
使用機器 PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール(GX Works2)、負荷装置、工具、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 18 時間
受講料 12,800 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0051 5/29,30,31
(9:15〜16:00)
 
0052 6/19,20,21
(9:15〜16:00)
 
0053 7/26,27,28
(9:15〜16:00)
 
0054 11/8,9,10
(9:15〜16:00)
 
0055 12/6,7,8
(9:15〜16:00)
 
0056 2018/1/24,25,26
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



PLCによる数値演算処理技術(三菱Q編)


訓練内容 PLCによるワード単位の命令、アナログ入出力ユニットを使用したプログラミング技法等の数値処理に関する技術を習得します。

1.PLCで扱う数値データについて
2.数値処理命令(転送、演算、比較など)
3.数値データの入出力方法
4.総合実習
 (1)数値表示(7セグLED等)
 (2)アナログ/ディジタル変換
 (3)温度制御システム実習

講師:株式会社チェックデバイス 増田 修二
訓練対象者 「PLCによる自動化制御技術(三菱Q編)」を受講された方、または同等の知識をお持ちの方
使用機器 PLC(三菱Q02H)、パソコン、プログラミングツール(GX Works2)、AD,DA変換ユニット、負荷装置、工具、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,000 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0061 7/13,14
(9:15〜16:00)
 
0062 12/18,19
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



タッチパネルを活用したFAライン管理


訓練内容 タッチパネルの概要、画面表示の仕組み、画面の構成と切替え、警報表示、動作モニタ等の知識を習得します。また、タッチパネルの接続からPLCとの通信、運用等の活用技法を習得します。

1.タッチパネルの概要と特徴、用途
2.画面設計
 (1)表示画面作成
 (2)デバイス設定
 (3)PLCプログラムの作成
 (4)アラーム表示
3.総合実習(FAライン制御実習)
訓練対象者 「PLCによる自動化制御技術(三菱Q編)」を受講された方、または同等の知識をお持ちの方
使用機器 PLC(三菱Q02H)、タッチパネル(GOT1000)、プログラミングツール(GX Works2)、画面作成ツール、負荷装置、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,000 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0071 8/9,10
(9:15〜16:00)
 
0072 2018/3/8,9
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



タッチパネルを活用したFAライン管理(デジタル編)


訓練内容 タッチパネルの概要、画面表示の仕組み、画面の構成と切替え、警報表示、動作モニタ等の知識を習得します。
また、タッチパネルを活用した現場改善等の技法を習得します。

1.タッチパネルの概要と特徴、用途
2.画面設計
 (1)描画/スイッチ/ランプの作成方法
 (2)データ表示/入力
 (3)ウィンドウ表示
 (4)アラームメッセージ表示・データ収集
3.タッチパネルを活用した現場改善
 (1)異常の早期発見/対策
 (2)セキュリティの強化、見える化の促進

講師:株式会社デジタル
訓練対象者 PLCの基礎知識をお持ちの方
使用機器 タッチパネル(デジタルSP/GPシリーズ)、PLC(三菱Q02H)、画面作成ソフト(GP-ProEX)、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,000 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0081 5/25,26
(9:15〜16:00)
 
0082 10/18,19
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



生産現場におけるPLCによる位置決め制御(位置決めユニット編)


訓練内容 自動化生産システムの設計・保守の最適化をめざして、PLCの位置決め制御に関する手法とシーケンス制御に関する応用力を習得します。

1.位置決め制御の概要
2.サーボアンプ、位置決めユニット
3.各種パラメータの設定と位置決めデータ
4.X−Yステージを使った2軸位置決め制御
 (1)位置決め、補間、円弧制御ほか
 (2)3軸による描画

講師:株式会社チェックデバイス 増田 修二
訓練対象者 「PLCによる数値演算処理技術(三菱Q編)」を受講された方、または同等の知識をお持ちの方
使用機器 PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール(GX Developer,GX Configurator)、位置決めユニット(QD75MH2)、位置決めデータ入力サポートツール、負荷装置(2軸サーボモータユニットなど)、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 18 時間
受講料 12,800 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0091 7/19,20,21
(9:15〜16:00)
 
0092 11/15,16,17
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



PLC制御における実践的インバータ制御技術


訓練内容 インバータの原理やインバータ駆動時のモータ特性等、インバータに関する専門知識を習得するとともに、インバータ運転の実習を通して、モータの制御技術を習得します。

1.インバータの概要
 (1)インバータの原理
 (2)パラメータ設定
 (3)単独運転実習
2.PLCプログラミング
3.総合実習(三相誘導電動機制御実習)
訓練対象者 「PLCによる数値演算処理技術(三菱Q編)」を受講された方、または同等の知識をお持ちの方
使用機器 インバータ(三菱)、PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール(GX Developer)、三相誘導電動機、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,000 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0101 2018/1/11,12
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



通信によるPLC制御システムの構築


訓練内容 自動化生産システムの設計・保守の最適化をめざして、PLCとパソコンの通信方法に関する手法とシーケンス制御に関する応用力を習得する。

1.通信の概要
2.Visual Basic.NETの概要
3.パソコンとPLC間の通信
4.総合実習

講師:株式会社新興技術研究所 熊谷 英樹
訓練対象者 PLCの基礎知識をお持ちの方
使用機器 PLC(三菱Q02H)、パソコン、ソフトウェア(GX Works2又はGX Developer、Visual Basic.NET 2012、MX Component、MX Sheet)、通信ユニット、AD,DA変換ユニット、負荷装置、その他
持参品 筆記用具
定員 8 人
訓練時間 15 時間
受講料 24,900 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0301 5/25,26
(1日目 9:30〜17:45)
(2日目 9:15〜17:30)
 
特記事項  



PLCによるネットワーク構築技術


訓練内容 PLC間ネットワーク及びリモートI/Oネットワークに必要な知識やラダープログラミング等の生産ラインシステム設計に必要な技術を習得します。オープンネットワークであるCC−Linkの知識やプログラミング、省配線及び分散制御等の自動化システム構築に関する実習を通してネットワーク構築のための技術を習得します。

1.FAネットワークの概要
2.PLC間ネットワーク(MELSECNET)
3.フィールドネットワーク(CC−Link)
4.総合実習

講師:株式会社チェックデバイス 増田 修二
訓練対象者 「PLCによる数値演算処理技術(三菱Q編)」を受講された方、または同等の知識をお持ちの方
使用機器 PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール(GX Works2)、CC−Linkユニット、ネットワークユニット、負荷装置、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 18 時間
受講料 12,800 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0111 8/29,30,31
(9:15〜16:00)
 
0112 2018/1/15,16,17
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



ST言語によるPLC制御技術


訓練内容 自動化システムの設計・保守業務における効率化・最適化をめざして、FA制御実習を通してラダープログラミングと高級言語を組み合わせた生産システムの構成、機能、性能等に関する実践的な技術を習得します。

1.生産システムの概要
 (1)ST言語を使う利点
2.ST言語の書式と記述方法
3.総合実習

講師:三菱電機株式会社
訓練対象者 「PLCによる数値演算処理技術(三菱Q編)」を受講された方、または同等の知識をお持ちの方
使用機器 PLC(三菱Q02H)、パソコン、プログラミングツール(GX Works2)、負荷装置、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,800 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0121 8/24,25
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



C言語によるPLC制御技術


訓練内容 自動化システムの設計・保守業務における効率化・最適化をめざして、FA制御実習を通して高級言語(C言語)の導入及び活用等に関する実践的な技術を習得します。

1.生産システムの概要
 (1)C言語を使う利点
2.C言語の書式と環境設定
3.総合実習

講師:三菱電機株式会社
訓練対象者 PLCの基礎知識をお持ちの方
使用機器 C言語コントローラ(Q12DCCPU−V)、パソコン、サポートソフト、負荷装置、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,800 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0131 9/7,8
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



生産現場におけるPLCによる位置決め制御(モーションコントローラ編)


訓練内容 ACサーボモータと位置決め専用モーションCPUを用いた位置決め制御システムについて、サーボ技術の原理から各パラメータの設定、原点復帰動作、位置決め動作等の各種運転の実習を通して、モーションコントローラによる位置決め制御技法を習得します。

1.位置決め制御の概要
2.サーボ機構、サーボアンプについて
3.モーションCPU、モーションSFCプログラムについて
4.各種パラメータの設定と位置決めデータ
5.X−Yステージを使った2軸位置決め制御
 (1)位置決め、補間、円弧制御ほか
 (2)3軸による描画

講師:株式会社チェックデバイス 増田 修二
訓練対象者 「生産現場におけるPLCによる位置決め制御(位置決めユニット編)」を受講された方、または同等の知識をお持ちの方
使用機器 PLC(三菱Q02H、モーションCPU(三菱Q172HCPU)、プログラミングツール(MT Dveloper2,GX Works2)、2軸サーボモータ位置決め装置、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 18 時間
受講料 12,800 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0141 9/13,14,15
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



PLC実践的制御技術(三菱FX編1)


訓練内容 PLC(プログラマブルコントローラ)に関する基礎知識・回路の作成・変更法と実践的な実務能力を総合実習を通して習得します。

1.PLCの概要、有接点との比較
2.PLCの構成、選定
3.入出力機器の割付けと配線
4.プログラミングの方法
 (1)プログラミングツールの操作
5.総合実習
 (1)各種シーケンス回路の設計、動作確認
訓練対象者 PLC制御(三菱FXシリーズ)の概略を習得したい方
使用機器 PLC(三菱FX3U)、パソコン、プログラミングツール(GX Developer)、負荷装置(SW、ランプ)、工具、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,000 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0151 4/27,28
(9:15〜16:00)
 
0152 5/22,23
(9:15〜16:00)
 
0153 6/8,9
(9:15〜16:00)
 
0154 11/1,2
(9:15〜16:00)
 
0155 11/29,30
(9:15〜16:00)
 
0156 12/21,22
(9:15〜16:00)
 
0157 2018/1/11,12
(9:15〜16:00)
 
0158 2018/1/18,19
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



PLC実践的制御技術(三菱FX編2)


訓練内容 コンベアの制御プログラム作成及び数値命令を理解して、実践的な回路設計・施工・保全業務において必要なPLC制御技術を習得します。

1.実習装置仕様の確認
2.入出力機器の割付けと配線
3.負荷装置のプログラミング実習
 (1)基本命令によるプログラミング
 (2)数値命令の確認
 (3)実習課題
 (4)動作確認とデバッグ
訓練対象者 「PLC実践的制御技術(三菱FX編1)」を受講された方、または同等の知識をお持ちの方
使用機器 PLC(三菱FX3U)、パソコン、プログラミングツール(GX Developer)、負荷装置(SW、ランプ、コンベア)、工具、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,000 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0161 6/26,27
(9:15〜16:00)
 
0162 12/14,15
(9:15〜16:00)
 
0163 2018/1/30,31
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



PLC実践的制御技術(オムロン編)


訓練内容 PLCに関する基本的な事項と基本命令を中心としたプログラミング技法を習得します。

1.PLCの概要とハード構成
2.入出力割付
3.プログラミングツールの操作と基本回路作成
4.CPUユニットの動作
5.エラーと便利な検索方法
6.総合実習(コンベア制御等)

講師:オムロン株式会社
訓練対象者 PLC制御(オムロンCJシリーズ)の概略を習得したい方
使用機器 PLC(オムロンCJ)、パソコン、プログラミングツール、負荷装置、工具、その他
持参品 筆記用具
定員 14 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,500 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0171 6/29,30
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



PLCによる数値演算処理技術(オムロン編)


訓練内容 PLCによるワード単位の命令、アナログ入出力ユニットを使用したプログラミング技法等の数値処理に関する技術を習得します。

1.PLCの基本事項とアドレス割付
2.PLCで扱うデータと処理命令(転送、演算、比較など)
3.データメモリ間接指定
4.アナログ入出力とスケーリング機能
5.総合実習
6.プログラミングツールを使った回路デバッグ実習

講師:オムロン株式会社
訓練対象者 「PLC実践的制御技術(オムロン編)」を受講された方、または同等の知識をお持ちの方
使用機器 PLC(オムロンCJ)、パソコン、プログラミングツール、負荷装置、工具、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,600 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0181 7/6,7
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



PLC実践的制御技術(キーエンス編1)


訓練内容 PLC(プログラマブルコントローラ)に関する基礎知識・回路の作成・変更法と実践的な実務能力を総合実習を通して習得します。

1.PLCの概要、有接点との比較
2.PLCの構成、選定
3.入出力機器の割付けと配線
4.プログラミングの方法
 (1)プログラミングツールの操作
5.総合実習
 (1)各種シーケンス回路の設計、動作確認

講師:株式会社チェックデバイス 増田 修二
訓練対象者 PLC制御(キーエンス)の概略を習得したい方
使用機器 PLC(KV−N24AT)、パソコン、プログラミングツール、負荷装置(SW、ランプ)、工具、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,000 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0191 6/1,2
(9:15〜16:00)
 
0192 11/21,22
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



PLC実践的制御技術(キーエンス編2)


訓練内容 コンベア実習機との配線方法を実習を通して理解し、コンベアの制御プログラム作成を通して、実践的な回路設計・施工・保全業務において必要なPLC制御技術を習得します。

1.実習装置仕様の確認
2.入出力機器の割付けと配線
3.負荷装置のプログラミング実習
 (1)基本命令によるプログラミング
 (2)応用命令の確認
 (3)実習課題
 (4)動作確認とデバッグ

講師:株式会社チェックデバイス 増田 修二
訓練対象者 「PLC実践的制御技術(キーエンス編1)」を受講された方、または同等の知識をお持ちの方
使用機器 PLC(KV−N24AT)、プログラミングツール、負荷装置(SW、ランプ、コンベア)、工具、その他
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,000 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0201 8/3,4
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



FAシステムシミュレーション活用技術


訓練内容 自動化による生産ラインの効率化・最適化をめざして、パソコン用FAシステムシミュレーションソフトを使ったシステムの設計/運用に活用できる技法を習得します。

1.FAシステムシミュレーション
2.FAシステムシミュレーション実習
3.FAシステムシミュレーション活用技術

講師:株式会社三松
訓練対象者 PLCの基礎知識をお持ちの方
使用機器 パソコン、シミュレーションソフト(SMASH)、CADソフト(Inventor)、PLC(三菱Q02H)、負荷装置
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 10,000 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0211 7/13,14
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



産業用ロボットシミュレーション活用技術


訓練内容 産業用ロボットを用いた自動化による生産ラインの効率化・最適化をめざして、パソコン用ロボットシミュレーションソフトを使ったシステムの設計/運用に活用できる技法を習得します。

1.プログラム言語
2.ロボットシミュレーション実習
3.ロボットシミュレーション活用技術

講師:三菱電機株式会社
訓練対象者 −−−
使用機器 ロボットシミュレーションソフト(RT ToolBox2通常版)
持参品 筆記用具
定員 10 人
訓練時間 12 時間
受講料 9,800 円
コースNo. 日程(実施時間帯) 備考
0221 11/16,17
(9:15〜16:00)
 
特記事項  



お問い合わせ先

事業課 事業主支援係
TEL:06−6383−0064
FAX:06−6383−0961
E−Mail:kansai-poly03@jeed.or.jp