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コース番号 B2171 伝送線路ノイズ対策

訓練日程
8/2,3
実施時間帯
9:15〜16:00
総訓練時間
12時間
受講料
17000円
定員
10名
対象者
訓練内容

高速通信機器(高速パルス波形)において誤動作・故障原因となるノイズ現象の把握・対策方法について、分布定数回路、反射ノイズ等の発生原理について理解し、プリント基板での伝送線路設計手法とノイズ対策方法をノイズ解析シミュレーション(SignalAdviser-SI)を通して習得します。
1.高速ディジタル回路基板上で発生するノイズの種類
 (1)反射ノイズ (2)クロストークノイズ (3)電源グラウンドバウンズ
 (4)同時スイッチングノイズ
2.伝送線路設計
3.ノイズ対策実習
4.ノイズ対策シミュレーション

講師:富士通アドバンストテクノロジ株式会社 (予定)

使用機器・教材
オシロスコープ、回路シミュレータ(SignalAdviser-SI)、直流安定化電源、ブレッドボード、各種電子部品
持参品・服装
筆記用具、関数電卓
実施場所
J602
備考
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