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利用者の声

在職者訓練(能力開発セミナー)受講者所属企業・受講者の声

利用者が語るポリテクセンター関西の在職者訓練

能力開発セミナーを受講された寺崎電気産業株式会社の教育担当者 K様(写真左)、M様(写真右)、受講者のO様(写真中央)にお話をお伺いしました。

K様(写真左)、M様(写真右)、受講者のO様(写真中央)

受講生へのインタビュー

現在行っている仕事はどのようなものですか

弊社は、船舶及び陸上の配電盤やブレーカーの設計・製造及び販売をしている会社です。
私は入社4年目ですが、入社当時から船舶部門の配電盤のPLCソフト設計を担当しています。
特に船舶は海上での活動になるので電力を自ら発電しなればいけません。
その船舶で使用する電力を安定して供給するために、PLCを用いてソフト設計し制御するという仕事は、船上の暮らしを支える責任のある仕事だと感じています。

どのような能力開発セミナーを受講されましたか

今年度は、電気・電子分野の低圧系のコースを3コース受講する予定です。
前年度はPLC系のコースを3コース受講しました。

能力開発セミナーで習得したことは実際の仕事でどのように役に立っていますか

受講したタイミングですぐ実践できる機会は少ないのですが、業務の中で受講してよかったと思えることがあります。
最近では、業務で新しいソフトを使うことになったのですが、社内ではそのソフトを使ったことがある人がいませんでした。
そのような時に、能力開発セミナーで学びの場があったことは、心強かったです。
また、それ以外でも業務を理論的に理解した上で進めていくことができることが多くなりました。

能力開発セミナーに期待することがあればお聞かせください。

PLCについてはある程度使い方を習得した後は、プログラム構成の向上に努めることになると思います。
構成の出来不出来により、後々のメンテナンスや改造のしやすさが左右されるからです。
そのためのプログラム構成技術を習得したいので、そのようなコースがあればと思います。
また講義の中の余談等のちょっとした話の中で、新しい技術・研究の話をしていただけると、知識の幅が広がるきっかけになると思います。

教育担当者へのインタビュー

能力開発セミナーを利用されたきっかけは何ですか

ポリテクセンター関西の能力開発セミナーはずいぶんと以前から利用させていただいています。
私がこの仕事を担当するようになったとき、既にポリテクセンター関西を利用していました。
一般的な教育訓練は社内で計画的に実施していますが、専門的に特化した技術の教育を社内で実施することが非常に難しいため、予算を確保し各部署が必要に応じた訓練を社外で受講するようにしています。

能力開発セミナーを受講することのメリットは何ですか

各部署では年間の教育訓練スケジュールをOJT、Off-JTを組み合わせて個人のスキルにあった形で計画しています。
私どもは電気分野を専門に行っているのですが、その分野は非常に広く、持っている技術についてはOJTである程度教育できるのですが、そうでない技術をポリテクセンター関西で教育できるのは良いと思っています。
ただ、コース受講後すぐに実践で活かせる機会というのは少ないです。
本当は、新しい分野の仕事が入ってくる直前に必要なコースがあるのがベストなのですが、受講してきた知識が必要になったとき、後々にでも活かしていくことはできると考えています。

その他、能力開発セミナーに期待することがあればお聞かせください。

申込をしても既にキャンセル待ちになっていることが多々ありますので、このようなコースをもう少し増設していただければと切に思います。
また、弊社も年度当初及び年度末は従業員を受講のために外部へ派遣させにくい時期です。
他社様も同じ状況だと思いますので、10月~12月あたりに開講するコースを増やす等、開講時期の工夫をしていただければと思います。
また、受講者がどれだけ受講した内容を理解できているのか、社内でも評価したいと考えています。
なにか評価できるようなものをいただけると有難いです。

取材にご協力いただいた会社情報

会社名:寺崎電気産業株式会社
創業:1923年10月1日
設立:1980年4月1日
資本金:12億3,664万円
代表取締役会長:藤田 正一
代表取締役社長:寺崎 泰造
従業員数:1,895名(連結) 590名(単体)
売上高:394億00百万円(個別売上高252億25百万円)
事業内容:船舶用システム製品、産業用システム製品、機器(ブレーカ)製品、医療関連機器製品の製造、販売


利用者が語るポリテクセンター関西の在職者訓練

当センターの在職者訓練を利用していただいているオリックス・ファシリティーズ株式会社 教育訓練担当技術管理部技術管理1課係長 神先 典子氏に感想等をお伺いしました。

当センターの在職者訓練を利用することとなったきっかけ

きっかけはポリテクセンター関西のセミナーガイドを拝見したことです。ビル管理等を行う従業員のスキルアップ研修の一つとして、ポリテクセンター関西が実施する電気関係や省エネ等の在職者訓練を利用することになりました。

利用頻度、期間等

平成22年度から今年度まで3年間利用しており、ポリテクセンター関西の在職者訓練は、従業員のスキルにあった研修が実施できるよう、内容等を事前に打ち合わせできるオーダー型セミナーとして毎年年間20コースほど受講しています。平成24年度では、21コースで約180名の従業員が受講しています。

在職者訓練をどのように活用していますか(対象者、レベル等)

自社の研修で実施できない設備・機器を使用した研修(受変電設備の管理に関する研修等)として活用しています。
また、研修は従業員の在籍年数やスキル等に合わせて事前にポリテクセンター関西と調整し、計画的にスキルアップが図れるよう体系的なものとしています。

実際に利用した感想・メリット

実際の現場にあるような設備、機器等が研修で利用できることや、スキルに合った研修を実施できることで、従業員が現場に戻ってすぐに研修した内容を実践できるところが良いです。
また、高圧の実習機器も室内に配置されているため、天候に左右されずに確実に研修が実施でき非常に助かっています。

ポリテクセンター関西の訓練への期待・要望等

当社はビルに関するトータルサービスを行っていることから、ビル設備の保守・管理等に関する研修のほか、機器や設備の修繕等で必要となる設計や製図等の研修も実施していきたいと考えています。ポリテクセンター関西の在職者訓練では、より幅広い分野の研修が実施できるよう期待しています。

在職者訓練の様子1
在職者訓練の様子2
在職者訓練の様子3
取材にご協力いただいた事業所概要
事業所名:オリックス・ファシリティーズ 株式会社
設  立:1970年2月12日
所 在 地:京都府京都市下京区大宮通仏光寺下る五坊大宮町99
資 本 金:857,500(千円)
従業員数:合計898名(2012年4月1日現在)
事業内容:FM(ファシリティ・マネジメント)、PM(プロパティ・マネジメント)、CM(コンストラクション・マネジメント)、賃貸マンション管理、その他サービス
ホームーページ:
http://www.orix-f.co.jp/(別ウィンドウで開きます)

 


利用者が語る在職者訓練(5)  ローレルバンクマシン株式会社

在職者訓練(能力開発セミナー)を受講した、ローレルバンクマシン株式会社 教育訓練担当 開発生産本部開発部開発2課長 徳野様、受講者 吉岡様にお話をお伺いました。

在職者訓練を受講された受講生へのインタビュー

現在行っているお仕事はどのようなものですか

当社は、金融機関などで使われる硬貨や紙幣の計数及び仕分け等を行うシステム機器を製造する専門メーカーです。現在所属している開発部の仕事は5年目となり、電気回路設計と装置評価を担当しています。

ポリテクセンター関西の能力開発セミナーはどの程度利用されていますか

毎年、年度当初に会社からセミナーコースの案内がされるので、その中から毎年1~2コースを選んで受講しています。現在まで8コースを受講しました。セミナーは、普段行っている仕事を、その理論から考える良いきっかけになっています。特に、開発の仕事に携わった当初は、与えられた仕事をこなすことに精一杯という状況でした。こうした中で、デジタル回路の理論を学べたことは、考えながら仕事をするきっかけとなり、とても大きな意味があったと感じています。

受講された吉岡様

受講された吉岡様

セミナーで習得したことが実際の仕事でどのように役立っていますか

現在は、それぞれ従事している職務の中で、必要と思われるテーマや要素を、自らセレクトしてその内容に合ったセミナーを受講しています。今年度、「小型化・高効率化のためのDC-DC回路設計実践技術」のコースを受講して、仕事で使っているコンバーターの細かな回路構成等を理解した上で仕事ができるようになり、仕事に幅がでるようになりました。

その他、セミナーに期待することなどがあればお聞かせください

内容が具体的な職務につながることは、とても良いのですが、こちらの求めていることとズレが生じてしまうことがあるのが残念です。こうしたことを防ぐため、実際の現場の仕事に幅広く応用できるような汎用性のある技術のセミナーをしていただけるとありがたく思います。それと同時に、実際の職務の中で活かせるよう理論よりも実習に力点を置いたコースがもっと多くなれば良いと思います。また、セミナーの情報について、文字情報だけでなく、実際に使用する図面のサンプルや実習状況の写真などを事前に見ることができれば、なお実務に即したセミナーの活用につながるように感じます。

教育訓練担当者へのインタビュー

〈開発生産本部開発部開発2課長 徳野様(入社26年目)〉

これまでの利用実績をお聞かせください

職務遂行力の裏付けとなる基本知識と技術を身につけてもらうため、概ね5~6年までの技術系社員を対象に、年度当初にセミナー受講の希望を募っています。その際、なるべく全員の希望に応えられるように調整し、年間で延10コース前後受講させています。

セミナーを受講する事で得られるメリットは何ですか

仕事を行っていると、様々なトラブルに見舞われることがあり、マニュアル通りに行かない場合が多々あります。事前にセミナーを受講して得られた知識や技術は、トラブルが解決した場合に、その知識と実際がつながったという報告を受けることがあり、より個人の技術レベルの向上につながります。そうした時に、セミナー受講の意義を感じます。
また、社内でセミナー受講者を講師として復命を兼ねた「ミニセミナー」を開いて得られた知識を共有できるように努めています。ミニセミナーを開くことで社員に説明するために、改めて自分の中で整理をすることにより、さらに理解を深めることが出来ると考えています。

教育訓練担当者 徳野様

開発生産本部開発部開発2課長 徳野様

その他、機構の業務やセミナーについて希望することがあればお聞かせください

従業員がセミナーコースを選ぶ際の資料は、セミナーガイドとホームページのデータ等になりますが、もう少し訓練の中身がわかるような工夫をしていただけると有難いです。
それがあれば、事前の予測などにもつながり、より実際の職務との有機的な連携が生まれてくるように感じます。

取材にご協力いただいた事業所概要
事業所名:ローレルバンクマシン株式会社
創  業:1946年
資 本 金:払込資本金 1億5,700万円
代表者名:代表者取締役社長 池邊 孟
売 上 高:254億円(2009年度)
従業員数:1,335名(2010年8月現在)
事業内容: 各種通貨処理機・システムの開発/製造/販売/保守、 金融オンライン端末機の開発/製造/販売/保守
所 在 地:(大阪本部)大阪府大阪市中央区西心斎橋1-12-5
会社ホームページ:
http://www.lbm.co.jp/(別ウィンドウで開きます)

私たち、ローレルバンクマシンは、当社が保有する高度な通貨処理技術と新しいサービス、独自のネットワーク、フットワークを生かして、 お客様の価値を徹底的に追求した製品・サービスを提供することにより、お客様の業務効率化・安全性の確保に貢献し、お客様の価値を高めていきます。


利用者が語る在職者訓練(4)  北陽電機株式会社

大阪府は、大阪圏を次世代ロボット産業の拠点とする構想の下に、ロボットテクノロジーに関する産業や技術の推進に産学官一体となって取り組んでいる。北陽電機株式会社(大阪市)は、昭和21年創業以来、センシングやコントロールといった分野に特化し、自動制御装置の研究開発や製造を行っている。現在、ロボット技術に欠かせないセンサーの開発および製造を通じ、オンリーワンを目指してきた企業であり、社員数は150名で、特に人材育成に力を入れている。

毎年、多くの社員を独立行政法人雇用・能力開発機構大阪センターが実施している能力開発セミナー(現在名称を在職者訓練に変更)を受講させるなどして、社員の能力開発を行っている。雇用・能力開発機構大阪センターが実施する能力開発セミナーの受講目的の一つには、技術者にとって必要な技術と知識を、この能力開発セミナーで習得することにある。この北陽電機株式会社が次世代ロボット用のセンサーとして開発したレーザー式測域センサ(写真2)は、高度な独創性が評価されて、日刊工業新聞社主催の『第2回モノづくり部品大賞』電気・電子部品賞(H17年度)、経済産業省、(社)日本機械工業連合会、(独)中小企業基盤整備機構、日本経済新聞社主催の「『今年のロボット』大賞2006」優秀賞(H18年度)などを受賞した。

開発風景

この製品の開発に至る経過は、顧客から、従来のセンサーよりも、 (1)高分解能化、 (2)高性能化、 (3)データ転送の高速化などの仕様要求項目が挙げられた。(1)と(2)については、何とか現状の技術で解決出来そうであったが、(3)については、パソコンに高速に取り込めるUSBかIEEE1394のどちらかのインターフェースを採用する必要があったが、開発当時、両方とも使用した経験がなく、技術開発に困っていた。ところが、当時、大阪センターが実施していた能力開発セミナー「USBインターフェース設計」を、本製品の開発チームが受講したことがきっかけで、USBの開発に関する技術的な知識・技能を習得することができたことから、本製品にUSBインターフェースを搭載して、顧客が要望する高い仕様内容をクリアすることができ、製品開発の成功に繋がったものといえる。

レーザー式センサ URG-04LX 北陽電機製

社内での技能・技術の継承にはOJTが主となっているが、こういった短期間の能力開発セミナーを受講させることで、すぐに効果が出てくるものではないが、こうした受講の積み重ねにより新しい製品を生み出すための推進力になってくるものと考えている。


利用者が語る在職者訓練(3)  株式会社エネゲート

常に専門性とその質を維持している講師をそろえていると感じています

これまでポリテクセンター関西の在職者訓練を数多く受講してきましたが、いつも感じることは常に高い専門性とその質を維持している講師をそろえているということですね。おかげで、現在従事している電子設計に関して何か疑問があれば訓練を受講し、すぐに実践にいかしています。特に、3次元CAD応用技術(現在は、内容をバージョンアップし、設計ツールを活用した製品設計技術(部品設計編)として実施)を受講した後に、習得した内容をいかして工程や不具合を減らした製品の設計をすることができました。

制御機器事業部 当真 勲さん

制御機器事業部 当真 勲さん

今後も、技術課題を解決するために訓練を受講していきたいと考えておりますが、同じ課題で悩んでいる訓練生同士のコミュニケーションを活発化させるなど、よりよい機会になることを期待しますね。

内容が実践的で、学んだことをすぐに活かしている社員が多くいます

当社は、各種電力量計や試験台ならびに、受配電設備をはじめ とする制御システム、変成器や設備の監視制御機器の製造販売を行っています。

社員教育については、教育体系の構築を進めながら、実施していますが、企業内のOJTでは、教えるという面で難しいことも多く、特に制御機器事業部についてはOFF-JTを実施する際多くはポリテクセンター関西を利用しています。内容が実践的で、学んだことをすぐに活かしている社員が多くいます。

制御機器事業部 教育担当  中山 将暢さん

制御機器事業部 教育担当 中山 将暢さん

取材にご協力いただいた事業所概要

事業所名:株式会社 エネゲート
所 在 地:大阪府大阪市北区大淀北1丁目6番110号
従業員数:811名
事業内容:電力量計の製造・販売・修理・取替および各種電気機器の製造・販売


利用者が語る在職者訓練(2)  株式会社サトウプロダクト

株式会社サトウプロダクト製造第三課溶接部若松真太郎さんと総務部長岩崎修二さんに、受講生と社員教育担当者それぞれの立場から、在職者訓練について感想をお伺いしました。

受講していくことにより、品質、コストダウンに関する社内の意識が変わった

当社は、溶接・プレス・板金を取り扱っています。従業員に対して、在職者訓練を積極的に受講させていますが、在職期間を考慮して、製造部門の社員から受講してもらっています。特に品質に対する顧客の要望が厳しいため、その要求に応えるためにも訓練を利用していますし、またISO9000も取得しました。

社員が訓練を受講していくことにより、品質、コストダウンに関する社内の意識が変わったと思います。実際に不良品の激減という数字としての結果もでてきています。これからも、どんどん在職者訓練を活用していきたいですね。(総務部長岩崎修二さん)

左 岩崎総務部長 右 若松さん

左 岩崎総務部長 右 若松さん

「品質保証のための計測器管理」を受講しました。丁寧に教えてもらってわかりやすかったですね。セミナー受講後はレポートを作成し、社内にてさっそく伝達研修を実施しました。
(製造第三課溶接部若松真太郎さん)

取材にご協力いただいた事業所概要

事業所名:株式会社サトウプロダクト
所 在 地:大阪市平野区加美北3-8-37
従業員数:95名
事業内容:精密プレス・ロボット溶接・レーザー加工・ブレーキプレス・金型試作製作・治具製作・板金試作・機械加工品


利用者が語る在職者訓練(1) タケモトデンキ株式会社

新たな仕事に挑戦する上で、在職者訓練で学んだことがいかされました。

当社に採用後、設計補助の仕事を数年していましたが、ある時上司から設計の仕事をしてほしいと言われました。責任とともに技術が必要となり、利用したのが在職者訓練でした。

訓練では、初めて知ることが多かったですが、指導員のサポートを得たことで理解を深めることができました。

後日、当社の製品である手計量システムの画面デザインを設計しましたが、その際、訓練で習得した、知識と技術がいかされました。

今後も業務上必要となれば、訓練を受けていきたいと思います。

システムグループ システム情報課 梁本 真理さん

システムグループ  システム情報課  梁本 真理さん

職務上の成果を上げている点で、在職者訓練を受けさせる目的を十分達成できていると感じています。

当社は、計測・計量制御システムの製造販売をしています。これからの企業の成長のために、当社の人材が持つ能力を最大限に活かした業務展開を図っています。その中では、職種転換や能力向上に社員教育を必要としますが、時間と教える人材及び設備の確保を考えると社員教育は非常に手間がかかるため、業務に必要な内容をコンパクトに実施しているポリテクセンター関西の在職者訓練は大変役に立ちます。

梁本さんのように、新たな職務に必要な能力を向上させるために在職者訓練を受講させた社員が習得した内容をいかして成果を上げている点で、在職者訓練を受けさせる目的は十分に達していると考えています。

先進開発室 マネージャー 谷垣 正弘さん

先進開発室 マネージャー 谷垣 正弘さん

これからも在職者訓練を活用しながら社員の持つ能力を最大限引き出していきたいと考えています。

取材にご協力いただいた事業所概要

事業所名:タケモトデンキ株式会社
所 在 地:大阪市淀川区田川3-5-11
従業員数:151名
主たる取扱い製品:計測・計量制御システムの製造販売

お問い合わせ先

事業課 事業主支援係

TEL

06-6383-0064

FAX

06-6383-0961

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