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独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構 大阪職業訓練支援センター|材料利用技術

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在職者訓練

  • 訓練内容

材料利用技術

金属熱処理実践技術

カリキュラム(PDF) カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB )
訓練内容 各種材料(鉄鋼、ステンレス鋼、アルミニウム)の知識を学び、実習を通じて各種熱処理・表面硬化技術を習得し、熱処理後に発生する割れなどのトラブル対策の技術を習得します。
1.鉄鋼材料と熱処理
2.熱処理法
3.金属材料
4.熱処理作業実習
5.熱処理評価
訓練対象者 金属材料の熱処理及び表面硬化業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者
使用機材 電気炉、油冷槽、バフ研磨機、腐食液、硬さ試験機、金属顕微鏡
持参品 作業着、筆記用具
定員 12 人 訓練時間 18 時間
受講料 \14,000 円
コースNo. 日程/実施時間帯
(空白:9:15〜16:00)
申込状況 備考
C0001 5/29,30,31 キャンセル待ちになります。 コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。
C0002 9/25,26,27 まもなく受付を終了します。
C0003 2013/3/12,13,14 受付中。

熱処理品質予測システムを利用した金属熱処理技術

カリキュラム(PDF) カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB )
訓練内容 金属製品の熱処理製品の高付加価値化をめざして、熱処理品質予測システムによる金属組織・炭素濃度・熱応力分布等の評価法を習得し、熱処理後に発生するトラブルの対策や製品品質向上のための最適条件を考案できる技能および技術を習得します。
1.熱処理シミュレーションの理論と適用事例
2.実習
 (1)2次元浸炭リングTPの解析実習
 (2)3次元歯車の解析実習
 (3)NASTRANファイルインポートによるモデル作成
 (4)3次元一般形状作成実習
3.自由実習
 (1)任意モデル作成及び解析実習
4.発表及び質疑
講師:株式会社 クオリカ
訓練対象者 金属製品製造業の熱処理業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者
使用機材 熱処理品質予測システム(GRANTAS)
持参品 筆記用具
定員 10 人 訓練時間 12 時間
受講料 \15,400 円
コースNo. 日程/実施時間帯
(空白:9:15〜16:00)
申込状況 備考
C0011 6/18,19
(10:00〜16:45)
受付中。
C0012 11/5,6
(10:00〜16:45)
受付中。

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