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| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 高精度・高付加価値製品づくりにおける測定・検査作業の技能高度化をめざして、3次元測定機の測定実習を通し、評価・考察を行い、実践的な技術を習得する。 1.3次元測定概論 2.操作方法 3.座標系設定 4.測定機能 5.立体測定 6.総合測定実習 講師:株式会社東京精密 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元測定機(東京精密PA600-A-V)、データ処理システム | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \7,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C4011 | 5/24,25 | キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 高精度・高付加価値製品の測定・検査作業の効率化・最適化をめざして、切削加工部品の測定実習を通して誤差原因を追究し、実践的な測定技術を習得する。 1.超精密測定 2.超精密測定の事例 3.高精度測定機器 4.超精密測定法 講師:株式会社東京精密 |
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| 訓練対象者 | 測定・検査業務に従事する技能・技術者であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 表面粗さ形状測定器(東京精密SURFCOM1900SD)、真円度測定機(東京精密ROUNDCOM46A) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \7,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C4001 | 6/21,22 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 切削効率や切削状態の最適化をめざして、切削力や締め付け力など機械加工に必要とされる応力及びひずみ測定技術を習得する。 1.ひずみ測定概論 2.ひずみゲージの原理と構造 3.温度に対する測定誤差と対策 4.片持ちばりの変位・応力計算 5.課題実習 (1)静ひずみの測定 (2)ひずみゲージによるトルクの測定 (3)ロゼットゲージによる応力解析 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | ひずみゲージ、ひずみ測定器、表計算ソフト | ||
| 持参品 | 関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \9,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C4031 | 7/24,25 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 98 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 機械部品製造における機械加工及び測定・検査作業の技能高度化をめざして、製造現場で用いられる測定機器の最適な選択と能率的計測技能・技術を習得する。 1.測定・検査の概論 2.各種測定器の原理と測定方法 3.測定誤差について 4.ねじ及び歯車測定 5.間接測定 6.応用課題実習 |
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| 訓練対象者 | 機械加工及び測定検査作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 各種測定器と補助具 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \12,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C4021 | 4/24,25,26 | 受付を終了しました。 | |
| C4022 | 8/1,2,3 | キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |
| C4023 | 2013/1/16,17,18 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 測定データの活用や品質管理の基本となる統計的手法を理解した上で、管理目的に応じたデータの取り方やパソコンを用いてデータの種類に応じた各種グラフの作成方法、その読み方を習得します。また表計算ソフトを使った測定データの自動入力の方法を習得します。 1.度数表とヒストグラム 2.データの数量的な表し方 3.パレート図、散布図 4.管理図(X-R管理図、X-Rs管理図、P管理図、np管理図、c管理図、u管理図) 5.工程能力とその活用 6.統計量の分布(母集団に対する検定と推定) 7.測定に対する自動化とデータ処理 *全ての実習は、表計算ソフト(Excel)により行います。 |
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| 訓練対象者 | 製造業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、表計算ソフト、デジタル計測器 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \16,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C6721 | 5/21,22,23 | キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |
| C6722 | 9/4,5,6 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 製品の品質向上に資する測定作業の最適化をめざして、信頼性の高い高精度の測定を行うための理論を理解し、測定誤差の要因と対処方法及び精度管理に関する総合的な職務を遂行できる能力を習得します。 1.測定器管理の重要性 品質マネジメントの国際規格が要求する計測器の管理方法 2.測定実習 マイクロメータ、ノギス、ダイヤルゲージの構造、取扱い、調整 3.定期検査・校正 マイクロメータの検査と校正(器差、平面度、平行度など) ノギスの検査と校正 ダイヤルゲージの検査と校正(指示誤差、繰返し精密度など) |
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| 訓練対象者 | 機械部品加工等の製造現場で加工作業、測定、検査業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | ノギス、マイクロメータ、ダイヤルゲージ、シリンダーゲージ、定盤、ブロックゲージ、キャリブレーション用計測器等 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \15,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C4041 | 5/14,15 | 受付を終了しました。 | |
| C4042 | 7/12,13 | 受付中。 | |
| C4043 | 10/11,12 | 受付中。 | |
| C4044 | 11/15,16 | 受付中。 | |
| C4045 | 2013/2/7,8 | 受付中。 | |
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