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| 分野 | 製品企画/開発/デザイン | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 設計部門における公差設定業務における最適化をめざして、3次元公差解析によって、製造上のバラツキの累積による製品の組立性や不良の発生率等を設計段階で検討できる公差設定の最適化手法の考え方を習得します。 1.公差解析概要 2.3次元CADと解析準備 3.解析実習 4.解析結果の評価 講師:株式会社 プラーナー |
||
| 訓練対象者 | 機械設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CADシステム(SolidWorks・Tolanalysys) | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \25,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0281 | 9/6,7 | 受付中。 | |

| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 付加価値のある製品の設計や設計品質の向上をめざして、製品の意匠性や機能を実現する自由曲面と自由曲線を作成する上で重要な「滑らかさ」・「連続性」・「曲線・曲面の評価方法」について理解し、生産現場に有効なサーフェースモデリング技術を習得します。 1.曲面の必要条件 2.意匠面を含む3Dモデルの作成実習 (1)曲線の連続性と評価 (2)曲面の連続性と評価 (3)モデル作成実習 |
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| 訓練対象者 | 機械設計・製品設計に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CADシステム(CATIA V5) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0561 | 9/26,27,28 (10:00〜17:00) |
受付中。 | |
| 特記事項 | ※C0561のコースは実施施設がポリテクセンター関西で、開催場所がポリテクセンター京都となります。 | ||
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械・設備等の製造に係る設計業務の技能継承をめざして、現場の設計事例を基に、荷重等の設計仕様における正しい見極めや適切な材料選定方法及び実務に即した効率的な設計の遂行に関する実務能力を習得します。 1.実務設計の事例演習 (1)荷重の見極め方のノウハウ (2)実践的な許容応力や安全率の決め方のテクニック (3)最適の鋼材を選ぶコツ 2.機械設計における実務実習 (1)精算と概算 (2)問題解決の目の付け所 |
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| 訓練対象者 | 機械設計における部品の強度・構造計算に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \24,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0303 | 9/25,26,27,28 | キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | 機械設計における2次元CADの活用による効率化と生産性の向上をめざして、製品企画から具体的加工の指示を出すための図面(設計製図、工程図等)の作図方法、CADを使用する場合の環境の構築、効果的かつ効率的使用法を習得します。 1.構想と基本設計(図面展開、テンプレート設定) 2.設計製図効率を向上させるために事前に準備しておくべき事項 (1)データ管理機能(テンプレート、ブロックなど) (2)基本構想段階でのCADの使い方(作図機能・編集機能・応用作図機能) 3.実習課題 |
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| 訓練対象者 | 製造業全般の製品企画、設計者、生産業務などに従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 2次元CADシステム(AutoCAD2009) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \18,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0442 | 9/11,12,13 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 製品設計業務における設計変更作業の効率化をめざして、設計ツールの「製品(部品)機能=フィーチャー」と捉えた活用方法および「機能展開=アセンブリ」と捉えた構想設計段階における活用方法などを習得します。 1.設計とは 2.アセンブリを利用した製品設計 3.設計検証実習 4.構想設計実習(アイディア、構想図、樹形図等) 5.設計変更実習 |
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| 訓練対象者 | 一般機械器具・装置製造業の設計作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CADシステム(SolidWorks) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0522 | 9/26,27,28 | 受付中。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 滋賀、京都、兵庫、奈良、和歌山 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 板金部品設計における設計品質の向上と効率的かつ加工トラブルの少ない設計による作業の効率化をめざして、板金製品を取り巻く環境や各種製造方法等の知識、3次元ツールによる加工性の検討等の活用法を習得します。 1.板金部品の設計製図 2.加工ノウハウを考慮した板金部品作成 3.プレスブレーキを用いた板金部品の製作実習(体験) |
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| 訓練対象者 | 一般機械器具製造業等の板金部品の設計開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CADシステム(SolidWorks) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0321 | 9/19,20,21 | まもなく受付を終了します。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 京都 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | ドリル及び旋盤作業で使用される切削工具(バイト)の知識及び工具研削に必要な切削理論、工具研削の実践技能を習得します。 1.エンドミルの再研削方法 2.エンドミルの再研削実習 3.砥石と研削条件 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 万能工具研削盤(牧野フライス精機(株)C40) | ||
| 持参品 | 作業服・作業帽・安全靴・関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \9,800 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2711 | 9/19,20,21 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 旋盤作業において各種加工(外径・内径切削、ローレット加工、ねじ切り加工、テーパ加工等)を高精度に行うための切削理論や加工のための手法を理解し、実践的な知識と技能を習得します。 1.概要 2.高精度部品の加工 3.各種加工法 (1)外径加工・段付け加工 (2)溝加工 (3)ローレット加工 (4)ねじ切り加工(5)テーパ加工 (6)内径加工 4.総合課題実習 (複雑形状部品) 5.仕上げ面精度の確認・評価 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 旋盤、各種切削工具、各種測定機、表面粗さ測定機 | ||
| 持参品 | 作業服・作業帽・安全靴・関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \25,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2024 | 9/3,4,5,6,7 | 受付中。 | |
| 分野 | NC加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 実用的なプログラムを理解し、プログラミングをより効率化する知識、およびノーズR補正の適切な使い方を理解し、高精度加工に対応した知識等により、実践的なプログラミング・加工方法を習得します。 1.概要 2.各種機能と応用 3.プログラミング課題実習 4.加工実習 |
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| 訓練対象者 | 製造業等の中小企業において、機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | NC旋盤(中村留精密工業SC-250)、データ入力装置、各種切削工具、測定機器 | ||
| 持参品 | 関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2243 | 9/11,12,13,14 | 受付中。 | |

| 分野 | NC加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械部品のドリル加工において加工条件の変更やプログラムの改善・改良等をめざして、マシニングセンタ作業における各種穴加工の精度及び加工効率の向上を実現するために必要なプログラミングに関する技術・技能を実践的な課題実習を通じて習得する。 1.ドリル加工概論 2.ドリル加工のトラブル対策 3.最適な加工条件の選択 4.プログラミング技法 5.プログラミング課題演習 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン(表計算ソフト)、NCプログラム描画ソフト、マシニングセンタ(牧野フライス製作所V55) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \9,800 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2291 | 9/4,5 | 受付中。 | |

| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 97 KB ) | ||
| 訓練内容 | 被覆アーク溶接の溶接技能(スキル)をレベルアップするコースです。 1.技能レベルの把握 2.レベルに応じた各種溶接実習 |
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| 訓練対象者 | アーク溶接作業に従事している技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \15,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2962 | 9/7,8 | 受付中。 | |
| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 104 KB ) | ||
| 訓練内容 | 被覆アーク溶接の"カンドコロ"を学科と実技を通して学んでいきます。 1.被覆アーク溶接概要 2.機器取扱いとメンテナンス 3.溶接棒の種類と使い分け 4.各種継手における溶接施工法(溶接実習) |
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| 訓練対象者 | アーク溶接作業に従事している技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \13,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2903 | 9/25,26 | 受付中。 | |
| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 102 KB ) | ||
| 訓練内容 | 溶接設計や施工管理に必要な、各種溶接法の特徴、溶接材料、溶接施工法,溶接記号、検査等の知識を習得します。 1.溶接における品質管理について 2.各種溶接法の特徴と適用方法 3.溶接設計・施工に関する知識(材料、継手強度、溶接記号、施工上の注意点) 4.溶接欠陥、検査 ※設計者、施工管理者を対象としており、溶接現象の把握のための実験や溶接の技術的な知識、施工管理の知識習得が主な内容になります。溶接の練習はできません。 |
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| 訓練対象者 | 溶接作業に従事している技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 溶接機、非破壊検査機器¶ | ||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \16,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2952 | 9/11,12,13 | 受付中。 | |
| 分野 | 材料利用技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 各種材料(鉄鋼、ステンレス鋼、アルミニウム)の知識を学び、実習を通じて各種熱処理・表面硬化技術を習得し、熱処理後に発生する割れなどのトラブル対策の技術を習得します。 1.鉄鋼材料と熱処理 2.熱処理法 3.金属材料 4.熱処理作業実習 5.熱処理評価 |
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| 訓練対象者 | 金属材料の熱処理及び表面硬化業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 電気炉、油冷槽、バフ研磨機、腐食液、硬さ試験機、金属顕微鏡 | ||
| 持参品 | 作業着、筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0002 | 9/25,26,27 | まもなく受付を終了します。 | |
| 分野 | 自動化技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 自動機のメカトロ化技術をPC(プログラマブルコントローラ)とパソコンを用いた制御実習を通して学習し、更にフレキシブルな自動化システムを構築する手法を習得します。 1.自動化システムの4要素 2.第一世代の自動化システムから第四世代の自動化システムまで 3.自動化で用いられるメカニズムの特性実験 4.ステッピングモータの制御実習 5.フレキスブルな自動化システム構築実習 |
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| 訓練対象者 | 生産設備の自動化・省力化業務に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 各種メカトロモジュール、P&Pユニット、PC、パソコン、I/Oパネル、動作解析システム | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \16,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C1701 | 9/19,20,21 | 受付中。 | |
| 分野 | 測定技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 測定データの活用や品質管理の基本となる統計的手法を理解した上で、管理目的に応じたデータの取り方やパソコンを用いてデータの種類に応じた各種グラフの作成方法、その読み方を習得します。また表計算ソフトを使った測定データの自動入力の方法を習得します。 1.度数表とヒストグラム 2.データの数量的な表し方 3.パレート図、散布図 4.管理図(X-R管理図、X-Rs管理図、P管理図、np管理図、c管理図、u管理図) 5.工程能力とその活用 6.統計量の分布(母集団に対する検定と推定) 7.測定に対する自動化とデータ処理 *全ての実習は、表計算ソフト(Excel)により行います。 |
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| 訓練対象者 | 製造業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、表計算ソフト、デジタル計測器 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \16,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C6722 | 9/4,5,6 | 受付中。 | |
| 分野 | 生産計画/生産管理 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 生産性向上をめざして、生産計画、加工計画、作業計画などを実行するものづくり生産工程改善、生産工場改善等の手法をシュミレーションソフトを使って検証します。また潜在化している現状の生産システムを多角的にその問題点を顕在化させ、改善実行します。 1.生産システムの概要 2.生産スケジュールと工程管理 3.工程計画とラインバランス 4.生産システムレイアウト 5.生産改善事例 6.成果発表 講師:株式会社NETS 浅見 豊 |
||
| 訓練対象者 | 生産現場の生産工程改善及び生産システム改善等の業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 生産システムシュミレーションソフト、パソコン | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \22,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BB081 | 9/13,14 | 受付中。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 近畿能開大 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 生産計画/生産管理 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 市場が要求する生産期間短縮・品質保証・コスト低減を実現し市場競争に勝つことをめざして、営業活動から得られる情報を共有し、各業務を迅速且つ連携をもって進め、企業の実力を発揮できる生産管理システムを構築するための知識と技能を習得します。 1.既存システムの問題点 (1)生産管理の問題点 (2)既存の生産管理システムの問題点 2.生産管理の前提条件 (1)顧客の要求仕様を正しく伝えるには (2)市場で受注競争に勝つためには 3.戦略的生産管理システム導入事例 (1)戦略的生産管理システムの概要 (2)システムを構築するためには 講師:株式会社 フレックス 代表取締役 浅田 昭治 (現場改善・業務改善コンサルタント) |
||
| 訓練対象者 | 生産現場における生産管理等の業務に従事する技能・技術者であって、指導的・中核的な役割を担う者またはその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \18,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BB021 | 9/4,5 | 受付中。 | |
| 分野 | 生産計画/生産管理 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 生産現場における生産性を向上の業務において、生産性や競争力を向上させるための作業指示の方法を習得します。 1.生産現場における管理者の業務 2.現場組織の原則 3.生産現場における管理者の業務 4.生産現場で発生する問題の分析と対応 5.現場指示に必要な事項 6.製造業等における作業改善の実行計画 講師:株式会社モア・クリエイト 代表取締役 天方健二 |
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| 訓練対象者 | 生産現場における生産管理等の業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C6582 | 9/19,20,21 | 受付中。 | |
| 分野 | 生産計画/生産管理 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 生産管理等の業務において、生産性や競争力を向上させるため生産計画、生産体制、品質管理、安全管理などの生産管理手法を習得します。 1.製造業における生産管理手法 2.生産管理手法による課題演習 3.製造業の将来を考える 4.応用課題演習(受講者自身の職場をテーマにした実践的な課題演習) 講師:株式会社モア・クリエイト 代表取締役 天方健二 |
||
| 訓練対象者 | 生産現場における生産管理等の業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C6502 | 9/5,6,7 | 受付中。 | |
| 分野 | 有接点シーケンス制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | シーケンス回路を作成するのに必要な制御機器・図記号・回路の読み方等の知識を習得するとともに、配線作業・点検作業・試運転及び制御盤組立等の実習を通して、回路設計及び配線技術を習得します。 1.シーケンス制御の概要 2.制御機器の種類 (1)主回路、制御回路で使用する制御機器 3.展開接続図の設計、配線設計 4.制御盤組立実習 (1)盤内機器のレイアウト (2)配線、点検、動作確認、評価 講師:日本配電制御システム工業会 関西支部 技術部長 中室 保 |
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| 訓練対象者 | 制御回路等の設計・組立・配線作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 各種制御機器、三相誘導電動機、実習用制御盤、テスタ、配線用工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \21,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0035 | 9/24,25,26,27,28 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 96 KB ) | ||
| 訓練内容 | PLCに関する基本的な事項と基本命令を中心としたプログラミング技法を習得します。 1.PLCの概要とハード構成 2.入出力割付 3.プログラミングツールの操作と基本回路作成 4.CPUユニットの動作 5.エラーと便利な検索方法 6.総合実習(コンベア制御等) 講師:オムロン株式会社 |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(オムロンCJ)、パソコン、プログラミングツール、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0092 | 9/20,21 | 受付中。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 京都 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 画像処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 116 KB ) | ||
| 訓練内容 | 画像センサ(カメラ)でのインライン検査に必要な基本知識と操作方法を習得します。 1.画像処理に関する基礎知識 2.基本的な処理項目と操作方法 3.実践的な処理項目と操作方法 4.レンズ、照明について 5.データ出力 6.総合実習 講師:オムロン株式会社 |
||
| 訓練対象者 | 製造業の自動化設備の組立・施工業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 画像処理装置(オムロン製FZ-3)、カメラ、照明器具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 15 時間 |
| 受講料 | \13,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B2011 | 9/6,7 (9:15〜17:30) |
受付中。 | |
| 分野 | 電気設備技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | 電気設備等の保守点検作業の技能高度化をめざして、高圧受電設備保守点検を実施するための高圧機器操作等の実習により、自家用電気工作物の工事・維持及び運用実務を効率良く安全に行える技能・技術を習得します。 1.高圧受変電設備の計画 (1)高圧受電設備の受電方式・形態・種類 2.高圧受変電設備結線図 (1)受電設備の図記号・文字記号 (2)単線結線図・複線結線図 3.保護系統 (1)高圧受電設備における保護の考え方 (2)保護継電器の種類 |
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| 訓練対象者 | 電気設備の保安業務及び施設管理業務等に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 開放形受変電設備、キュービクル、高圧受変電設備用機器、フック棒、検電器、安全ヘルメット、高圧絶縁手袋、高圧絶縁上衣、高圧絶縁ズボン、高圧絶縁靴 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \14,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B9002 | 9/18,19,20,21 (18:00〜21:00) |
受付中。 | |
| 分野 | 環境・省エネ対策技術 | ||
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| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 工場・事業場にある空調設備の省エネ技術の技能高度化をめざして、空気調和の概要や空調系統システム構成を理解し、空調設備の計測や省エネ対策実習を行うことで、現状の問題点を把握、そして改善することで、実践的技能を習得します。 1.空気調和 2.空調系統システム (1)空調系統システムの構成 (2)空調設備、搬送設備、熱源設備 3.計測実習 (1)負荷の低減、搬送動力の低減 (2)熱源設備の効率化、最適な運用 |
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| 訓練対象者 | 省エネ対策・施設管理及び設計業務等に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 電力計測器、クランプメーター、二酸化炭素濃度測定器、温湿度測定器、実際に運用している空調設備 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \18,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BD031 | 9/27,28 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 91 KB ) | ||
| 訓練内容 | アナログ回路を理解するために必要な電気理論から、テスタやオシロスコープの利用法、そしてアナログ回路を理解します。アナログ回路については、ダイオードやトランジスタなどの半導体素子の理解から、RCフィルタ回路や整流回路、OPアンプを用いた増幅回路などの回路について回路製作実習により理解を深めます。また電子回路シミュレータについてもその利用法を紹介し、効率的な回路設計について習得します。 | ||
| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、ディジタルテスタ、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種電子部品、パソコン、電子回路シミュレータ(Micro-Cap CQ版) | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4004 | 9/25,26,27,28 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 組合せ回路の論理圧縮を用いた設計法、順序回路の設計手法で広く用いられている状態遷移図(ステートマシン)の設計法について理解し、PLD(FPGA・CPLD)を使用した効率的・実践的なディジタル回路製作技術を習得します。 1.FPGA/ CPLDの活用 2.論理圧縮 (1)ブール代数と組み合わせ回路 (2)カルノー図による論理圧縮 (3)クワイン・マクラスキー法による論理圧縮 (4)組み合わせ回路設計実習と動作確認 3.順序回路設計(同期式) (1)フリップフロップ (2)同期式回路と非同期式回路の特徴と問題点 (3)状態遷移図(ステートマシン) (4)フェイルセーフ (5)ステートマシンの回路構成 (6)ステートマシン設計法 (7)ステートマシン設計実習と動作確認 4.総合実習 |
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| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、ブレッドボード、評価ボード、論理合成ツール(アルテラ) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4101 | 9/4,5,6,7 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | FETの特性及び各接地方式を理解し、回路製作実習を通してシミュレーション結果と実際の結果で検討を行い、FET増幅回路設計の実践的手法を習得します。 1.概要 (1)FETの概要 (2)FETの静特性とDC解析 (3)JFETのモデリング 2.バイアス回路 3.増幅回路設計と総合解析実習 (1)ソース接地増幅回路 (2)ゲート接地増幅回路 (3)ソースフォロア回路 (4)定電流回路を用いたソースフォロワ回路 (5)プッシュプル・ソースフォロワ回路 4.パワーアンプ回路の設計・製作と評価 (1)FETの定格 (2)パワーアンプ回路の設計 (課題 オーディオアンプ) (3)シミュレータによる回路性能の評価 (4)回路製作 (5)動作検証と改善・評価 |
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| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、電子回路シミュレータ(Micro-Cap CQ版)、直流安定化電源、ファンクションジェネレータ、オシロスコープ、ディジタルテスタ、ブレッドボード、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \13,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4051 | 9/19,20,21 | 受付中。 | |
| 分野 | 計測・制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | C#言語によるソケットインターフェースのプログラミング実習を行い、TCP/IPネットワークに対応した計測・制御システムの開発に必要なプログラミング技術を習得します。 1.TCP/IPネットワーク 2.EthernetとTCP/IPの主要プロトコル 3.ソケットインターフェースによるプログラミング (1).NET環境におけるソケット開発 (2)コンソールにおける通信プログラム (3)GUIにおける通信プログラム 4.ネットワーク情報の収集 講師:株式会社インテックス |
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| 訓練対象者 | 計測・制御のシステム設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、ソフトウェア開発環境(Visual C# 2008)、LAN関連機器 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \25,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B3091 | 9/19,20,21 | 受付中。 | |
| 分野 | 計測・制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | C#.NETコントロールの使い方から、ファイルへの読み書き、GDI+でのチャートグラフの描画、I/O制御用DLLのAPI関数の使い方まで、計測・制御に必要なプログラミング技法を習得します。 1.GUI開発 (1)画面デザイン (2)コントロールの利用方法 2.プログラムのクラス化 3.計測データのグラフ化 (1)グラフの描画 (2)ログファイルからの読込み (3)グラフ結果の保存や印刷 4.I/O制御 (1)拡張DIOボードによるデジタル入出力 講師:株式会社インテックス |
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| 訓練対象者 | 製造・計測設備の自動省力化など、制御システムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者またはその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、デジタルIOボード、ソフトウェア開発環境(Visual C# 2008) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \25,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B3041 | 9/4,5,6 | 受付中。 | |

| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | ローコストなワンチップマイコンであるPIC16シリーズマイコンのアーキテクチャを理解し、内蔵モジュールを活用した回路設計、制御システムの開発環境構築およびプログラム・実装方法等を習得します。 1.PICマイコンの概要とアーキテクチャ 2.PICマイコンの開発環境 3.周辺ハードウェア設計(発振回路およびリセット回路の設計) 4.PICマイコンの内蔵モジュール制御(I/O,A/D変換,シリアル通信) 5.PICマイコンの割り込み処理 6.CCP制御およびDCモータ制御 |
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| 訓練対象者 | 電子機器製造業全般において、制御システムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、PIC16シリーズマイコン、統合開発環境、コンパイラ、ブレッドボード、電子回路部品、DCモータ、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6081 | 9/19,20,21 | 受付中。 | |
| 分野 | Linux計測・制御と組込み関連技術 | ||
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| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 組み込みLinuxによるネットワークプログラミング技法を理解し、ネットワークで起こりやすいエラーや復帰方法などシステムの安定化を向上するのための開発・設計手法を習得します。 1.TCP/IPソケット通信の概要 2.ソケット通信プログラム実習 3.トラブルへの対応設計 4.ネットワークプログラミング実践演習 講師:シリコンリナックス株式会社 |
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| 訓練対象者 | 組込み機器のシステム開発・設計業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、マイコンボード(CAT760)、Linuxクロス開発環境、LAN関連機器 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \22,300 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B7031 | 9/6,7 (10:00〜16:45) |
受付中。 | |
| 分野 | Linux計測・制御と組込み関連技術 | ||
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| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 組込みLinuxにおけるデバイスドライバはキャラクタ、ブロック、ネットワークと3タイプありますが、このコースでは、一番良く用いられるキャラクタ型デバイスドライバについて一般に利用されるハードウェアを例にその開発技法を習得します。 1.デバイスドライバの概要 (1)デバイスドライバとは (2)ユーザー空間とカーネル空間 2.デバイスドライバの動的組込み 3.キャラクタデバイス実装実習 (1)キャラクタデバイスの構造とファイル操作構造体 (2)デバイスファイル (3)Printkデバッグ (4)ioctlメソッド (5)割込み処理 4.総合課題実習 (1)基本装置のドライバ開発 (2)キャラクタLCDデバイスドライバ開発 |
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| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、マイコンボード(CAT760)、Linuxクロス開発環境、負荷装置(LED/SW/7SEG/キャラクタ液晶) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \19,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B7051 | 9/25,26,27 | 受付中。 | |
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