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| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | ACサーボモータと位置決め専用モーションCPUを用いた位置決め制御システムについて、サーボ技術の原理から各パラメータの設定、原点復帰動作、位置決め動作等の各種運転の実習を通して、モーションコントローラによる位置決め制御技法を習得します。 1.位置決め制御の概要 2.サーボ機構、サーボアンプについて 3.モーションCPU、モーションSFCプログラムについて 4.各種パラメータの設定と位置決めデータ 5.X-Yステージを使った2軸位置決め制御 (1)位置決め、補間、円弧制御ほか (2)3軸による描画 |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、中核的な立場にある者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H、モーションCPU(三菱Q172HCPU)、プログラミングツール、2軸サーボモータ位置決め装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0191 | 6/12,13,14 | 受付中。 | |
| B0192 | 2013/1/8,9,10 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | PLC間ネットワーク及びリモートI/Oネットワークに必要な知識やラダープログラミング等の生産ラインシステム設計に必要な技術を習得します。オープンネットワークであるCC−Linkの知識やプログラミング、省配線及び分散制御等の自動化システム構築に関する実習を通してネットワーク構築のための技術を習得します。 1.FAネットワークの概要 2.PLC間ネットワーク(MELSECNET) 3.フィールドネットワーク(CC−Link) 4.総合実習 |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、CC−Linkユニット、ネットワークユニット、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0201 | 8/1,2,3 | 受付中。 | |
| B0202 | 2013/1/16,17,18 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | PLCの構成とI/O割付け、入力ツールの操作及びラダープログラミング技術を習得するとともに、負荷装置(電動、空圧)を制御する実習課題を通じて、実践的な制御技法を習得します。 1.PLCの概要、構成、選定 2.入出力機器の割付け 3.各種負荷装置のプログラミング実習 (1)基本命令によるプログラミング (2)コンベア、空気圧シリンダ制御 (3)実習課題(ワークの判別装置) (4)動作確認とデバッグ |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の組立・施工に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0101 | 4/24,25,26 (9:15〜17:00) |
受付を終了しました。 | |
| B0102 | 5/28,29,30 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| B0103 | 7/10,11,12 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| B0104 | 8/29,30,31 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| B0105 | 10/2,3,4 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| B0106 | 12/11,12,13 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| B0107 | 2013/2/4,5,6 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |

| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 自動化生産システムの設計・保守の最適化をめざして、PLCのデータ管理パソコンの利用方法に関する手法とシーケンス制御に関する応用力を習得します。 1.データ管理システムについて 2.GUI開発環境について 3.パソコンとPLC間通信 (1)通信プログラム作成 4.総合実習 |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、パソコン、プログラミングツール、通信ユニット負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0221 | 11/15,16 | 中止しました。 | |

| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 自動化生産システムの設計・保守の最適化をめざして、PLCのデータ管理パソコンの利用方法に関する手法とシーケンス制御に関する応用力を習得します。 1.データ管理システムについて 2.ラダー専用命令について 3.パソコンとPLC間通信 (1)通信プログラム作成 4.総合実習 |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、パソコン、プログラミングツール、通信ユニット、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0211 | 6/6,7 | 受付中。 | |

| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 自動化システムの設計・保守業務における効率化・最適化をめざして、FA制御実習を通してラダープログラミングと高級言語を組み合わせた生産システムの構成、機能、性能等に関する実践的な技術を習得します。 1.生産システムの概要 (1)C言語を使う利点 2.C言語の書式と環境設定 3.総合実習 1日目講師:三菱電機 株式会社 |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、C言語コントローラ、パソコン、サポートソフト、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0241 | 2013/2/26,27 | 受付中。 | |

| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 自動化システムの設計・保守業務における効率化・最適化をめざして、FA制御実習を通してラダープログラミングと高級言語を組み合わせた生産システムの構成、機能、性能等に関する実践的な技術を習得します。 1.生産システムの概要 (1)ST言を使う利点 2.ST言語の書式と記述方法 3.総合実習 |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、パソコン、プログラミングツール、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0231 | 2013/2/20,21 | 受付中。 | |

| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 自動化設備の効率化をめざして、自動化ラインを構築するために必要な制御プログラミングの応用手法を、実践的な実習機器による自動搬送システムの構築実習を通して習得します。 1.自動化におけるPLC (1)プログラム標準化の必要性 2.PLCにおける制御の構造化 (1)状態遷移を利用した制御実習 3.総合実習 (1)技能検定(シーケンス制御作業)実習装置での課題演習 |
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| 訓練対象者 | 生産設備の設計・開発、保守・保全業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱FX1S)、パソコン、プログラミングツール、技能検定シーケンス制御実習盤、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0081 | 6/28,29 | まもなく受付を終了します。 | |
| B0082 | 12/19,20 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 96 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | PLCに関する基本的な事項と基本命令を中心としたプログラミング技法を習得します。 1.PLCの概要とハード構成 2.入出力割付 3.プログラミングツールの操作と基本回路作成 4.CPUユニットの動作 5.エラーと便利な検索方法 6.総合実習(コンベア制御等) 講師:オムロン株式会社 |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(オムロンCJ)、パソコン、プログラミングツール、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0091 | 4/24,25 | 受付を終了しました。 | |
| B0092 | 9/20,21 | 受付中。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 京都 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 97 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | PLC(プログラマブルコントローラ)に関する基礎知識・回路の作成・変更法と実践的な実務能力を総合実習を通して習得します。 1.PLCの概要、有接点との比較 2.PLCの構成、選定 3.入出力機器の割付けと配線 4.プログラミングの方法 (1)プログラミングツールの操作 5.総合実習 (1)各種シーケンス回路の設計、動作確認 |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱FX1S)、パソコン、プログラミングツール、負荷装置(SW、ランプ)、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0071 | 4/18,19 | 受付を終了しました。 | |
| B0072 | 5/17,18 | 受付を終了しました。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 97 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | |||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | |||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0073 | 6/26,27 | まもなく受付を終了します。 | |
| B0074 | 10/2,3 | 受付中。 | |
| B0075 | 11/28,29 | 受付中。 | |
| B0076 | 12/17,18 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | インバータの原理やインバータ駆動時のモータ特性等、インバータに関する専門知識を習得するとともに、インバータ運転の実習を通して、モータの制御技術を習得します。 1.インバータの概要 (1)インバータの原理 (2)パラメータ設定 (3)単独運転実習 2.PLCプログラミング 3.総合実習(三相誘導電動機制御実習) |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | インバータ(三菱)、PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、三相誘導電動機、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0161 | 5/28,29 | 受付中。 | |
| B0162 | 2013/2/26,27 | 受付中。 | |

| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 演算処理が困難で用途が限定されている機能であるAD変換、DA変換、高速カウンタを使ったPLC制御の回路設計技術を習得します。1.インテリジェントユニットについて 2.AD変換ユニットを使った実習 3.DA変換ユニットを使った実習 4.高速カウンタユニットを使った実習 |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、A/D変換ユニット、D/A変換ユニット、高速カウンタ、インバータ、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0171 | 2013/3/12,13,14 | 中止しました。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | PLCのプログラム作成における効率的なプログラム設計・管理技術を習得します。複数ファイル構成によるプログラム設計・管理、ファイル分割したプログラムと単一プログラムとの違い、各種デバッグ方法やマクロ登録による効率化を図ります。また、実際に負荷装置の制御を通して効率的なプログラム設計・管理手法を習得します。 1.標準化回路の設計 (1)プログラムの共有化 (2)プログラムの保守性とモニタリング、デバッグ 2.構造化とファイル管理 (1)構造化プログラミングの方法 (2)プログラムのマクロ化 3.総合実習 |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、各種制御機器、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0141 | 8/7,8,9 | 受付中。 | |
| B0142 | 2013/2/13,14,15 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | タッチパネルの概要、画面表示の仕組み、画面の構成と切替え、警報表示、動作モニタ等の知識を習得します。また、タッチパネルの接続からPLCとの通信、イーサネットへの接続、運用等の活用技法を習得します。 1.タッチパネルの概要と特徴、用途 2.画面設計 (1)表示画面作成 (2)デバイス設定 (3)PLCプログラムの作成 (4)アラーム表示 3.総合実習(FAライン制御実習) |
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| 訓練対象者 | 自動化システムの設計業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、タッチパネル(GOT1000)、プログラミングツール、画面作成ツール、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0151 | 7/5,6 | 受付中。 | |
| B0152 | 12/19,20 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | PLCの構成と概要及び制御盤に組み込むために必要な関連知識と外部配線方法などを習得するとともに、配線実習を通してPLCの制御盤作成技法を習得します。 1.PLCの概要・構成 2.PLCを制御盤に設置する場合のポイント 3.配線・動作確認 4.安全対策 (1)フェールセーフほか 5.検証・評価 |
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| 訓練対象者 | 制御盤製作作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱A1SH)、プログラミングツール、各種制御機器、負荷装置、制御盤、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0131 | 11/6,7,8,9 | 中止しました。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 98 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | PLCによるワード単位の命令、アナログ入出力ユニットを使用したプログラミング技法等の数値処理に関する技術を習得します。 1.PLCの基本事項とアドレス割付 2.PLCで扱うデータと処理命令(転送、演算、比較など) 3.データメモリ間接指定 4.アナログ入出力とスケーリング機能 5.総合実習 6.プログラミングツールを使った回路デバッグ実習 講師:オムロン株式会社 |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(オムロンCJ)、パソコン、プログラミングツール、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 15 時間 |
| 受講料 | \12,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0121 | 12/13,14 (9:15〜17:30) |
受付中。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 京都 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||

| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 99 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | PLCによるワード単位の命令、アナログ入出力ユニットを使用したプログラミング技法等の数値処理に関する技術を習得します。 1.PLCで扱う数値データについて 2.数値処理命令(転送、演算、比較など) 3.数値データの入出力方法 4.総合実習 (1)数値表示(7セグLED、タッチパネル等) (2)アナログ/ディジタル変換 (3)温度制御システム実習 |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、パソコン、プログラミングツール、A/D、D/A変換ユニット、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 15 時間 |
| 受講料 | \12,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0111 | 7/2,3 (9:15〜17:30) |
受付中。 | |
| B0112 | 11/5,6 (9:15〜17:30) |
受付中。 | |
| B0113 | 2013/3/12,13 (9:15〜17:30) |
受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 自動化生産システムの設計・保守の最適化をめざして、PLCの位置決め制御に関する手法とシーケンス制御に関する応用力を習得します。 1.位置決め制御の概要 2.サーボ機構、サーボアンプ、位置決めユニット 3.各種パラメータの設定と位置決めデータ 4.X−Yステージを使った2軸位置決め制御 (1)位置決め、補間、円弧制御ほか (2)3軸による描画 |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Qシリーズ)、プログラミングツール、位置決めデータ入力サポートツール、負荷装置(2軸サーボモータユニット)、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0181 | 7/24,25,26 | 受付中。 | |
| B0182 | 2013/1/29,30,31 | 受付中。 | |
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