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| 分野 | |||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | |||
| 訓練対象者 | 組込みシステム開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | |||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \36,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B7091 | 10/10,11,12 (10:00〜16:45) |
受付中。 | |
| 分野 | 製品企画/開発/デザイン | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | 機械設計における3次元CADを活用した設計プロセスの構築による業務の効率化(改善)をめざして、設計プロセスやチーム設計の考え方、仕様のまとめ方、構造設計から詳細設計に至る3次元CADの活用方法などをチーム設計の実習を通じて習得します。 1.3次元CADの使い方 2.仕様の確認 3.構想設計(アイディア・問題点・ポンチ絵・樹形図等) 4.詳細設計(3次元CADを利用した仕様の検証・評価) ※実習の進捗状況に応じて、終了時間を大幅に延長します。 ※本セミナーはグループ討議・作業が中心ですの講習期間を通じて受講できる方 講師:キャディック株式会社 西川 誠一 |
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| 訓練対象者 | 機械設計・製品設計に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CADシステム(SolidWorks) | ||
| 持参品 | 関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 9 人 | 訓練時間 | 27 時間 |
| 受講料 | \35,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0341 | 10/16,17,18,19 (9:30〜17:30) |
キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |
| 分野 | 製品企画/開発/デザイン | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械・設備等の製造に係る設計業務の技能伝承をめざして、最適な公差設定によりコスト競争力の強化を強化するため、製品仕様と製造条件や製造コストを考慮した公差の設定・設計技術を習得します。 1.公差設計 公差設計・解析のメリット、PDCA 2.公差解析 (1)公差設計・解析概要 (2)公差解析演習 (3)工程管理とは (4)工程能力指数 3.公差設計実習(グループによる解析実習) 講師:株式会社 プラーナー |
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| 訓練対象者 | 製品設計において公差設定や検図など図面制定に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \30,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0432 | 10/10,11,12 | まもなく受付を終了します。 | |
| 分野 | 製品企画/開発/デザイン | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | ものづくりにおける製品の高付加価値化をめざして、製品の信頼性・安全性向上のためのFMEA・FTA手法を活用し、故障や欠陥の原因と結果としての事象との関連を技術的系統的に解析することで、新たな品質の創造が出来る能力を習得します。 1.FTAの概要、実施手順とポイント (原因遡及) 2.FMEAの概要、実施手順とポイント (不具合予測) 3.FTA/FMEA実習 講師:有限会社アイテック・インターナショナル |
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| 訓練対象者 | 機械設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \22,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0242 | 10/29,30 (10:00〜16:45) |
受付中。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 愛知(中部) でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | CAE構造解析による設計品質の向上及び高付加価値化をめざして、構造解析の理論及び解析結果評価方法を理解し、設計プロセスの中でCAEを「設計ツール」として有効に活用するための技術を習得します。 1.構造解析の概要 2.有限要素法とメッシュ精度 3.モデル化実習 4.静解析実習と設計検討 5.固有振動解析 講師:株式会社 NTTデータエンジニアリングシステムズ |
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| 訓練対象者 | 機械設計・製品設計に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CAD/CAEシステム(CATIA V5) | ||
| 持参品 | 関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \26,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0871 | 10/10,11,12 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械の力学や材料力学、また機械要素設計(ねじ・軸・軸受・歯車)など、詳細設計に必要な力学全般を習得することにより設計力向上を目指します。また、単に計算式を扱うのではなくその意味を理解することにより一層知識を深め問題解決力を養います。 1.力学について 2.機械の力学 3.材料力学 (材料の静的強度設計) 4.機械要素設計 (1)ねじ (2)軸 (3)軸受 (4)歯車 |
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| 訓練対象者 | 機械設計製図関連業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \11,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0393 | 10/10,11,12 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | 機械設計における2次元CADの活用による効率化と生産性の向上をめざして、製品企画から具体的加工の指示を出すための図面(設計製図、工程図等)の作図方法、CADを使用する場合の環境の構築、効果的かつ効率的使用法を習得します。 1.構想と基本設計(図面展開、テンプレート設定) 2.設計製図効率を向上させるために事前に準備しておくべき事項 (1)データ管理機能(テンプレート、ブロックなど) (2)基本構想段階でのCADの使い方(作図機能・編集機能・応用作図機能) 3.実習課題 |
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| 訓練対象者 | 製造業全般の製品企画、設計者、生産業務などに従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 2次元CADシステム(AutoCAD2009) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \18,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0443 | 10/30,31,11/1 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |

| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 生産現場における生産活動全般の効率化をめざして、生産データを一元管理し有効活用するために、カスタマイズ言語を利用したデータ処理の方法を習得します。 1.製造業におけるデータ活用事例 2.表計算ソフトを使った在庫管理業務 3.設計環境の効率化実習 4.システム構築実習 |
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| 訓練対象者 | 生産現場の運営・管理・改善業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 表計算システム(ExcelVBA) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0942 | 10/3,4,5 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 製品設計業務における効率的な設計作業と設計の高付加価値化と生産性の向上をめざして、「製品(部品)機能=フィーチャー」と捉えた活用方法、組立設計と図面の活用および設計検討項目の検証方法を習得します。 1.設計とは 2.モデリング3カ条 3.設計変更を考慮したモデリング 4.アセンブリ 5.図面作成 |
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| 訓練対象者 | 一般機械器具・装置製造業の設計作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CADシステム(SolidWorks) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \21,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0484 | 10/23,24,25,26 | 受付中。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 近畿能開大、滋賀、京都、兵庫、奈良、和歌山 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 生産システムのメカニズム設計工程の最適化をめざして、3次元設計における設計検証技術のうち機械のメカニズム設計に焦点にあて、設計モデルの作成、運動特性評価とその設計への応用、CAEの理論的な背景など設計者がCAEを有効に活用するための技能と知識を習得します。 1.機構解析の概要 2.解析実習 3.機構設計検討 (1)設計モデル作成 (2)解析、検討 (3)評価 |
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| 訓練対象者 | 一般機械器具製造業の製品開発業務におけるメカニズムの設計に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CAD/CAEシステム(SolidWorks、COSMOSMotion) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \17,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0811 | 10/4,5 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 3 KB ) | ||
| 訓練内容 | フライス盤作業において各種加工(六面体加工、溝削り、勾配合わせ等)を高精度に行うための切削理論や加工のための手法を理解し、実践的な技能・技術を習得します。 1.概要 2.高精度加工 3.総合課題実習 (1)六面体加工 (2)溝削り (3)勾配合わせ 4.精度評価 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | フライス盤、各種切削工具、各種測定器、表面粗さ測定機 | ||
| 持参品 | 作業服・作業帽・安全靴・関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \27,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2034 | 10/15,16,17,18,19 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 旋盤作業において高精度な加工を行うため、寸法精度やテーパの角度及び真円度、同軸度、振れなどの形状精度、表面粗さなどについて精度を向上させる加工方法や測定方法に関する理論及び手法を理解し、加工実習課題により実際に加工及び測定を行うことで旋盤加工品を高精度に加工するために必要な知識・技能を習得します。 1.概要 2.旋削加工における切削理論と加工技術 3.表面粗さの評価と対策 4.真円度の評価と対策 5.工具摩耗の評価と対策 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 旋盤、各種切削工具、表面粗さ測定器、真円度測定機 | ||
| 持参品 | 作業服・作業帽・安全靴・関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \16,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2092 | 10/29,30,31 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械部品製造現場における品質や精度の向上、並びに生産の効率化をめざして、実験によるデータを基に切削加工の理論と実際との相違点を学習することにより、生産現場における問題解決を図り、効率化や後進の指導ができる能力を習得する。 1.旋盤加工の理論 2.測定 (1)切削力と表面粗さの測定方法 3.切削実験 (1)切削条件や工具形状が切削動力や仕上げ面に及ぼす影響を実験で確認する。 4.問題解決実習 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 旋盤、表面粗さ測定機、切削動力計 | ||
| 持参品 | 関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \9,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2071 | 10/1,2 | 受付中。 | |

| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 97 KB ) | ||
| 訓練内容 | 被覆アーク溶接の溶接技能(スキル)をレベルアップするコースです。 1.技能レベルの把握 2.レベルに応じた各種溶接実習 |
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| 訓練対象者 | アーク溶接作業に従事している技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \15,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2963 | 10/12,13 | 受付中。 | |
| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 104 KB ) | ||
| 訓練内容 | 被覆アーク溶接の"カンドコロ"を学科と実技を通して学んでいきます。 1.被覆アーク溶接概要 2.機器取扱いとメンテナンス 3.溶接棒の種類と使い分け 4.各種継手における溶接施工法(溶接実習) |
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| 訓練対象者 | アーク溶接作業に従事している技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \13,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2904 | 10/30,31 | 受付中。 | |
| 分野 | 油空圧技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 空気圧機器の保全技術をトラブルシューティング実習を通して習得します。 1.空気圧システムにおけるトラブル原因 2.各種空気圧機器の構造と動作原理 3.エアーフィルタ(オートドレン)の分解実習 4.故障診断実習(レギュレータ・ソレノイドバルブ・スピコン) 5.日常点検と予防保全 |
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| 訓練対象者 | 空気圧制御装置の運用・保全業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 空気圧実習パネル、カットモデル、トラブルシューティング用機器 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \13,300 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C6102 | 10/17,18,19 | 受付中。 | |
| 分野 | 油空圧技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 油圧システムの概要から簡単な回路作成に至るまで実技と学科を通して習得します。 1.油圧装置の概要 2.JISのシンボルと回路図 3.油圧要素(ポンプ・制御弁・アクチュエータ・作動油・周辺機器) 4.様々な油圧基本回路 5.回路作成実習 |
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| 訓練対象者 | 油圧制御装置の運用・保全業務などに従事する技能・技術者等で、中核的・指導的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 油圧実習パネル、カットモデル | ||
| 持参品 | 作業着、関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C1343 | 10/1,2,3,4,5 | 受付中。 | |
| 分野 | 油空圧技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 油圧システムを検討、設計するために必要なサイジング設計の知識と理論を習得します。 1.油圧回路設計の概要 2.負荷の計算とアクチュエータの選定 3.電動機容量と圧力損失 4.発熱と熱収支 5.総合問題による油圧回路選定設計実習 |
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| 訓練対象者 | 油圧装置の開発や改修等に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 油圧機器カットモデル、油圧実習装置 | ||
| 持参品 | 関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \14,800 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C1311 | 10/23,24,25,26 | 受付中。 | |
| 分野 | 測定技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 製品の品質向上に資する測定作業の最適化をめざして、信頼性の高い高精度の測定を行うための理論を理解し、測定誤差の要因と対処方法及び精度管理に関する総合的な職務を遂行できる能力を習得します。 1.測定器管理の重要性 品質マネジメントの国際規格が要求する計測器の管理方法 2.測定実習 マイクロメータ、ノギス、ダイヤルゲージの構造、取扱い、調整 3.定期検査・校正 マイクロメータの検査と校正(器差、平面度、平行度など) ノギスの検査と校正 ダイヤルゲージの検査と校正(指示誤差、繰返し精密度など) |
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| 訓練対象者 | 機械部品加工等の製造現場で加工作業、測定、検査業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | ノギス、マイクロメータ、ダイヤルゲージ、シリンダーゲージ、定盤、ブロックゲージ、キャリブレーション用計測器等 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \15,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C4043 | 10/11,12 | 受付中。 | |
| 分野 | 生産計画/生産管理 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 生産性の向上をめざして、自社を取り巻く市場要求と生産環境を見据えた妥当な品質・原価・納期を満たす生産方式の実現と、生産管理システムを活用したシンプルで解りやすい業務設計と改善を行うための知識と技能を習得します。 1.生産管理システムの導入 (1)生産管理システムの種類と用途 (2)生産管理システム構築の方法 2.導入目的と改善課題の共通認識と承認 (1)会社としての取組課題計画と目的の共通認識化 (2)具体的計画の作成 3.生産管理システムの標準事例 (1)要求仕様中心の生産管理システム事例 講師:株式会社 フレックス 代表取締役 浅田 昭治 (現場改善・業務改善コンサルタント) |
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| 訓練対象者 | 生産現場における生産管理等の業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \18,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BB031 | 10/2,3 | 受付中。 | |
| 分野 | 生産計画/生産管理 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 生産現場における作業改善等の業務において、生産現場に発生する問題点の分析や改善のための手法及び生産効率の評価等のプロセスを習得します。 1.生産活動と作業管理 2.受講者の担当部署を考えた実践的課題演習 3.作業測定分析法 4.作業分析手法を用いた実践的課題演習 5.製造現場における作業の標準化 6.受講者の担当生産部署を考えた実践的課題演習 7.問題解決の実践的な進め方と課題演習 講師:株式会社モア・クリエイト 代表取締役 天方健二 |
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| 訓練対象者 | 生産現場における生産管理等の業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \19,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C6571 | 10/2,3,4,5 | 受付中。 | |
| 分野 | 生産計画/生産管理 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 生産コストの低減をめざして、原価管理から見た改善点の見つけ方と改善方法、さらに生産管理システムと連動した原価管理システムの構築の留意点や導入効果を上げるためにの現場改善の方法等を習得します。 1.原価計算の目的と内容 2.原価管理業務の内容 (1)原価管理業務がもつ管理機能 (2)標準原価の設定方法 (3)実際原価の捉え方と原価差異の意味 3.原価管理システムの事例 4.原価管理システム構築の手順 講師:株式会社 フレックス 代表取締役 浅田 昭治 (現場改善・業務改善コンサルタント) |
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| 訓練対象者 | 生産現場における生産管理等の業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \18,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BB041 | 10/16,17 | 受付中。 | |

| 分野 | 生産計画/生産管理 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 製造部門の管理・監督者として生産効率や品質の向上をめざし、生産現場におけるカウンセリング手法を理解し指導能力を習得する。 1.アクティブ・リスニング(積極的傾聴) 2.問題へのアプローチ 3.カウンセリング 4.クライアントの心理 5.製造現場における事例研究 (1)場面別カウンセリング(自社の製造現場を想定する)の実際を研究する 6.製造現場におけるカウンセリングの実践 (1)製造現場を想定し指導・訓練のための実践的トレーニング 講師:株式会社モア・クリエイト 代表取締役 天方健二 |
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| 訓練対象者 | 生産現場における生産管理等の業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C8011 | 10/24,25,26 | 受付中。 | |
| 分野 | 有接点シーケンス制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | シーケンス回路を作成するのに必要な制御機器・図記号・回路の読み方等の知識を習得するとともに、配線作業・点検作業・試運転及び制御盤組立等の実習を通して、回路設計及び配線技術を習得します。 1.シーケンス制御の概要 2.制御機器の種類 (1)主回路、制御回路で使用する制御機器 3.展開接続図の設計、配線設計 4.制御盤組立実習 (1)盤内機器のレイアウト (2)配線、点検、動作確認、評価 講師:日本配電制御システム工業会 関西支部 技術部長 中室 保 |
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| 訓練対象者 | 制御回路等の設計・組立・配線作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 各種制御機器、三相誘導電動機、実習用制御盤、テスタ、配線用工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \21,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0036 | 10/22,23,24,25,26 | 受付中。 | |
| 分野 | 有接点シーケンス制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | |||
| 訓練対象者 | 配電盤・制御盤の設計作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | |||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0024 | 10/23,24,25 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | PLCの構成とI/O割付け、入力ツールの操作及びラダープログラミング技術を習得するとともに、負荷装置(電動、空圧)を制御する実習課題を通じて、実践的な制御技法を習得します。 1.PLCの概要、構成、選定 2.入出力機器の割付け 3.各種負荷装置のプログラミング実習 (1)基本命令によるプログラミング (2)コンベア、空気圧シリンダ制御 (3)実習課題(ワークの判別装置) (4)動作確認とデバッグ |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の組立・施工に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0105 | 10/2,3,4 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 97 KB ) | ||
| 訓練内容 | |||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | |||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0074 | 10/2,3 | 受付中。 | |
| 分野 | 電気系保全技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 電気保全に関する電気の知識やテスタの使用方法、リレーシーケンス制御に関する専門知識を習得するとともに、運転回路の保守・点検、電動機制御等の実習を通して電気保全にかかる関連技能を習得します。 1.電気保全に関する知識 2.シーケンス制御の概要 3.各種制御機器について 4.各種制御回路による実習課題 5.各種制御機器の保守・点検・トラブル発見法 6.シーケンス制御回路のトラブル発見方法 7.総合実習 |
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| 訓練対象者 | 自動化生産ライン・設備のメンテナンス及び改善作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 各種制御機器、三相誘導電動機、実習用制御盤、テスタ、配線用工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \18,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0256 | 10/30,31,11/1,2 | 受付中。 | |
| 分野 | 空気圧制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 空気圧アクチュエータの動きに影響する駆動制御系の機器サイズの選定と回路構成について習得します。 1.空気圧の概要 2.空気圧機器と空気圧回路 3.空気圧制御回路実習 4.各種空気圧機器の選定方法 講師:SMC株式会社 |
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| 訓練対象者 | 空気圧装置の開発・保全業務等に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 空気圧実習装置、空気圧機器カットモデル | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \12,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0282 | 10/4,5 | 受付中。 | |
| 分野 | 空気圧制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 100 KB ) | ||
| 訓練内容 | 空気圧機器およびシステム構成上のトラブルについて、実機で現象と対策を確認し、機器の分解・組み付けを通して、保全実務や安全対策を習得し、さらに設備の省エネを実現する手法、効果を検証します。 1.空気圧システムの構成 2.空気圧機器のトラブル事例とその対策 3.空気圧機器の保守・点検作業実習 4.空気圧機器の省エネ対策 5.改善事例 講師:SMC株式会社 |
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| 訓練対象者 | 空気圧装置の運転や機械及び設備の製造・保全業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 空気圧実習装置、空気圧機器カットモデル、トラブルシューティング用機器、省エネ体感パネル | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \12,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0292 | 10/18,19 | 受付中。 | |
| 分野 | 制御安全技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 7 KB ) | ||
| 訓練内容 | 国際的に通用する安全な装置の設計開発をめざして、機械に対するリスクアセスメントとその評価及びリスク低減方策(本質的な安全設計)に関する技術、安全な電気制御回路設計技術、安全防護及び追加の安全方策に関する技術等を習得します。 1 機械安全の考え方 (1)機械の包括的な安全基準に関する指針について (2)ISO規格について 2 リスクアセスメントについて 3 安全保護及び追加の安全対策 (1)安全カテゴリーについて (2)セーフティーコンポーネント 4 安全確認システム構築方法 講師:吉川技術士事務所(1日目)、オムロン株式会社(2日目) |
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| 訓練対象者 | 一般機械器具・装置製造業の機械の設計・開発、製造や生産に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | セーフティーコンポーネント実習装置 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \18,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0301 | 10/25,26 | キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |
| 分野 | 電気設備技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 電気設備の保守点検作業及び復旧作業の技能高度化をめざして、模擬的に絶縁不良箇所・絶縁低下箇所・停電事故等を再現し、実践的な訓練を行うことで、低圧・高圧の電気事故が発生した場合に、的確な処置を効率良く安全に行える技能・技術を習得します。 1.低圧電気事故調査手順と実習 2.高圧電気事故調査手順と実習 |
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| 訓練対象者 | 電気設備の保安業務及び施設管理業務等に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 訓練用キュービクル・電気室、絶縁抵抗計、クランプリーダー、ペンレコーダー、ウルトラホン、継電器試験器 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \23,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B9031 | 10/30,31 | 受付中。 | |
| 分野 | 電気設備技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 工場やビル等における配電盤等の設計及び保安業務において、ノイズ、電圧変動等の電気設備に発生する障害を未然に防止するための、ノイズ発生メカニズムや、計測器を使用し、電源障害対策機器の抑制効果や、電源電圧の監視実習等の実習を通して、ノイズ調査と抑制対策技術を習得します。 1.電磁ノイズによる障害 2.電力分野におけるEMC 3.ノイズ計測と対策 4.ノイズ障害と調査 |
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| 訓練対象者 | 電気設備(各種設備)や装置設計及び保安業務等に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | インパルス発生器、ノイズ発生器、AC電力アンプ、計測器、トランス、サージサプレッサ、ラインフィルタ、UPS、サイリスタ可変装置、インバータ、リアクトル、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \21,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B9042 | 10/30,31 | 受付中。 | |
| 分野 | 電気設備技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | 電気設備の保守点検作業の技能高度化をめざして、保護協調及び保護継電器の仕組みを理解し、実際に各種保護継電器試験の実践的な訓練を行うことで、自家用電気工作物の工事・維持及び運用実務を効率良く安全に行える技能・技術を習得します。 1.自家用電気工作物の概要 (1)高圧受電設備の種類・スケルトン・保護系統 2.継電器試験 (1)OCR、GR、DGR 3.保護協調 (1)CB形、PF・S形受電設備の保護協調 |
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| 訓練対象者 | 電気設備の保安業務及び施設管理業務等に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 訓練用キュービクル・電気室、保護継電器試験器、過電流継電器、地絡継電器、地絡方向継電器、電圧継電器、検電器、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \14,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B9021 | 10/21,28 | 受付中。 | |
| 分野 | 建築設備技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 産業・住宅用の太陽光発電システム施工作業の技能高度化をめざして、システム構成や設置対象部位を理解し、屋根の種類や屋根材の違いによる架台設置の実習を行うことで、実践的技能を習得します。 1.太陽光発電の概要 2.現状の問題点 (1)施工、事故、資格 3.太陽光発電システムの施工実習と検証 (1)設置場所の実測調査 (2)設置対象の建物 (3)架台設置 |
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| 訓練対象者 | 太陽光発電システムの設置業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 太陽光発電システム、実習用勾配屋根、電力計測器、温湿度計、照度計、パソコン、表計算ソフト | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \20,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BA011 | 10/30,31 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | PLDを利用した回路設計実習を通して、ハードウェア記述言語の一種であるVHDLによる回路記述及びシミュレーション記述、論理合成やシミュレーション等の設計手順を理解し、実践的課題(24時間時計の設計)を通して効率的なディジタル回路の設計手法について習得します。1.FPGA開発の概要 2.VHDL概要 3.テストベンチ作成とシミュレーション 4.機能記述と構文 5.サブルーチンと階層構造 6.総合実習 |
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| 訓練対象者 | 電子機器等の製造に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 評価ボード、FPGA開発ツール(アルテラ)、VHDLシミュレータ(Model Sim) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \13,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4112 | 10/30,31,11/1 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | プロットボード上での汎用ディジタルICを用いた回路製作実習を通して、ディジタルICの特性や論理、フリップフロップ、デコード回路、カウンタ回路、シフトレジスタ回路などのディジタル回路について理解し、またPLD(FPGA・CPLD)を利用したディジタル回路製作実習を通して、PLDの活用法について習得します。 1 ディジタルIC 2 標準ICを利用した周辺回路製作実習 3 FPGA/CPLDを利用した回路製作実習 4 総合実習 |
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| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、ブレッドボード、評価ボード、論理合成ツール(アルテラ)、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4093 | 10/16,17,18,19 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 鉛フリー手はんだ付け作業における品質管理技術のポイントと、品質保証体制を確立するために必要となる関連知識と、手はんだ付け実習を通して鉛フリー手はんだ付け作業上のポイントを理解することで、工程管理への活用方法や作業改善・コスト低減のヒントを習得します。 1 鉛フリー化の概要 2 鉛フリー手はんだ付けの課題 3 鉛フリー手はんだ付けの品質管理 4 はんだごて集中温度管理通信システム 5 鉛フリー手はんだ付け実習 6 工程管理と品質保証技術 【鉛フリー手はんだ付け作業の品質管理に関して課題となっている製品等をご持参いただければ、解決策の提案等を致します。】 講師:日本ボンコート(株) ※高度ポリテクセンター、ポリテクセンター関東で実施しているコースと相当です。 |
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| 訓練対象者 | 電子機器製造業における鉛フリー手はんだ付け作業の品質管理を担当する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 温度調整機能付きはんだごて、はんだ付け練習用基板セット、はんだごて集中温度管理通信システムソフト | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \21,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4201 | 10/24,25 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 91 KB ) | ||
| 訓練内容 | 基板(PCB)設計のための回路図入力から基板(PCB)レイアウトまでの設計法を、CADツールを用いた実習を通して習得します。また、実際に設計をした基板を加工機を用い試作し部品実装後の動作検証まで行うことで一連の作業を体験します。 講師:CSi Global Alliance(株) |
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| 訓練対象者 | プリント基板製造業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、CAD(CsiEDA)、基板加工機、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \16,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4142 | 10/10,11,12 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| 分野 | 計測・制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | パソコン用各種インターフェースボードを用いて、Visual Basic 2008によるI/O制御の手法や、A/D、D/A変換の方法などについて習得します。 1.制御のための開発環境 2.デジタル入出力ボードの制御 (1)DIOボードによる入出力制御 (2)バックグラウンド処理 (3)割り込み 3.A/D変換ボードの制御 (1)A/D変換 (2)A/D変換ボードの制御 4.D/A変換ボードの制御 (1)D/A変換 (2)D/A変換ボードの制御 |
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| 訓練対象者 | 電子機器等の製造業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、ソフトウェア開発環境(Visual Basic 2008)、インターフェースボード(ディジタルIO、A/D、D/A)、入出力ボード、各種測定器 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,800 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B3072 | 10/3,4,5 | 受付中。 | |

| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | CISCマイコン(ルネサスエレクトロニクス社:RXマイコン)とその周辺のハードウェアに関する知識及びプログラミング技術、システム構築技術を習得します。 1.CISCマイコンの特徴 (1)CISCマイコンの特徴 (2)特徴的なアドレッシングモード 2.組込み特有の事項 (1)main関数が起動するまでの処理と動作確認 (2)例外処理とその動作確認 3.周辺機能応用プログラミング (1)外部バスDMAと高機能タイマMTU (2)汎用I/OとA/Dコンバータ (3)LCD画面表示とタッチパネル制御 4.システム構築総合実習 ※参考図書:インターフェイス2011年5月号 |
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| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、統合開発環境 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6091 | 10/17,18,19 | 受付中。 | |
| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 16ビットマイコン(H8S/2000)のアーキテクチャを理解し、H8S/2000マイコンに関するアセンブリ言語プログラミング技法を習得します。また、マイコン内蔵モジュール(A/D、D/A、FRTなど)を用いた実践的制御プログラミング技術も習得します。 1.16ビットマイコン(H8S/2000)のアーキテクチャ 2.H8S/2000のアセンブリ言語のアドレッシングモードと各種命令 3.プログラム開発環境およびデバッガの使用方法 4.総合実践プログラミング (1)A/Dコンバータ実習 (2)D/Aコンバータ実習 (3)FRT(フリーランニングタイマ)を用いた割込み例外処理実習 |
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| 訓練対象者 | マイコン搭載製品の設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、16ビット・マイコンボード、ソフトウェア開発環境、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \21,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6052 | 10/16,17,18,19 | 受付中。 | |
| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | μITRONのタスクに関する各種同期通信機能や割り込み管理機能を利用したプログラミング実習を通じて、リアルタイムOSの動作を理解し、μITRONを応用したマルチタスクプログラミングに関する知識とプログラミング技法を習得します。 1.μITRONの概要 (1)タスク状態遷移 (2)タスクの実行順序とレディキュー (3)排他制御 2.タスクコンテキストにおけるプログラミングとデバッグ (1)カーネルコンフィグレーション (2)タスク間の同期・通信機能 ・セマフォ ・イベントフラグ ・メッセージ機能 3.非タスクコンテキストにおけるプログラミングとデバッグ (1)タイムイベントハンドラ (2)割り込みサービスルーチン |
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| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、統合開発環境、デバッガ、リアルタイムOS(NORTi) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \22,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6102 | 10/23,24,25,26 | 受付中。 | |
| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 80 KB ) | ||
| 訓練内容 | オブジェクト指向モデリングとUMLの各ダイアグラムの特徴を理解し、組込みシステム開発におけるUMLの活用方法を習得します。 1.オブジェクト指向設計の特徴 (1)オブジェクト指向の基本概念 (2)クラスについて 2.UMLによる開発の意義 3.UMLによるモデリング手法 (1)UMLダイアグラム体系 (2)UMLによる開発プロセス (3)主なダイアグラムの意義と使い方 |
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| 訓練対象者 | 組込みシステム開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、UML設計ツール | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 16 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \12,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6011 | 10/25,26 | 受付中。 | |

| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 組込みマイコンシステムの概念・役割を理解し、マイコン周辺回路(スイッチ、LED等)の製作を通して、マイコンの構成及びハードウェアに関する知識を習得します。 1.マイコン概要 2.開発環境 3.マイコン周辺回路製作実習 4.C言語 5.プログラミング実習 |
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| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な立場にある者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、開発環境 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6071 | 10/17,18,19 | 受付中。 | |
| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 技術者がマイコン応用プログラムやLinux上で動作する応用プログラム(ハードウェアに近い部分プログラム)開発の際に必要となるC言語の必須事項(演算子の優先順位、結合規則、ポインタ、記憶クラスなど)に関する知識・技術をマイコンボード上のI/OやVGA液晶など負荷の動作プログラム開発を通じて習得します。 1.開発技法とプログラミング (1)型、変数、配列、演算子(優先順位と結合則)、制御文、ポインタ (2)キャラクタ液晶モジュール制御 2.応用課題 (1)ポインタを活用した液晶パネル制御 |
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| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、HEWクロス開発環境 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \22,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6033 | 10/2,3,4,5 | 受付中。 | |
| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 組込みシステムで重要となるポインタによるメモリ操作、関数へのポインタ、構造体、共用体、ビットフィールドに関する知識・技術をマイコンボード上のI/O、VGA液晶、タッチパネルなど負荷制御プログラム開発を通じて習得します。 1.ポインタによるメモリ操作実習 (1)voidポインタ (2)ポインタ配列 (3)動的メモリ管理 (4)関数ポインタ 2.構造体/共用体/ビットフィールド (1)構造体/共用体とポインタ実習 (2)自己参照構造体 (3)ドライバ用メッセージ構造体 |
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| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な立場にある者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、HEWクロス開発環境 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,700 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6042 | 10/10,11,12 | 受付中。 | |
| 分野 | 生産情報システム技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 80 KB ) | ||
| 訓練内容 | IT手法を用いて業務フロー分析、データ分析を行い、データベース設計から実装までのデータベースシステム構築手順を習得します。(DBはACCESSを使用) 1.生産現場におけるデータ管理 2.IT手法を用いた業務分析 (1)IT手法を用いたプロセス分析 (2)IT手法を用いたデータ分析 3.データベース活用による業務の改善 4.事例によるシステム構築演習 (1)事例システムの設計 (2)事例システムの構築 |
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| 訓練対象者 | 生産現場における生産管理等の業務に従事する技能・技術者であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン一式、ACCESS、DFD、UML作成ツール | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 16 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BC001 | 10/10,11,12 | 受付中。 | |
| 分野 | 生産情報システム技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 製造現場でのLAN活用をめざして、LANに関する知識、LAN機器及びLAN構築に関する技能を習得します。 1.製造現場でのネットワーク概要 2.プロトコル概要と設定 (1)Ethernet規格 (2)TCP/IPプロトコル 3.ネットワーク機器の役割と設定 (1)ハブ (2)ルータ (3)スイッチ 4.LAN構築実習 (1)Ethernetケーブルの作成および測定 (2)各種通信機器の設定、接続実習 講師:株式会社インテックス |
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| 訓練対象者 | 製造現場のシステム管理業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、LAN関連機器(ハブ、ルータ等)、ケーブル作成工具、ケーブルテスタ | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \20,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BC032 | 10/24,25 | 受付中。 | |
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