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ホーム>社員教育>在職者訓練>マイコン制御技術・デジタル信号処理技術

| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | CISCマイコン(ルネサスエレクトロニクス社:RXマイコン)とその周辺のハードウェアに関する知識及びプログラミング技術、システム構築技術を習得します。 1.CISCマイコンの特徴 (1)CISCマイコンの特徴 (2)特徴的なアドレッシングモード 2.組込み特有の事項 (1)main関数が起動するまでの処理と動作確認 (2)例外処理とその動作確認 3.周辺機能応用プログラミング (1)外部バスDMAと高機能タイマMTU (2)汎用I/OとA/Dコンバータ (3)LCD画面表示とタッチパネル制御 4.システム構築総合実習 ※参考図書:インターフェイス2011年5月号 |
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| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、統合開発環境 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6091 | 10/17,18,19 | 受付中。 | |
| B6092 | 2013/1/16,17,18 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | USB仕様2.0の規格の概要、USBデバイス回路(HSデバイス)の開発及び製作法やパソコン側(ホスト)による通信プログラミング(VisualBasic言語)の実習を通じて、実践的なUSBインターフェース回路の開発・設計技術について習得します。 1.USBインターフェースの概要 2.USBインターフェースコントローラの概要 3.ハードウェアの動作 (1)USBコントローラの内部レジスタ (2)伝送フレーム (3)伝送手順 4.プログラム(ファームウェア)の実装 5.ファームウェア設計 6.総合実習 (1)カスタムデバイス用ホストプログラム・ファームウェア設計 |
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| 訓練対象者 | 各種制御機器開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、USB通信デバイスコントローラ(EZ-USB/FX2)搭載評価ボード、Cコンパイラ、ブレッドボード、電子部品、USBスコープ、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \19,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6141 | 2013/3/26,27,28,29 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 16ビットマイコン(H8S/2000)のアーキテクチャを理解し、H8S/2000マイコンに関するアセンブリ言語プログラミング技法を習得します。また、マイコン内蔵モジュール(A/D、D/A、FRTなど)を用いた実践的制御プログラミング技術も習得します。 1.16ビットマイコン(H8S/2000)のアーキテクチャ 2.H8S/2000のアセンブリ言語のアドレッシングモードと各種命令 3.プログラム開発環境およびデバッガの使用方法 4.総合実践プログラミング (1)A/Dコンバータ実習 (2)D/Aコンバータ実習 (3)FRT(フリーランニングタイマ)を用いた割込み例外処理実習 |
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| 訓練対象者 | マイコン搭載製品の設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、16ビット・マイコンボード、ソフトウェア開発環境、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \21,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6051 | 4/24,25,26,27 | 受付を終了しました。 | |
| B6052 | 10/16,17,18,19 | 受付中。 | |

| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | ローコストなワンチップマイコンであるPIC16シリーズマイコンのアーキテクチャを理解し、内蔵モジュールを活用した回路設計、制御システムの開発環境構築およびプログラム・実装方法等を習得します。 1.PICマイコンの概要とアーキテクチャ 2.PICマイコンの開発環境 3.周辺ハードウェア設計(発振回路およびリセット回路の設計) 4.PICマイコンの内蔵モジュール制御(I/O,A/D変換,シリアル通信) 5.PICマイコンの割り込み処理 6.CCP制御およびDCモータ制御 |
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| 訓練対象者 | 電子機器製造業全般において、制御システムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、PIC16シリーズマイコン、統合開発環境、コンパイラ、ブレッドボード、電子回路部品、DCモータ、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6081 | 9/19,20,21 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | ローコストなDSP内蔵ワンチップマイコンであるdsPICシリーズマイコンのアーキテクチャを理解し、内蔵モジュールを活用した回路設計、制御システムの開発環境構築およびプログラム・実装方法等を習得します。 1.dsPICマイコンの概要とアーキテクチャ 2.dsPICマイコンの統合開発環境 3.周辺ハードウェア設計(発振回路およびリセット回路の設計) 4.dsPICマイコンの内蔵モジュール制御(I/O,A/D変換,シリアル通信) 5.dsPICマイコンの割り込み処理 6.DSPエンジンの活用と機能 |
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| 訓練対象者 | 電子機器製造業全般において、制御システムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、dsPICシリーズマイコン、統合開発環境、コンパイラ、ブレッドボード、電子回路部品、DCモータ、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6151 | 2013/2/13,14,15 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | μITRON仕様のTCP/IPプロトコルスタックを利用し、Filesystemの構築、組込み機器上でのWebサーバの構築、CGIを利用した遠隔制御、メールシステムを利用したμITRONネットワークアプリケーションのプログラミング技術を習得します。 | ||
| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、統合開発環境、デバッガ、リアルタイムOS(NORTi)、各種ミドルウェア(FS,HTTPd,MS)¶ | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6111 | 2013/2/26,27,28 | 中止しました。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | μITRONのタスクに関する各種同期通信機能や割り込み管理機能を利用したプログラミング実習を通じて、リアルタイムOSの動作を理解し、μITRONを応用したマルチタスクプログラミングに関する知識とプログラミング技法を習得します。 1.μITRONの概要 (1)タスク状態遷移 (2)タスクの実行順序とレディキュー (3)排他制御 2.タスクコンテキストにおけるプログラミングとデバッグ (1)カーネルコンフィグレーション (2)タスク間の同期・通信機能 ・セマフォ ・イベントフラグ ・メッセージ機能 3.非タスクコンテキストにおけるプログラミングとデバッグ (1)タイムイベントハンドラ (2)割り込みサービスルーチン |
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| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、統合開発環境、デバッガ、リアルタイムOS(NORTi) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \22,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6101 | 5/15,16,17,18 | 受付を終了しました。 | |
| B6102 | 10/23,24,25,26 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | μITRON、OS自体の実装、JTAGデバッガの利用法、およびシリアル、ネットワークデバイスドライバの設定やネットワークデバイスドライバのポーティング実習を通じ、これらに必要な各種知識・技術を習得します。 1.μITRONのターゲットボードへの実装 (1)マルチタスクへ移行するまでの処理 (2)最小限の新規ワークスペースプロジェクトの作成と設定 (3)デバッガのRTOSデバッグ機能 (4)付属のデバイスドライバ設定 2.ネットワークデバイスドライバのポーティング実習 (1)ネットワークデバイスドライバの構成 (2)ネットワークデバイスドライバのポーティング |
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| 訓練対象者 | 組込みシステム開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担うものまたはその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、統合開発環境、リアルタイムOS(NORTi) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \16,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6121 | 12/12,13,14 | 中止しました。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 組込みシステム開発においてμITRON対応デバイスドライバ開発に必要な各種知識・技術を習得します。 1.デバイスドライバ開発の概要 (1)タスクの状態遷移とプリエンプト (2)リエントラント関数とリエントラントでない関数 (3)リエントラントにするには (4)一つのタスクから呼ぶ(ドライバタスク化) 2.簡易なμITRON対応デバイスドライバ (1)LED制御 (2)7セグメントLED制御 (3)スイッチからの入力 3.本格的なμITRON対応デバイスドライバ (1)キャラクタLCDデバイスドライバ (2)シリアルデバイスドライバ |
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| 訓練対象者 | 組込みシステム開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担うものまたはその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、統合開発環境、リアルタイムOS(NORTi) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \19,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6131 | 2013/1/29,30,31 | 中止しました。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 数値解析ソフトを用いてデジタル信号処理システムのモデル化およびシミュレーションを行い、DSPを用いた信号処理システムの設計に必要な知識および技術を習得します。 1.ディジタル信号とは 2.アナログ信号からディジタル信号へ 3.離散時間システムの基礎 4.Z変換と離散時間システム 5.ディジタル・フィルタの構成 6.ディジタル・フィルタの設計 |
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| 訓練対象者 | 音響・画像・通信等の信号処理が必要な制御機器開発業務の設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、DSP評価ボード(テキサス・インスツルメンツTMS320C6713)、デジタルオシロスコープ、ファンクションジェネレータ、スピーカ、マイク等 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B8001 | 7/24,25,26 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 80 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | オブジェクト指向モデリングとUMLの各ダイアグラムの特徴を理解し、組込みシステム開発におけるUMLの活用方法を習得します。 1.オブジェクト指向設計の特徴 (1)オブジェクト指向の基本概念 (2)クラスについて 2.UMLによる開発の意義 3.UMLによるモデリング手法 (1)UMLダイアグラム体系 (2)UMLによる開発プロセス (3)主なダイアグラムの意義と使い方 |
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| 訓練対象者 | 組込みシステム開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、UML設計ツール | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 16 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \12,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6011 | 10/25,26 | 受付中。 | |

| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 組込みマイコンシステムの概念・役割を理解し、マイコン周辺回路(スイッチ、LED等)の製作を通して、マイコンの構成及びハードウェアに関する知識を習得します。 1.マイコン概要 2.開発環境 3.マイコン周辺回路製作実習 4.C言語 5.プログラミング実習 |
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| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な立場にある者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、開発環境 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6071 | 10/17,18,19 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 製品品質の向上と低コスト効率化をめざして、家電製品を始めとする組込み機器開発における品質保証プロセスの単体テストの目的と重要性を理解し、実習を含めた具体的手法によって単体テストの設計と実施手法、単体テスト項目を減らした品質の高いプログラミング手法を習得します。 1.品質保証プロセス・単体テストの目的・ソースコードレビューと単体テスト 2.単体テスト項目を少なくするコーディング方法 3.単体テスト計画・工程の流れ・項目設計・改造開発後の単体テスト項目設計 4.単体テスト実施と欠陥を検出した場合の流れ 5.単体テスト項目作成目標数・欠陥検出目標数の設定と評価および完了見極め 6.品質を確保する設計・品質保証に用いるツール |
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| 訓練対象者 | 計測制御機器システムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、仮想OS(Linux) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \13,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6021 | 7/26,27 | 受付中。 | |
| B6022 | 8/2,3 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 16ビットマイコン(H8S/2000)を利用し、グラフィックLCD、7セグメントLEDの拡張I/O制御プログラミング技法をC言語を用いて実習します。また、マイコン内蔵モジュール(A/D、D/A、FRTなど)および割り込み処理プログラミング実習を通して、C言語を用いた16ビットCPUに関する実践的プログラミング技法を習得します。 1.16ビットマイコン(H8S/2000)のアーキテクチャ 2.プログラム開発環境およびデバッガの使用方法 3.スタートアップルーチン 4.総合実践プログラミング (1)7セグメントLEDを用いた四則演算 (2)FRT(フリーランニングタイマ) (3)A/Dコンバータ (4)D/Aコンバータ (5)シリアル通信 (6)モータ制御 |
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| 訓練対象者 | 電子・情報通信機器の設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、16ビット・マイコンボード、ソフトウェア開発環境、マイコン用Cコンパイラ、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \19,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6061 | 5/8,9,10,11 | 受付を終了しました。 | |
| B6062 | 11/13,14,15,16 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 技術者がマイコン応用プログラムやLinux上で動作する応用プログラム(ハードウェアに近い部分プログラム)開発の際に必要となるC言語の必須事項(演算子の優先順位、結合規則、ポインタ、記憶クラスなど)に関する知識・技術をマイコンボード上のI/OやVGA液晶など負荷の動作プログラム開発を通じて習得します。 1.開発技法とプログラミング (1)型、変数、配列、演算子(優先順位と結合則)、制御文、ポインタ (2)キャラクタ液晶モジュール制御 2.応用課題 (1)ポインタを活用した液晶パネル制御 |
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| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、HEWクロス開発環境 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \22,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6031 | 4/10,11,12,13 | 受付を終了しました。 | |
| B6032 | 7/3,4,5,6 | 受付中。 | |
| B6033 | 10/2,3,4,5 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 組込みシステムで重要となるポインタによるメモリ操作、関数へのポインタ、構造体、共用体、ビットフィールドに関する知識・技術をマイコンボード上のI/O、VGA液晶、タッチパネルなど負荷制御プログラム開発を通じて習得します。 1.ポインタによるメモリ操作実習 (1)voidポインタ (2)ポインタ配列 (3)動的メモリ管理 (4)関数ポインタ 2.構造体/共用体/ビットフィールド (1)構造体/共用体とポインタ実習 (2)自己参照構造体 (3)ドライバ用メッセージ構造体 |
||
| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な立場にある者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、HEWクロス開発環境 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,700 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6041 | 4/18,19,20 | 受付を終了しました。 | |
| B6042 | 10/10,11,12 | 受付中。 | |
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