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| 分野 | 製品企画/開発/デザイン | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械・設備等の製造に係る設計業務の技能伝承をめざして、最適な公差設定によりコスト競争力の強化を強化するため、製品仕様と製造条件や製造コストを考慮した公差の設定・設計技術を習得します。 1.公差設計 公差設計・解析のメリット、PDCA 2.公差解析 (1)公差設計・解析概要 (2)公差解析演習 (3)工程管理とは (4)工程能力指数 3.公差設計実習(グループによる解析実習) 講師:株式会社 プラーナー |
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| 訓練対象者 | 製品設計において公差設定や検図など図面制定に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \30,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0431 | 5/16,17,18 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | 製品企画/開発/デザイン | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | ものづくりにおける製品の高付加価値化をめざして、製品の信頼性・安全性向上のためのFMEA・FTA手法を活用し、故障や欠陥の原因と結果としての事象との関連を技術的系統的に解析することで、新たな品質の創造が出来る能力を習得します。 1.FTAの概要、実施手順とポイント (原因遡及) 2.FMEAの概要、実施手順とポイント (不具合予測) 3.FTA/FMEA実習 講師:有限会社アイテック・インターナショナル |
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| 訓練対象者 | 機械設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \22,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0241 | 5/14,15 (10:00〜16:45) |
受付を終了しました。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 愛知(中部) でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 設計品質の向上及び製品開発の効率化をめざして、機械加工実習(フライス盤)による部品の加工性や組立性における問題点を知り、設計基準(寸法基準)の取り方や寸法公差の設定及び加工を加味した設計技術を習得します。 1.設計と加工 2.設計者に必要な加工の知識 3.設計時に考慮すべき加工工程の検討 4.実践課題 講師:株式会社ラブノーツ/六自由度技術士事務所 山田 学 |
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| 訓練対象者 | 製造業の製品設計・機械設計に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 汎用フライス盤、表面粗さ測定機 | ||
| 持参品 | 作業着、帽子、関数電卓、筆記用具¶¶※第1、3日目に使用します | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \30,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0371 | 5/8,9,10 | 受付を終了しました。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 京都 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械の力学や材料力学、また機械要素設計(ねじ・軸・軸受・歯車)など、詳細設計に必要な力学全般を習得することにより設計力向上を目指します。また、単に計算式を扱うのではなくその意味を理解することにより一層知識を深め問題解決力を養います。 1.力学について 2.機械の力学 3.材料力学 (材料の静的強度設計) 4.機械要素設計 (1)ねじ (2)軸 (3)軸受 (4)歯車 |
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| 訓練対象者 | 機械設計製図関連業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \11,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0391 | 5/29,30,31 | キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | 機械設計における2次元CADの活用による効率化と生産性の向上をめざして、製品企画から具体的加工の指示を出すための図面(設計製図、工程図等)の作図方法、CADを使用する場合の環境の構築、効果的かつ効率的使用法を習得します。 1.構想と基本設計(図面展開、テンプレート設定) 2.設計製図効率を向上させるために事前に準備しておくべき事項 (1)データ管理機能(テンプレート、ブロックなど) (2)基本構想段階でのCADの使い方(作図機能・編集機能・応用作図機能) 3.実習課題 |
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| 訓練対象者 | 製造業全般の製品企画、設計者、生産業務などに従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 2次元CADシステム(AutoCAD2009) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \18,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0441 | 5/23,24,25 (9:15〜17:00) |
キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | 設計製図業務の効率化・最適化をめざして、工作機械・加工法に関する理解を深め、加工現場からのクレームを通して問題点を把握し、切削加工現場に適した機械設計製図を習得します。 1.機械製図概要 2.製品と図面 (1)図面から製品形状の把握 (2)製品形状から図面への展開 3.加工を意識した設計製図 (1)工作機械と加工法 (2)加工から学ぶ設計製図 |
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| 訓練対象者 | 機械設計製図の業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 製図機械(ドラフター) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 14 時間 |
| 受講料 | \16,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0401 | 5/17,18 (9:15〜17:00) |
受付を終了しました。 | |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 製品設計業務における効率的な設計作業と設計の高付加価値化と生産性の向上をめざして、「製品(部品)機能=フィーチャー」と捉えた活用方法、組立設計と図面の活用および設計検討項目の検証方法を習得します。 1.設計とは 2.モデリング3カ条 3.設計変更を考慮したモデリング 4.アセンブリ 5.図面作成 |
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| 訓練対象者 | 一般機械器具・装置製造業の設計作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CADシステム(SolidWorks) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \21,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0482 | 5/29,30,31,6/1 | まもなく受付を終了します。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 近畿能開大、滋賀、京都、兵庫、奈良、和歌山 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 成形・金型 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 部品製造業における金型設計作業の効率化をめざして、金型の構造を理解した上で設計に必要な技術計算と最適な金型設計方法を習得します。 1.射出成形概論(樹脂の種類、特徴、成形工程と成形条件) 2.,射出成形金型設計法 (1)金型設計の流れ (2)ランナー、ゲート、スプールの設計 (3)アンダーカットの処理方法 (4)温度コントロール方法 3.射出成形作業 (1)成形条件変更による成形品の形状変化 (2)金型品質が及ぼす成形作業の良否 |
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| 訓練対象者 | 一般機械器具製造業の製品開発業務における設計業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 射出成形機 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \22,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C3101 | 5/23,24,25 | まもなく受付を終了します。 | |
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 95 KB ) | ||
| 訓練内容 | ドリル及び旋盤作業で使用される切削工具(バイト)の知識及び工具研削に必要な切削理論、工具研削の実践技能を習得します。 1.ドリル活用技術 2.バイト活用技術 3.研削技術実習 4.総合課題 |
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| 訓練対象者 | 機械加工業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 両頭グラインダー、旋盤、ボール盤、各種切削工具、各種測定機 | ||
| 持参品 | 作業服・作業帽・安全靴・関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2701 | 5/14,15,16 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械部品の機能上必要な面の形状・状態を理解し、機械組立仕上げ・調整の技術を習得します。最終課題は、技能検定「機械組立仕上げ作業2級」程度です。 1.課題図の検討 2.工具・測定具の調整 3.やすり仕上げ 4.きさげ仕上げ 5.組み立て調整 6.組立検査 講師:株式会社クボタ教育センター |
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| 訓練対象者 | 機械加工業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | やすり各種、きさげ各種、測定器具各種、定盤、けがき用具、ボール盤 | ||
| 持参品 | 作業服・安全靴 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \27,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2601 | 5/21,22,23,24,25 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 旋盤作業において高精度な加工を行うため、寸法精度やテーパの角度及び真円度、同軸度、振れなどの形状精度、表面粗さなどについて精度を向上させる加工方法や測定方法に関する理論及び手法を理解し、加工実習課題により実際に加工及び測定を行うことで旋盤加工品を高精度に加工するために必要な知識・技能を習得します。 1.概要 2.旋削加工における切削理論と加工技術 3.表面粗さの評価と対策 4.真円度の評価と対策 5.工具摩耗の評価と対策 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 旋盤、各種切削工具、表面粗さ測定器、真円度測定機 | ||
| 持参品 | 作業服・作業帽・安全靴・関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \16,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2091 | 5/28,29,30 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | |||
| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | |||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \25,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2022 | 5/21,22,23,24,25 | キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |

| 分野 | NC加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | NC加工における生産効率の向上や経済性の改善をめざして、ツーリングシステムの重要性を理解し経済性を重視した生産効率の向上を実現するために必要な切削工具、切削条件、工具摩耗や経済性等に関する技術・技能を理解し実践的なツーリングシステムの構築を課題実習により習得する。 1.ツーリングシステム (1)切削加工の経済性とツーリングシステムの重要性 2.実習課題 (1)経済性を重視したツーリングを習得するための実習 3.オリジナルツーリング (1)非切削時間と切削加工長さ及び実用切削速度 、V−T線図の描き方 (2)オリジナルツーリングの経済性 講師:切削加工技術アドバイザー 小坂 弘道 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | NC旋盤(中村留精密工業SC-250)、ツーリングシステム | ||
| 持参品 | 筆記用具、電卓 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2301 | 5/17,18 | 受付を終了しました。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 京都、滋賀短大 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | NC加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 実用的なプログラムを理解し、プログラミングをより効率化する知識、およびノーズR補正の適切な使い方を理解し、高精度加工に対応した知識等により、実践的なプログラミング・加工方法を習得します。 1.概要 2.各種機能と応用 3.プログラミング課題実習 4.加工実習 |
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| 訓練対象者 | 製造業等の中小企業において、機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | NC旋盤(中村留精密工業SC-250)、データ入力装置、各種切削工具、測定機器 | ||
| 持参品 | 関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2241 | 5/22,23,24,25 | 受付中。 | |

| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 104 KB ) | ||
| 訓練内容 | TIGステンレス鋼溶接の溶接技能(スキル)をレベルアップするコースです。 1.技能レベルの把握 2.レベルに応じた各種溶接実習 |
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| 訓練対象者 | アーク溶接作業に従事している技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2981 | 5/11,12 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 108 KB ) | ||
| 訓練内容 | TIGアルミニウム合金溶接の"カンドコロ"を学科と実技を通して学んでいきます。 1.TIG溶接概要 2.機器取扱いとメンテナンス 3.アルミニウム合金の種類と溶接性 4.シールドガスの種類と特徴 5.電極の種類と先端形状 6.各種継手における溶接施工法(溶接実習) |
||
| 訓練対象者 | TIG溶接作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2931 | 5/24,25 | 受付中。 | |
| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 105 KB ) | ||
| 訓練内容 | TIGステンレス鋼溶接の"カンドコロ"を学科と実技を通して学んでいきます。 1.TIG溶接概要 2.機器取扱いとメンテナンス 3.ステンレス鋼の種類と溶接性 4.シールドガスの種類と特徴 5.電極の種類と先端形状 6.各種継手における溶接施工法(溶接実習) |
||
| 訓練対象者 | TIG溶接作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \15,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2921 | 5/22,23 | 受付中。 | |

| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 103 KB ) | ||
| 訓練内容 | 半自動アーク溶接の溶接技能(スキル)をレベルアップするコースです。 1.技能レベルの把握 2.レベルに応じた各種溶接実習 |
||
| 訓練対象者 | 半自動アーク溶接作業に従事している技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \21,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C3001 | 5/18,19,20 | 中止しました。 | |
| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 106 KB ) | ||
| 訓練内容 | 半自動アーク溶接の"カンドコロ"を学科と実技を通して学んでいきます。 1.半自動アーク溶接概要 2.機器取扱いとメンテナンス 3.溶接ワイヤの種類と使い分け 4.シールドガスの種類と特徴 5.各種継手における溶接施工法(溶接実習) |
||
| 訓練対象者 | アーク溶接作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \13,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2911 | 5/8,9 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | 油空圧技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 油圧システムの概要から簡単な回路作成に至るまで実技と学科を通して習得します。 1.油圧装置の概要 2.JISのシンボルと回路図 3.油圧要素(ポンプ・制御弁・アクチュエータ・作動油・周辺機器) 4.様々な油圧基本回路 5.回路作成実習 |
||
| 訓練対象者 | 油圧制御装置の運用・保全業務などに従事する技能・技術者等で、中核的・指導的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 油圧実習パネル、カットモデル | ||
| 持参品 | 作業着、関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C1341 | 5/7,8,9,10,11 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | 油空圧技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 油圧機器のメンテナンスを分解組立て実習を通して習得します。 1.油圧機器のメンテナンスのポイント 2.油圧ポンプの特性と分解組立て実習(ベーンポンプ、ピストンポンプ) 3.油圧ポンプの効率比較実習 4.各種制御弁の特性と分解組立実習 (リリーフ弁、カウンタバランス弁、電磁弁、スロットルバルブ、フローコントロールバルブ、減圧弁) 5.様々な負荷に対する油圧機器の調整実習(慣性負荷、重力負荷、マイナスの負荷など) |
||
| 訓練対象者 | 油圧装置の運転や機械加工又は生産設備の保全業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 油圧実習パネル、カットモデル | ||
| 持参品 | 作業着、安全靴、関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \17,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C6111 | 5/21,22,23,24,25 | まもなく受付を終了します。 | |
| 分野 | 材料利用技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 各種材料(鉄鋼、ステンレス鋼、アルミニウム)の知識を学び、実習を通じて各種熱処理・表面硬化技術を習得し、熱処理後に発生する割れなどのトラブル対策の技術を習得します。 1.鉄鋼材料と熱処理 2.熱処理法 3.金属材料 4.熱処理作業実習 5.熱処理評価 |
||
| 訓練対象者 | 金属材料の熱処理及び表面硬化業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 電気炉、油冷槽、バフ研磨機、腐食液、硬さ試験機、金属顕微鏡 | ||
| 持参品 | 作業着、筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0001 | 5/29,30,31 | キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |
| 分野 | 測定技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 高精度・高付加価値製品づくりにおける測定・検査作業の技能高度化をめざして、3次元測定機の測定実習を通し、評価・考察を行い、実践的な技術を習得する。 1.3次元測定概論 2.操作方法 3.座標系設定 4.測定機能 5.立体測定 6.総合測定実習 講師:株式会社東京精密 |
||
| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元測定機(東京精密PA600-A-V)、データ処理システム | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \7,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C4011 | 5/24,25 | キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |
| 分野 | 測定技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 測定データの活用や品質管理の基本となる統計的手法を理解した上で、管理目的に応じたデータの取り方やパソコンを用いてデータの種類に応じた各種グラフの作成方法、その読み方を習得します。また表計算ソフトを使った測定データの自動入力の方法を習得します。 1.度数表とヒストグラム 2.データの数量的な表し方 3.パレート図、散布図 4.管理図(X-R管理図、X-Rs管理図、P管理図、np管理図、c管理図、u管理図) 5.工程能力とその活用 6.統計量の分布(母集団に対する検定と推定) 7.測定に対する自動化とデータ処理 *全ての実習は、表計算ソフト(Excel)により行います。 |
||
| 訓練対象者 | 製造業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、表計算ソフト、デジタル計測器 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \16,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C6721 | 5/21,22,23 | キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |
| 分野 | 測定技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 製品の品質向上に資する測定作業の最適化をめざして、信頼性の高い高精度の測定を行うための理論を理解し、測定誤差の要因と対処方法及び精度管理に関する総合的な職務を遂行できる能力を習得します。 1.測定器管理の重要性 品質マネジメントの国際規格が要求する計測器の管理方法 2.測定実習 マイクロメータ、ノギス、ダイヤルゲージの構造、取扱い、調整 3.定期検査・校正 マイクロメータの検査と校正(器差、平面度、平行度など) ノギスの検査と校正 ダイヤルゲージの検査と校正(指示誤差、繰返し精密度など) |
||
| 訓練対象者 | 機械部品加工等の製造現場で加工作業、測定、検査業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | ノギス、マイクロメータ、ダイヤルゲージ、シリンダーゲージ、定盤、ブロックゲージ、キャリブレーション用計測器等 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \15,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C4041 | 5/14,15 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | 機械保全 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械要素、油圧・空圧、金属・非金属材料について、異常現象の種類やそのメカニズムを理解し、それら異常現象に対する評価・解析及び対処方法に係る実践的な知識・技能を習得する。これにより機械加工作業の効率化、生産設備の改善・保全、生産性の向上、コスト低減等に関する技能を習得します。 1.機械保全と主要機械要素 2.材料の機械的性質と検査 3.転がり軸受の損傷と原因対策 4.歯車の損傷と原因対策 5.油圧、空気圧、潤滑油 講師:メンテクノオフィス 博士(工学) 井上紀明 |
||
| 訓練対象者 | 機械加工作業及び生産設備の保全業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 測定器・転がり軸受・歯車・潤滑油・設備診断システム | ||
| 持参品 | 関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \28,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C6001 | 5/21,22,23 | キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |
| 分野 | 生産計画/生産管理 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 製造現場で発生する問題点の解析や生産効率の向上、品質の改善等に要求される現状把握に向けたデータの取り方、分析・解析の方法に対する精度や範囲の考え方、新しい生産方法への切り替えに対する是非等に対応するため実験計画や解析手法を理解し、課題実習や事例分析及び生産現場での活用を目的とした実験計画やデータの解析手法を実習より習得する。 1.モノ作りは 現場主義 2.実験計画の手順 3. データの記録と解析 4.よく使う統計手法 5.標準正規分布と確率 講師:株式会社モア・クリエイト 代表取締役 天方健二 |
||
| 訓練対象者 | 製造現場における生産管理,生産技術等の業務に従事する技能・技術者等であって、業務改善の指導的・中核的な役割を担う担当者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C6521 | 5/23,24,25 | 受付中。 | |
| 分野 | 生産計画/生産管理 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 生産現場における生産改善活動の効率化を目指して、技術報告書の構造や書き方に関する理解を深めると共に、現状把握段階のデータ不足から計画の論理性や一貫性を欠かない為の手法を把握し、生産改善活動を大幅に効率化する技術報告書の作成方法を習得する。 1.技術報告書の基本 2.技術報告書の目的 (1)技術報告書を作成する目的と活用法 (2)生産現場における技術報告書の目的3カ条 3.技術報告書の構造 4.技術報告書を用いた報告と活用 5.生産改善活動の効率化 講師:株式会社モア・クリエイト 代表取締役 天方健二 |
||
| 訓練対象者 | 生産現場における生産管理等の業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | DOS/Vパソコン(Office) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \12,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C6591 | 5/17,18 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | 有接点シーケンス制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | シーケンス回路を作成するのに必要な制御機器・図記号・回路の読み方等の知識を習得するとともに、配線作業・点検作業・試運転及び制御盤組立等の実習を通して、回路設計及び配線技術を習得します。 1.シーケンス制御の概要 2.制御機器の種類 (1)主回路、制御回路で使用する制御機器 3.展開接続図の設計、配線設計 4.制御盤組立実習 (1)盤内機器のレイアウト (2)配線、点検、動作確認、評価 講師:日本配電制御システム工業会 関西支部 技術部長 中室 保 |
||
| 訓練対象者 | 制御回路等の設計・組立・配線作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 各種制御機器、三相誘導電動機、実習用制御盤、テスタ、配線用工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \21,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0032 | 5/21,22,23,24,25 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | PLCの構成とI/O割付け、入力ツールの操作及びラダープログラミング技術を習得するとともに、負荷装置(電動、空圧)を制御する実習課題を通じて、実践的な制御技法を習得します。 1.PLCの概要、構成、選定 2.入出力機器の割付け 3.各種負荷装置のプログラミング実習 (1)基本命令によるプログラミング (2)コンベア、空気圧シリンダ制御 (3)実習課題(ワークの判別装置) (4)動作確認とデバッグ |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の組立・施工に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0102 | 5/28,29,30 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 97 KB ) | ||
| 訓練内容 | PLC(プログラマブルコントローラ)に関する基礎知識・回路の作成・変更法と実践的な実務能力を総合実習を通して習得します。 1.PLCの概要、有接点との比較 2.PLCの構成、選定 3.入出力機器の割付けと配線 4.プログラミングの方法 (1)プログラミングツールの操作 5.総合実習 (1)各種シーケンス回路の設計、動作確認 |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱FX1S)、パソコン、プログラミングツール、負荷装置(SW、ランプ)、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0072 | 5/17,18 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | インバータの原理やインバータ駆動時のモータ特性等、インバータに関する専門知識を習得するとともに、インバータ運転の実習を通して、モータの制御技術を習得します。 1.インバータの概要 (1)インバータの原理 (2)パラメータ設定 (3)単独運転実習 2.PLCプログラミング 3.総合実習(三相誘導電動機制御実習) |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | インバータ(三菱)、PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、三相誘導電動機、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0161 | 5/28,29 | 受付中。 | |
| 分野 | 電気系保全技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 電気保全に関する電気の知識やテスタの使用方法、リレーシーケンス制御に関する専門知識を習得するとともに、運転回路の保守・点検、電動機制御等の実習を通して電気保全にかかる関連技能を習得します。 1.電気保全に関する知識 2.シーケンス制御の概要 3.各種制御機器について 4.各種制御回路による実習課題 5.各種制御機器の保守・点検・トラブル発見法 6.シーケンス制御回路のトラブル発見方法 7.総合実習 |
||
| 訓練対象者 | 自動化生産ライン・設備のメンテナンス及び改善作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 各種制御機器、三相誘導電動機、実習用制御盤、テスタ、配線用工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \18,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0252 | 5/29,30,31,6/1 | 受付中。 | |
| 分野 | 電気設備技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | 電気設備等の保守点検作業の技能高度化をめざして、高圧受電設備保守点検を実施するための高圧機器操作等の実習により、自家用電気工作物の工事・維持及び運用実務を効率良く安全に行える技能・技術を習得します。 1.高圧受変電設備の計画 (1)高圧受電設備の受電方式・形態・種類 2.高圧受変電設備結線図 (1)受電設備の図記号・文字記号 (2)単線結線図・複線結線図 3.保護系統 (1)高圧受電設備における保護の考え方 (2)保護継電器の種類 |
||
| 訓練対象者 | 電気設備の保安業務及び施設管理業務等に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 開放形受変電設備、キュービクル、高圧受変電設備用機器、フック棒、検電器、安全ヘルメット、高圧絶縁手袋、高圧絶縁上衣、高圧絶縁ズボン、高圧絶縁靴 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \14,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B9001 | 5/30,31 | 受付中。 | |
| 分野 | 環境・省エネ対策技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 工場・事業場において、温暖化・省エネ対策を行うことを目的に、法律・条例を始め、電気機器の省エネ対策、空調設備等での実測定、省エネ効果の検証等を行うことで省エネ技術を習得します。 1.地球温暖化と省エネ 2.省エネ対策と計測・検証 (1)デマンド管理 (2)電気機器の損失と省エネ対策 3.計測実習 (1)省エネ効果の試算 (2)計測実習とデータ解析 |
||
| 訓練対象者 | 省エネ対策・施設管理及び設計業務等に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 電力計測器、クランプメーター、二酸化炭素濃度測定器、温湿度測定器、検電器、インバータ、三相誘導電動機、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \19,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BD001 | 5/22,23,24 | 中止しました。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 91 KB ) | ||
| 訓練内容 | アナログ回路を理解するために必要な電気理論から、テスタやオシロスコープの利用法、そしてアナログ回路を理解します。アナログ回路については、ダイオードやトランジスタなどの半導体素子の理解から、RCフィルタ回路や整流回路、OPアンプを用いた増幅回路などの回路について回路製作実習により理解を深めます。また電子回路シミュレータについてもその利用法を紹介し、効率的な回路設計について習得します。 | ||
| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、ディジタルテスタ、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種電子部品、パソコン、電子回路シミュレータ(Micro-Cap CQ版) | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4001 | 5/8,9,10,11 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 3 KB ) | ||
| 訓練内容 | FETの原理・特性を理解し、FETを使用した増幅回路・スイッチング回路など実用回路の設計・製作実習を通して、回路設計方法および評価技術について習得します。 1.FETの知識 (1)FETの動作モデル (2)FETの動作 (3)各種回路への応用 2.リニア・モードの回路 (1)LED定電流駆動回路 (2)ソース接地増幅回路 (3)動作確認 3.スイッチ・モードの回路 (1)MOSFETによるハーフ・ブリッジ・モータ駆動回路 (2)MOSFETによるフル・ブリッジ・モータ駆動回路 (3)動作確認 4.総合実習 |
||
| 訓練対象者 | 電子機器の回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4011 | 5/23,24 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | オペアンプの特性と代表的な回路(コンパレータ回路、シュミット回路、各種増幅回路、発振回路等)について回路製作実習を通して習得します。またオペアンプを用いた実践的・応用的な課題(ディジタル電圧計)の製作実習を通して、電子回路への理解を深め、回路製作上のノウハウを習得します。 1.オペアンプ回路の概要 (1)アナログICの概要 (2)オペアンプICの概要 (3)オペアンプの種類 (4)各種回路構成と動作確認 2.設計と評価 (1)シュミット回路の設計と応用回路製作実習 (2)増幅回路の設計と評価 3.総合課題 (1)ディジタル電圧計の製作 |
||
| 訓練対象者 | 電子機器の回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4021 | 5/15,16,17,18 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 実応用回路の製作実習を通して、光センサ、温度センサ、磁気センサ、電流センサ、超音波センサ、圧力センサ等について理解し、高付加価値電子装置実現に不可欠なセンサ回路設計・実装技術を習得します。 1.センサ回路 2.光センサと回 路の作製法 3.温度センサと回路の作製法 4.磁気センサと回路の作製法 5.電流センサと回路の作製法と評価技術 6.超音波、振動・加速度センサ利用技術 7.圧力センサと回路技術 8.センサ回路の評価 |
||
| 訓練対象者 | 電子機器の回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4081 | 5/29,30,31 | 受付中。 | |
| 分野 | 計測・制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | パソコン用各種インターフェースボードを用いて、Visual Basic 2008によるI/O制御の手法や、A/D、D/A変換の方法などについて習得します。 1.制御のための開発環境 2.デジタル入出力ボードの制御 (1)DIOボードによる入出力制御 (2)バックグラウンド処理 (3)割り込み 3.A/D変換ボードの制御 (1)A/D変換 (2)A/D変換ボードの制御 4.D/A変換ボードの制御 (1)D/A変換 (2)D/A変換ボードの制御 |
||
| 訓練対象者 | 電子機器等の製造業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、ソフトウェア開発環境(Visual Basic 2008)、インターフェースボード(ディジタルIO、A/D、D/A)、入出力ボード、各種測定器 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,800 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B3071 | 5/22,23,24 | 受付中。 | |
| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | μITRONのタスクに関する各種同期通信機能や割り込み管理機能を利用したプログラミング実習を通じて、リアルタイムOSの動作を理解し、μITRONを応用したマルチタスクプログラミングに関する知識とプログラミング技法を習得します。 1.μITRONの概要 (1)タスク状態遷移 (2)タスクの実行順序とレディキュー (3)排他制御 2.タスクコンテキストにおけるプログラミングとデバッグ (1)カーネルコンフィグレーション (2)タスク間の同期・通信機能 ・セマフォ ・イベントフラグ ・メッセージ機能 3.非タスクコンテキストにおけるプログラミングとデバッグ (1)タイムイベントハンドラ (2)割り込みサービスルーチン |
||
| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、統合開発環境、デバッガ、リアルタイムOS(NORTi) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \22,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6101 | 5/15,16,17,18 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 16ビットマイコン(H8S/2000)を利用し、グラフィックLCD、7セグメントLEDの拡張I/O制御プログラミング技法をC言語を用いて実習します。また、マイコン内蔵モジュール(A/D、D/A、FRTなど)および割り込み処理プログラミング実習を通して、C言語を用いた16ビットCPUに関する実践的プログラミング技法を習得します。 1.16ビットマイコン(H8S/2000)のアーキテクチャ 2.プログラム開発環境およびデバッガの使用方法 3.スタートアップルーチン 4.総合実践プログラミング (1)7セグメントLEDを用いた四則演算 (2)FRT(フリーランニングタイマ) (3)A/Dコンバータ (4)D/Aコンバータ (5)シリアル通信 (6)モータ制御 |
||
| 訓練対象者 | 電子・情報通信機器の設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、16ビット・マイコンボード、ソフトウェア開発環境、マイコン用Cコンパイラ、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \19,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6061 | 5/8,9,10,11 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | Linux計測・制御と組込み関連技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | Linuxを搭載した組込みマイコンにおける各種システムコールの機能とその使用方法について、習得します。具体的には、システムコールの概要、プロセス制御、シグナル、プロセス間通信、低水準ファイルの入出力によるデバイスドライバのハンドリング処理などのプログラミング技術を習得します。 1.カーネルの概要 2.プロセス管理 (1)プロセスの複製、置換え (2)プロセス管理 3.シグナル 4.プロセス間通信 5.ハードウェア制御 |
||
| 訓練対象者 | 電子情報通信機械器具製造業において、計測制御機器システムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者またはその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、マイコンボード(CAT760)、Linuxクロス開発環境 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \18,700 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B7021 | 5/15,16,17 | 受付を終了しました。 | |
| 分野 | Linux計測・制御と組込み関連技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | Android OSのターゲットボードへの移殖について学び、アプリからシステムを制御する手法を習得します。 また、システムの最終的なチューニング技術の向上を図るために、マイコンとその周辺のハードウェアに関する調整・設定実習を通じて、ソフトウェア・ハードウェア間で発生する問題解決技術を習得します。 1.開発環境構築 2.Androidカーネルの移植作業 3.Androidポーティング 4.アプリケーション開発環境 講師:日本システム開発株式会社 |
||
| 訓練対象者 | デバイスドライバ開発等の知識を有しており、組込みソフトウェア開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、携帯情報端末(スマートフォン等)、Android統合開発環境(EclipseおよびADK,NDK)、USBメモリ | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \39,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B7081 | 5/29,30,31 | 受付中。 | |
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