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| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | PLDを利用した回路設計実習を通して、ハードウェア記述言語の一種であるVHDLによる回路記述及びシミュレーション記述、論理合成やシミュレーション等の設計手順を理解し、実践的課題(24時間時計の設計)を通して効率的なディジタル回路の設計手法について習得します。1.FPGA開発の概要 2.VHDL概要 3.テストベンチ作成とシミュレーション 4.機能記述と構文 5.サブルーチンと階層構造 6.総合実習 |
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| 訓練対象者 | 電子機器等の製造に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 評価ボード、FPGA開発ツール(アルテラ)、VHDLシミュレータ(Model Sim) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \13,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4111 | 4/10,11,12 | 受付を終了しました。 | |
| B4112 | 10/30,31,11/1 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | PLDを利用した回路設計実習を通して、ハードウェア記述言語の一種であるVerilog-HDLによる回路記述及びシミュレーション記述、論理合成やシミュレーション等の設計手順を理解し、実践的課題(24時間時計の設計)を通して効率的なディジタル回路の設計手法について習得します。 1.FPGA開発の概要 2.Verilo gHDL概要 3.テストベンチ作成とシミュレーション 4.機能記述と構文 5.サブルーチンと階層構造 6.総合実習 |
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| 訓練対象者 | 電子機器等の製造に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 評価ボード、FPGA開発ツール(アルテラ)、Verilog-HDLシミュレータ(Model Sim) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \13,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4121 | 6/12,13,14 | 受付中。 | |
| B4122 | 12/4,5,6 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | ディジタル回路から発生するノイズがアナログ回路に及ぼす影響を理解するとともに、平衡回路や微小信号処理回路などの設計技術を実践的に習得します。 1.ノイズ発生のメカニズム 2.ディジタル回路から発生するノイズ 3.ノイズ変換 4.アナログ回路とディジタル回路の混在 5.総合課題 講師:(有)イーエスティー 代表取締役 技術士(総合技術監理/電気電子) 鈴木 茂夫 ※高度ポリテクセンター、ポリテクセンター関東で実施しているコースと相当です。 |
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| 訓練対象者 | 電子回路・制御機器の設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、オシロスコープ、スペクトラムアナライザー、ノイズ実習基板 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \30,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4181 | 11/26,27,28 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 91 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | アナログ回路を理解するために必要な電気理論から、テスタやオシロスコープの利用法、そしてアナログ回路を理解します。アナログ回路については、ダイオードやトランジスタなどの半導体素子の理解から、RCフィルタ回路や整流回路、OPアンプを用いた増幅回路などの回路について回路製作実習により理解を深めます。また電子回路シミュレータについてもその利用法を紹介し、効率的な回路設計について習得します。 | ||
| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、ディジタルテスタ、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種電子部品、パソコン、電子回路シミュレータ(Micro-Cap CQ版) | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4001 | 5/8,9,10,11 | 受付を終了しました。 | |
| B4002 | 6/26,27,28,29 | 受付中。 | |
| B4003 | 8/18,19,25,26 | 受付中。 | |
| B4004 | 9/25,26,27,28 | 受付中。 | |
| B4005 | 2013/1/15,16,17,18 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 3 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | FETの原理・特性を理解し、FETを使用した増幅回路・スイッチング回路など実用回路の設計・製作実習を通して、回路設計方法および評価技術について習得します。 1.FETの知識 (1)FETの動作モデル (2)FETの動作 (3)各種回路への応用 2.リニア・モードの回路 (1)LED定電流駆動回路 (2)ソース接地増幅回路 (3)動作確認 3.スイッチ・モードの回路 (1)MOSFETによるハーフ・ブリッジ・モータ駆動回路 (2)MOSFETによるフル・ブリッジ・モータ駆動回路 (3)動作確認 4.総合実習 |
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| 訓練対象者 | 電子機器の回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4011 | 5/23,24 | 受付中。 | |
| B4012 | 11/29,30 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | オペアンプの特性と代表的な回路(コンパレータ回路、シュミット回路、各種増幅回路、発振回路等)について回路製作実習を通して習得します。またオペアンプを用いた実践的・応用的な課題(ディジタル電圧計)の製作実習を通して、電子回路への理解を深め、回路製作上のノウハウを習得します。 1.オペアンプ回路の概要 (1)アナログICの概要 (2)オペアンプICの概要 (3)オペアンプの種類 (4)各種回路構成と動作確認 2.設計と評価 (1)シュミット回路の設計と応用回路製作実習 (2)増幅回路の設計と評価 3.総合課題 (1)ディジタル電圧計の製作 |
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| 訓練対象者 | 電子機器の回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4021 | 5/15,16,17,18 | 受付を終了しました。 | |
| B4022 | 7/10,11,12,13 | 受付中。 | |
| B4023 | 11/3,4,10,11 | 受付中。 | |
| B4024 | 2013/1/29,30,31,2/1 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 実応用回路の製作実習を通して、光センサ、温度センサ、磁気センサ、電流センサ、超音波センサ、圧力センサ等について理解し、高付加価値電子装置実現に不可欠なセンサ回路設計・実装技術を習得します。 1.センサ回路 2.光センサと回 路の作製法 3.温度センサと回路の作製法 4.磁気センサと回路の作製法 5.電流センサと回路の作製法と評価技術 6.超音波、振動・加速度センサ利用技術 7.圧力センサと回路技術 8.センサ回路の評価 |
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| 訓練対象者 | 電子機器の回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4081 | 5/29,30,31 | 受付中。 | |
| B4082 | 2013/2/6,7,8 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 組合せ回路の論理圧縮を用いた設計法、順序回路の設計手法で広く用いられている状態遷移図(ステートマシン)の設計法について理解し、PLD(FPGA・CPLD)を使用した効率的・実践的なディジタル回路製作技術を習得します。 1.FPGA/ CPLDの活用 2.論理圧縮 (1)ブール代数と組み合わせ回路 (2)カルノー図による論理圧縮 (3)クワイン・マクラスキー法による論理圧縮 (4)組み合わせ回路設計実習と動作確認 3.順序回路設計(同期式) (1)フリップフロップ (2)同期式回路と非同期式回路の特徴と問題点 (3)状態遷移図(ステートマシン) (4)フェイルセーフ (5)ステートマシンの回路構成 (6)ステートマシン設計法 (7)ステートマシン設計実習と動作確認 4.総合実習 |
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| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、ブレッドボード、評価ボード、論理合成ツール(アルテラ) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4101 | 9/4,5,6,7 | 受付中。 | |
| B4102 | 2013/3/5,6,7,8 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | プロットボード上での汎用ディジタルICを用いた回路製作実習を通して、ディジタルICの特性や論理、フリップフロップ、デコード回路、カウンタ回路、シフトレジスタ回路などのディジタル回路について理解し、またPLD(FPGA・CPLD)を利用したディジタル回路製作実習を通して、PLDの活用法について習得します。 1 ディジタルIC 2 標準ICを利用した周辺回路製作実習 3 FPGA/CPLDを利用した回路製作実習 4 総合実習 |
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| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、ブレッドボード、評価ボード、論理合成ツール(アルテラ)、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4091 | 4/3,4,5,6 | 受付を終了しました。 | |
| B4092 | 6/5,6,7,8 | 受付中。 | |
| B4093 | 10/16,17,18,19 | 受付中。 | |
| B4094 | 12/18,19,20,21 | 受付中。 | |

| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 電磁気学というと誰にも難しく近寄りがたいものですが、難しい式を扱うのではなく、現象や式の意味からノイズ対策技術と電磁気学との関わりを講義と実習を通して理解していきます。電界の発生のメカニズムとノイズの最小化、磁界の発生メカニズムとノイズの最小化、電界と磁界から電磁波の発生、そのエネルギーを最小にするための考え方、信号のスペクトラム及びノイズの発生を最小にするための伝送回路等について習得します。 1.ノイズ対策と電磁気学との関係 2.電磁波のエネルギーを最小にするための技術 3.信号伝送回路とインピーダンスマッチング、イミュニティーと電磁気学の関係 4.実習・実験 講師:(有)イーエスティー 代表取締役 技術士(総合技術監理/電気電子) 鈴木 茂夫 ※高度ポリテクセンターで実施しているコースと相当です。 |
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| 訓練対象者 | 電子回路設計開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、オシロスコープ、スペクトラムアナライザー、実習基板 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \22,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4161 | 4/16,17 | 受付を終了しました。 | |
| B4162 | 11/24,25 | 受付中。 | |

| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 鉛フリーの手はんだ付け作業に必要な知識及び課題、品質管理の一手法を理解するとともに、手作業によるはんだ付け実習を通じて、実際の作業上のポイントを習得することができます。 1.鉛フリー化 2.手はんだ付けの科学的知識 3.鉛フリー手はんだ付けの課題 4.鉛フリー手はんだ作業のポイント 5.鉛フリー手はんだ付け実習 【鉛フリー手はんだ付け作業の品質管理に関して課題となっている製品等をご持参いただければ、解決策の提案等を致します。】 講師:日本ボンコート(株) ※高度ポリテクセンター、ポリテクセンター関東で実施しているコースと相当です。 |
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| 訓練対象者 | 電子機器のはんだ付け作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 温度調整機能付きはんだごて、はんだ付け練習用基板セット、はんだごて集中温度管理通信システムソフト | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \21,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4191 | 7/25,26 | まもなく受付を終了します。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 鉛フリー手はんだ付け作業における品質管理技術のポイントと、品質保証体制を確立するために必要となる関連知識と、手はんだ付け実習を通して鉛フリー手はんだ付け作業上のポイントを理解することで、工程管理への活用方法や作業改善・コスト低減のヒントを習得します。 1 鉛フリー化の概要 2 鉛フリー手はんだ付けの課題 3 鉛フリー手はんだ付けの品質管理 4 はんだごて集中温度管理通信システム 5 鉛フリー手はんだ付け実習 6 工程管理と品質保証技術 【鉛フリー手はんだ付け作業の品質管理に関して課題となっている製品等をご持参いただければ、解決策の提案等を致します。】 講師:日本ボンコート(株) ※高度ポリテクセンター、ポリテクセンター関東で実施しているコースと相当です。 |
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| 訓練対象者 | 電子機器製造業における鉛フリー手はんだ付け作業の品質管理を担当する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 温度調整機能付きはんだごて、はんだ付け練習用基板セット、はんだごて集中温度管理通信システムソフト | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \21,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4201 | 10/24,25 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 107 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | オペアンプを用いた増幅回路、オフセット電圧や回路から発生する雑音の低減などのより精密な出力を得るための知識、増幅回路を安定に動作させるための周波数特性改善の知識、計装アンプとしての利用法に関する知識などを、電子回路シミュレータによる解析実習を通して理解し、回路製作実習を通して、シミュレーション結果と実際の結果で検討を行い、オペアンプ回路設計の実践的手法を習得します。 1.オペアンプの概要 2.電子回路シミュレータ 3.電子回路シミュレータを活用したオペアンプ増幅回路設計 4.計装アンプ 5.課題設計制作実習 |
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| 訓練対象者 | 電子機器の回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、電子回路シミュレータ(Micro-Cap CQ版)、直流安定化電源、ファンクションジェネレータ、オシロスコープ、ディジタルテスタ、ブレッドボード、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \15,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4061 | 8/28,29,30 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| B4062 | 2013/2/13,14,15 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | トランジスタを用いたオペアンプの基本構造設計とオペアンプの特性について理解し、さらに設計したオペアンプを用いてパワーアンプ回路の設計・製作実習を通して、位相補正、実装に関する知識、ヒートシンクの選定などより実践的な技術と、電子回路シミュレータを用いての効率的な回路設計法を習得します。 1.概要 (1)トランジスタ概要 (2)増幅回路概要 2.差動増幅回路 3.パワーアンプの設計・製作実習 (1)回路設計(例:オーディオアンプ) (2)シミュレーション (3)熱抵抗とヒートシンクの選定 (4)パワーアンプ回路製作 (5)パワーアンプの特性試験と評価 |
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| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、パソコン、電子回路シミュレータ、ディジタルマルチメータ、オシロスコープ、各種電子部品他 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \13,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4041 | 8/7,8,9 | 受付中。 | |
| B4042 | 2013/2/20,21,22 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | トランジスタの特性、各種バイアス回路の特徴、各種接地方式の特徴、増幅度の設定、入出力インピーダンス、周波数特性について理解し、電子回路シミュレータを設計ツールとして用いることにより、効率的・実践的な回路設計法と、回路製作実習を通してシミュレーション結果と実際の結果で検討を行い、トランジスタ増幅回路の設計手法を習得します。 1.電子回路シミュレータについて (1)電子回路シミュレータの活用 (2)各種解析 2.電子回路シミュレータを活用したトランジスタ増幅回路設計 (1)トランジスタの特性 (2)各種バイアス回路 (3)各種接地方式 3.アンプ回路の設計製作と評価 (1)仕様の検討とアンプ回路の設計 (2)シミュレータによる回路性能の解析 (3)回路製作実習 (4)動作検証 |
||
| 訓練対象者 | 電子機器の回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、電子回路シミュレータ(Micro-Cap CQ版)、直流安定化電源、ファンクションジェネレータ、オシロスコープ、ディジタルテスタ、ブレッドボード、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4031 | 7/17,18,19,20 | 受付中。 | |
| B4032 | 12/11,12,13,14 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | FETの特性及び各接地方式を理解し、回路製作実習を通してシミュレーション結果と実際の結果で検討を行い、FET増幅回路設計の実践的手法を習得します。 1.概要 (1)FETの概要 (2)FETの静特性とDC解析 (3)JFETのモデリング 2.バイアス回路 3.増幅回路設計と総合解析実習 (1)ソース接地増幅回路 (2)ゲート接地増幅回路 (3)ソースフォロア回路 (4)定電流回路を用いたソースフォロワ回路 (5)プッシュプル・ソースフォロワ回路 4.パワーアンプ回路の設計・製作と評価 (1)FETの定格 (2)パワーアンプ回路の設計 (課題 オーディオアンプ) (3)シミュレータによる回路性能の評価 (4)回路製作 (5)動作検証と改善・評価 |
||
| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、電子回路シミュレータ(Micro-Cap CQ版)、直流安定化電源、ファンクションジェネレータ、オシロスコープ、ディジタルテスタ、ブレッドボード、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \13,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4051 | 9/19,20,21 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | センサから取り出したアナログ信号を操作端(制御回路)まで導くための信号処理(V/V,V/I,V/F変換)、絶縁方法、計装アンプについて理解し、回路製作実習を通して検証し、実践的な信号変換回路技術を習得します。 1.概要 2.プリアンプ 3.信号変換回路設計実習 4.雑音と対策 5.位置制御システム応用実習 |
||
| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、ディジタルテスタ、オシロスコープ、各種電子部品、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \13,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4071 | 11/6,7,8 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 91 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 基板(PCB)設計のための回路図入力から基板(PCB)レイアウトまでの設計法を、CADツールを用いた実習を通して習得します。また、実際に設計をした基板を加工機を用い試作し部品実装後の動作検証まで行うことで一連の作業を体験します。 講師:CSi Global Alliance(株) |
||
| 訓練対象者 | プリント基板製造業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、CAD(CsiEDA)、基板加工機、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \16,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4141 | 6/19,20,21 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| B4142 | 10/10,11,12 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| B4143 | 2013/3/12,13,14 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
|---|---|---|---|
| 訓練内容 | 電子機器においてノイズによる信頼性低下を防ぐために、高速デジタル回路設計に関する分布乗数の知識や反射伝送特性などの機器の誤動作・故障原因となるノイズ現象の把握、対策方法を、ノイズ解析システムを利用して習得します。 1.ノイズ概要 (1)伝送線路概要 (2)EMC概要 (3)コモンモードノイズとノーマルモードノイズ (4)高速ディジタル回路基板上で発生するノイズ種類 2.伝送線路設計 3.ノイズ対策シミュレーション (1)反射ノイズ対策法 (2)クロストークノイズ対策法 (3)電源グラウンドバウンズ対策法 (4)同時スイッチングノイズ対策法 (5)対策事例紹介 4.ノイズ対策設計実習 |
||
| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発又はプリント基板設計業務に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | ノイズ解析システム、オシロスコープ、回路シミュレータ(Signal-Adviser)、電卓 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4151 | 8/22,23 | 受付中。 | |
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
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| 訓練内容 | EMCに関する計測量、コモンモードノイズとノーマルモードノイズなどの発生原因とその低減について理解し、また、ディジタル回路の実習基板を使用した実習を通して、発生するコモンモードノイズの低減方法について習得します。 1.EMCの知識 2.ディジタル回路から発生するノイズと対策 3.測定実習 4.プリント基板のノイズと対策 5.総合実習 講師:(有)イーエスティー 代表取締役 技術士(総合技術監理/電気電子) 鈴木 茂夫 ※高度ポリテクセンター、ポリテクセンター関東で実施しているコースと相当です。 |
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| 訓練対象者 | 電子機器等の製造業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、オシロスコープ、スペクトラムアナライザー、ノイズ実習基板 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \34,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4171 | 4/18,19,20 | 受付を終了しました。 | |
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