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| 分野 | 製品企画/開発/デザイン | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 12 KB ) | ||
| 訓練内容 | 新規開発や改善設計などにおける製品の高付加価値化をめざして、現在直面している技術的な問題点の把握と分析、具体的な改善策の検討とその評価に関する技能および知識を習得します。 1.問題解決手法の概要 (1)ブレインストーミング、KJ法 他 (2)TRIZの概要 TRIZとその他手法の比較 2.問題か所の特定(機能分析)と原因遡及 3.TRIZ手法の理論と実践(技術的矛盾、物理的矛盾など) 4.解決・改善案の創案 |
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| 訓練対象者 | 製品開発作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \24,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0232 | 2013/1/16,17,18 | 受付中。 | |
| 分野 | 製品企画/開発/デザイン | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 94 KB ) | ||
| 訓練内容 | 製品設計業務の効率化・最適化をめざして、研究・開発、設計、生産技術、製造技術の各分野で品質工学を実践するための手順を実験演習を通じて習得し、開発期間の圧縮と市場におけるトラブルを未然に防ぐことを両立させる設計技術を習得します。 1.品質工学の概要 2.実験結果と設計のパラメータ 3.動特性のパラメータ設計 4.静特性のパラメータ設計 |
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| 訓練対象者 | 製造業において品質の安定化や生産性の向上などを狙う業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \28,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0252 | 2013/1/23,24,25 (10:00〜16:45) |
受付中。 | |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 設計品質の向上及び製品開発の効率化をめざして、機械加工実習(フライス盤)による部品の加工性や組立性における問題点を知り、設計基準(寸法基準)の取り方や寸法公差の設定及び加工を加味した設計技術を習得します。 1.設計と加工 2.設計者に必要な加工の知識 3.設計時に考慮すべき加工工程の検討 4.実践課題 講師:株式会社ラブノーツ/六自由度技術士事務所 山田 学 |
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| 訓練対象者 | 製造業の製品設計・機械設計に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 汎用フライス盤、表面粗さ測定機 | ||
| 持参品 | 作業着、帽子、関数電卓、筆記用具¶¶※第1、3日目に使用します | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \30,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0372 | 2013/1/30,31,2/1 | 受付中。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 京都 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械の力学や材料力学、また機械要素設計(ねじ・軸・軸受・歯車)など、詳細設計に必要な力学全般を習得することにより設計力向上を目指します。また、単に計算式を扱うのではなくその意味を理解することにより一層知識を深め問題解決力を養います。 1.力学について 2.機械の力学 3.材料力学 (材料の静的強度設計) 4.機械要素設計 (1)ねじ (2)軸 (3)軸受 (4)歯車 |
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| 訓練対象者 | 機械設計製図関連業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \11,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0394 | 2013/1/16,17,18 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | 機械設計における2次元CADの活用による効率化と生産性の向上をめざして、製品企画から具体的加工の指示を出すための図面(設計製図、工程図等)の作図方法、CADを使用する場合の環境の構築、効果的かつ効率的使用法を習得します。 1.構想と基本設計(図面展開、テンプレート設定) 2.設計製図効率を向上させるために事前に準備しておくべき事項 (1)データ管理機能(テンプレート、ブロックなど) (2)基本構想段階でのCADの使い方(作図機能・編集機能・応用作図機能) 3.実習課題 |
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| 訓練対象者 | 製造業全般の製品企画、設計者、生産業務などに従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 2次元CADシステム(AutoCAD2009) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \18,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0444 | 2013/1/9,10,11 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| 分野 | 成形・金型 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | プレス金型設計における工程設計・金型設計の業務効率化・品質向上を目指して、3次元CAD/CAEを有効的に活用する設計手法の技能と知識を設計業務に沿って習得します。 1.プレス加工の概要 2.プレス金型の概要 3.3次元CAD/CAEの概要 4.プレス金型の設計 工程検討・レイアウト設計・工程設計・プレート設計・パーツ設計・工程詳細設計・金型図面作成・金型加工データ作成・ツールによる設計プロセス構築の確認・各種設計ツールによる評価・仕様の検証・修正・ツールによる設計プロセス構築の確認など 5.まとめ 講師:株式会社 NTTデータエンジニアリングシステムズ |
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| 訓練対象者 | 一般機械器具・装置製造業における製品設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的立場にある者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | プレス機、3次元CAD/CAM/CAEシステム(Space−E/Press) | ||
| 持参品 | 関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \30,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0861 | 2013/1/16,17,18 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 切削加工作業の最適化・効率化をめざして、切削加工における工具材料や工具損傷状態、また切り屑生成等を理解することにより、適正な切削工具を選定するための知識・技術を習得する。 1.工具材料について 2.工具形状について 3.工具損傷について 4.チップブレーカと切り屑生成 5.切削実験 6.まとめ 講師:株式会社タンガロイ |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \7,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2802 | 2013/1/22,23 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 旋盤作業において各種加工(外径・内径切削、ローレット加工、ねじ切り加工、テーパ加工等)を高精度に行うための切削理論や加工のための手法を理解し、実践的な知識と技能を習得します。 1.概要 2.高精度部品の加工 3.各種加工法 (1)外径加工・段付け加工 (2)溝加工 (3)ローレット加工 (4)ねじ切り加工(5)テーパ加工 (6)内径加工 4.総合課題実習 (複雑形状部品) 5.仕上げ面精度の確認・評価 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 旋盤、各種切削工具、各種測定機、表面粗さ測定機 | ||
| 持参品 | 作業服・作業帽・安全靴・関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \25,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2026 | 2013/1/7,8,9,10,11 | 受付中。 | |
| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 105 KB ) | ||
| 訓練内容 | TIGステンレス鋼溶接の"カンドコロ"を学科と実技を通して学んでいきます。 1.TIG溶接概要 2.機器取扱いとメンテナンス 3.ステンレス鋼の種類と溶接性 4.シールドガスの種類と特徴 5.電極の種類と先端形状 6.各種継手における溶接施工法(溶接実習) |
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| 訓練対象者 | TIG溶接作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \15,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2924 | 2013/1/9,10 | 受付中。 | |

| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 108 KB ) | ||
| 訓練内容 | 被覆アーク溶接の溶接技能(スキル)をレベルアップするコースです。 1.技能レベルの把握 2.レベルに応じた各種溶接実習 |
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| 訓練対象者 | アーク溶接作業に従事している技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \21,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2992 | 2013/1/18,19,20 | 受付中。 | |
| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 102 KB ) | ||
| 訓練内容 | 溶接設計や施工管理に必要な、各種溶接法の特徴、溶接材料、溶接施工法,溶接記号、検査等の知識を習得します。 1.溶接における品質管理について 2.各種溶接法の特徴と適用方法 3.溶接設計・施工に関する知識(材料、継手強度、溶接記号、施工上の注意点) 4.溶接欠陥、検査 ※設計者、施工管理者を対象としており、溶接現象の把握のための実験や溶接の技術的な知識、施工管理の知識習得が主な内容になります。溶接の練習はできません。 |
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| 訓練対象者 | 溶接作業に従事している技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 溶接機、非破壊検査機器¶ | ||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \16,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2953 | 2013/1/22,23,24 | 受付中。 | |
| 分野 | 油空圧技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 空気圧システムを検討、設計するために必要なサイジング設計の知識と理論を習得します。 1.空気圧システム概要 2.回路設計要素 3.空気圧装置のサイジング設計 4.生産ラインにおけるワークリフト回路の設計実習 5.ワークプッシュ回路の設計実習 |
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| 訓練対象者 | 空気圧を用いた生産設備の設計に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 空気圧実習装置、空気圧機器カットモデル | ||
| 持参品 | 関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \13,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C1322 | 2013/1/22,23,24 | 受付中。 | |
| 分野 | 油空圧技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 油圧システムの概要から簡単な回路作成に至るまで実技と学科を通して習得します。 1.油圧装置の概要 2.JISのシンボルと回路図 3.油圧要素(ポンプ・制御弁・アクチュエータ・作動油・周辺機器) 4.様々な油圧基本回路 5.回路作成実習 |
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| 訓練対象者 | 油圧制御装置の運用・保全業務などに従事する技能・技術者等で、中核的・指導的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 油圧実習パネル、カットモデル | ||
| 持参品 | 作業着、関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C1344 | 2013/1/28,29,30,31,2/1 | 受付中。 | |
| 分野 | 測定技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 98 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械部品製造における機械加工及び測定・検査作業の技能高度化をめざして、製造現場で用いられる測定機器の最適な選択と能率的計測技能・技術を習得する。 1.測定・検査の概論 2.各種測定器の原理と測定方法 3.測定誤差について 4.ねじ及び歯車測定 5.間接測定 6.応用課題実習 |
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| 訓練対象者 | 機械加工及び測定検査作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 各種測定器と補助具 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \12,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C4023 | 2013/1/16,17,18 | 受付中。 | |
| 分野 | モータ制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 電動機の原理・構造・始動法などの知識と有接点リレーシーケンス制御による運転回路の設計、製作技術を習得します。 1.三相誘導電動機の概要 (1)誘導電動機原理、構造 (2)誘導電動機の始動方法 (3)定格、安全性、効率性 2.制御機器及び計器 3.直入れ始動回路の設計・製作 4.正逆転回路の設計・製作 5.Y−Δ始動回路の設計・製作 |
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| 訓練対象者 | 制御回路等の設計・組立・配線作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 各種制御機器、三相誘導電動機、実習用制御盤、テスタ、配線用工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0052 | 2013/1/9,10,11 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | ACサーボモータと位置決め専用モーションCPUを用いた位置決め制御システムについて、サーボ技術の原理から各パラメータの設定、原点復帰動作、位置決め動作等の各種運転の実習を通して、モーションコントローラによる位置決め制御技法を習得します。 1.位置決め制御の概要 2.サーボ機構、サーボアンプについて 3.モーションCPU、モーションSFCプログラムについて 4.各種パラメータの設定と位置決めデータ 5.X-Yステージを使った2軸位置決め制御 (1)位置決め、補間、円弧制御ほか (2)3軸による描画 |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、中核的な立場にある者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H、モーションCPU(三菱Q172HCPU)、プログラミングツール、2軸サーボモータ位置決め装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0192 | 2013/1/8,9,10 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | PLC間ネットワーク及びリモートI/Oネットワークに必要な知識やラダープログラミング等の生産ラインシステム設計に必要な技術を習得します。オープンネットワークであるCC−Linkの知識やプログラミング、省配線及び分散制御等の自動化システム構築に関する実習を通してネットワーク構築のための技術を習得します。 1.FAネットワークの概要 2.PLC間ネットワーク(MELSECNET) 3.フィールドネットワーク(CC−Link) 4.総合実習 |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、CC−Linkユニット、ネットワークユニット、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0202 | 2013/1/16,17,18 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 自動化生産システムの設計・保守の最適化をめざして、PLCの位置決め制御に関する手法とシーケンス制御に関する応用力を習得します。 1.位置決め制御の概要 2.サーボ機構、サーボアンプ、位置決めユニット 3.各種パラメータの設定と位置決めデータ 4.X−Yステージを使った2軸位置決め制御 (1)位置決め、補間、円弧制御ほか (2)3軸による描画 |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Qシリーズ)、プログラミングツール、位置決めデータ入力サポートツール、負荷装置(2軸サーボモータユニット)、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0182 | 2013/1/29,30,31 | 受付中。 | |
| 分野 | フィードバック制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | PLCと熱電対入力ユニットを用いたPID制御方法(ラダ−プログラミング、ユニット構成等)を学び、温度制御等の実習例題を通じて、フィードバック制御法の代表的なPID制御に関する知識、技能、活用法を理解し、プラントなどのプロセス制御で利用されるPID制御技術を習得します。 1.フィードバック制御の概要 2.PLCによるフィードバック実習 3.実践課題 (1)PLCによるPID制御プログラミング実習 (2)制御対象物の伝達関数の求め方 (3)最適なPIDパラメータの算出法 |
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| 訓練対象者 | 制御システムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱電機Qシリーズ)、熱電対入力ユニット、温調ユニット、熱電対、DC電源装置、プログラミングツール(GX-Developer)、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \18,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B1012 | 2013/1/22,23,24 | 受付中。 | |
| 分野 | 建築設備技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 産業・住宅用の太陽光発電システム施工作業の技能高度化をめざして、システム構成や設置対象部位を理解し、屋根の種類や屋根材の違いによる架台設置の実習を行うことで、実践的技能を習得します。 1.太陽光発電の概要 2.現状の問題点 (1)施工、事故、資格 3.太陽光発電システムの施工実習と検証 (1)設置場所の実測調査 (2)設置対象の建物 (3)架台設置 |
||
| 訓練対象者 | 太陽光発電システムの設置業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 太陽光発電システム、実習用勾配屋根、電力計測器、温湿度計、照度計、パソコン、表計算ソフト | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \20,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BA012 | 2013/1/29,30 | 受付中。 | |

| 分野 | 環境・省エネ対策技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 工場・事業場においてエネルギー使用量の現状把握をするため、当センターをモデルにエネルギー多消費設備の特定やエネルギー消費実態表の作成等を通して、現状把握のプロセスを理解しその方法を習得します。 1.法律・規格 2.現状の把握 3.今後の省エネ対策の検討 |
||
| 訓練対象者 | 全ての業種においてエネルギー管理に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、表計算ソフト、実際に運用している設備 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BD012 | 2013/1/16,17 | 中止しました。 | |
| 分野 | 環境・省エネ対策技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | エネルギー管理の技能高度化をめざして、デマンド監視の必要性及びPLCによるデマンド監視装置の製作実習を通して理解し、エネルギー管理におけるPLC制御システムを習得します。 1.電気料金とデマンド (1)デマンド監視・制御・管理 2.デマンド監視システム構築実習 (1)ネットワークによる電力量の計測システム構築 (2)手動制御によるデマンド制御システムの構築 (3)自動制御によるデマンド制御システムの構築 |
||
| 訓練対象者 | さまざまな業種においてエネルギー管理に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLCシステム一式、電力量計、パソコン、負荷設備、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \14,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BD021 | 2013/1/29,30 | 中止しました。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 91 KB ) | ||
| 訓練内容 | アナログ回路を理解するために必要な電気理論から、テスタやオシロスコープの利用法、そしてアナログ回路を理解します。アナログ回路については、ダイオードやトランジスタなどの半導体素子の理解から、RCフィルタ回路や整流回路、OPアンプを用いた増幅回路などの回路について回路製作実習により理解を深めます。また電子回路シミュレータについてもその利用法を紹介し、効率的な回路設計について習得します。 | ||
| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、ディジタルテスタ、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種電子部品、パソコン、電子回路シミュレータ(Micro-Cap CQ版) | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4005 | 2013/1/15,16,17,18 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | オペアンプの特性と代表的な回路(コンパレータ回路、シュミット回路、各種増幅回路、発振回路等)について回路製作実習を通して習得します。またオペアンプを用いた実践的・応用的な課題(ディジタル電圧計)の製作実習を通して、電子回路への理解を深め、回路製作上のノウハウを習得します。 1.オペアンプ回路の概要 (1)アナログICの概要 (2)オペアンプICの概要 (3)オペアンプの種類 (4)各種回路構成と動作確認 2.設計と評価 (1)シュミット回路の設計と応用回路製作実習 (2)増幅回路の設計と評価 3.総合課題 (1)ディジタル電圧計の製作 |
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| 訓練対象者 | 電子機器の回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4024 | 2013/1/29,30,31,2/1 | 受付中。 | |
| 分野 | パワーエレクトロニクス技術 | ||
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| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 電力半導体スイッチング素子を用いたモータ制御の電力変換回路の設計について、電子回路製作実習を通して習得します。 1.電力変換 (1)電力回路と損失 (2)電力変換と制御 2.パワー素子とDCモータ 3.制御回路設計 (1)電圧制御回路の設計 (2)電流制御回路の設計 (3)正転・逆転制御回路の設計 (4)PWM制御回路の設計 (5)PID制御回路設計 4.総合実習 |
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| 訓練対象者 | モータの電力制御回路設計の業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、マイコンボード、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、デジタルマルチメータ、直流安定化電源、ブレッドボード等 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \16,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B5011 | 2013/1/8,9,10 | 受付中。 | |

| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
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| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | CISCマイコン(ルネサスエレクトロニクス社:RXマイコン)とその周辺のハードウェアに関する知識及びプログラミング技術、システム構築技術を習得します。 1.CISCマイコンの特徴 (1)CISCマイコンの特徴 (2)特徴的なアドレッシングモード 2.組込み特有の事項 (1)main関数が起動するまでの処理と動作確認 (2)例外処理とその動作確認 3.周辺機能応用プログラミング (1)外部バスDMAと高機能タイマMTU (2)汎用I/OとA/Dコンバータ (3)LCD画面表示とタッチパネル制御 4.システム構築総合実習 ※参考図書:インターフェイス2011年5月号 |
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| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、統合開発環境 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6092 | 2013/1/16,17,18 | 受付中。 | |
| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 組込みシステム開発においてμITRON対応デバイスドライバ開発に必要な各種知識・技術を習得します。 1.デバイスドライバ開発の概要 (1)タスクの状態遷移とプリエンプト (2)リエントラント関数とリエントラントでない関数 (3)リエントラントにするには (4)一つのタスクから呼ぶ(ドライバタスク化) 2.簡易なμITRON対応デバイスドライバ (1)LED制御 (2)7セグメントLED制御 (3)スイッチからの入力 3.本格的なμITRON対応デバイスドライバ (1)キャラクタLCDデバイスドライバ (2)シリアルデバイスドライバ |
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| 訓練対象者 | 組込みシステム開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担うものまたはその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、統合開発環境、リアルタイムOS(NORTi) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \19,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6131 | 2013/1/29,30,31 | 中止しました。 | |
| 分野 | 生産情報システム技術 | ||
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| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 生産現場で発生した各種データを有効活用するために、Web技術を活用したシステムを構築する技術を習得します。 1 データストアへのアクセス手法とプログラム作成 2 Webシステム構築実習 (1)HTTP通信 (2)クライアントサイドの処理 (3)サーバサイドの処理 3 製造データ照会システム構築実習 (1)ASP.NETによる実装 (2)データストアからのデータ照会およびWebへの表示 講師:株式会社インテックス |
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| 訓練対象者 | 生産計画や製造現場で発生する情報を管理する業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、プログラム開発環境(Visual Basic 2008)、データベース・ソフト(SQL Server) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \25,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BC052 | 2013/1/22,23,24 | 受付中。 | |
| 分野 | 生産情報システム技術 | ||
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| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 生産現場で発生する各種データを有効活用するために、Web技術を活用したシステムを構築する技術を習得します。 1.データストアへのアクセス手法とプログラム作成 2.Webシステム構築実習 (1)HTTP通信 (2)クライアントサイドの処理 (3)サーバサイドの処理 3.製造データ照会システム構築実習 (1)ASP.NETによる実装 (2)データストアからのデータ照会およびWebへの表示 講師:株式会社インテックス |
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| 訓練対象者 | 生産計画や製造現場で発生する情報を管理する業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、プログラム開発環境(Visual Basic 2008)、データベース・ソフト(SQL Server) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \25,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BC042 | 2013/1/16,17,18 | 受付中。 | |
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