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| 分野 | 製品企画/開発/デザイン | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械・設備等の製造に係る設計業務の技能伝承をめざして、最適な公差設定によりコスト競争力の強化を強化するため、製品仕様と製造条件や製造コストを考慮した公差の設定・設計技術を習得します。 1.公差設計 公差設計・解析のメリット、PDCA 2.公差解析 (1)公差設計・解析概要 (2)公差解析演習 (3)工程管理とは (4)工程能力指数 3.公差設計実習(グループによる解析実習) 講師:株式会社 プラーナー |
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| 訓練対象者 | 製品設計において公差設定や検図など図面制定に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \30,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0433 | 2013/2/13,14,15 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械・設備等の製造に係る設計業務の技能継承をめざして、現場の設計事例を基に、荷重等の設計仕様における正しい見極めや適切な材料選定方法及び実務に即した効率的な設計の遂行に関する実務能力を習得します。 1.実務設計の事例演習 (1)荷重の見極め方のノウハウ (2)実践的な許容応力や安全率の決め方のテクニック (3)最適の鋼材を選ぶコツ 2.機械設計における実務実習 (1)精算と概算 (2)問題解決の目の付け所 |
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| 訓練対象者 | 機械設計における部品の強度・構造計算に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \24,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0304 | 2013/2/26,27,28,3/1 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 製品設計業務における効率的な設計作業と設計の高付加価値化と生産性の向上をめざして、「製品(部品)機能=フィーチャー」と捉えた活用方法、組立設計と図面の活用および設計検討項目の検証方法を習得します。 1.設計とは 2.モデリング3カ条 3.設計変更を考慮したモデリング 4.アセンブリ 5.図面作成 |
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| 訓練対象者 | 一般機械器具・装置製造業の設計作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CADシステム(CATIA V5) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \21,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0492 | 2013/2/12,13,14,15 (9:15〜16:15) |
受付中。 | |
| 特記事項 | ※C0492のコースは実施施設がポリテクセンター関西で、開催場所がポリテクセンター兵庫となります。同一コースを 京都 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 86 KB ) | ||
| 訓練内容 | 設計現場における設計環境の構築や設計作業の効率化をめざして、作業工程の把握や問題点を分析し、製品設計作業における設計モデルの自動化システム構築技術及び生産性を向上させるための効率的な設計環境構築技術を習得します。 1.3次元CADと設計で使用するデータ 2.設計作業の分析と問題抽出 3.部品設計における自動化システムの作成 4.自動化システムの作成実習 |
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| 訓練対象者 | 設計現場の生産性の向上や設計環境の構築等の業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CADシステム(SolidWorks API)、ExcelVBA | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \24,300 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0912 | 2013/2/6,7,8 | 受付中。 | |
| 分野 | 成形・金型 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 樹脂成形品の製造の効率化・最適化をめざして、設計者が理解しておくべき射出成形及び樹脂流動の現象を実成形作業を通じて把握し、樹脂流動の成否に焦点を当てた製品評価技術を習得します。 1.樹脂流動解析の概要 2.樹脂流動解析法 (1)解析モデル作成、解析条件の設定(樹脂データ、射出条件など) (2)解析の実行 (3)解析結果の評価(欠陥発生箇所・種類の見分け方、ウエルド、そり他) 3.考察まとめ (1)充填パターン図、圧力分布図、固化層厚さ図について、考察 (2)実成形作業を行い解析との違いて考察 講師:株式会社 東レエンジニアリング |
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| 訓練対象者 | 樹脂製品の設計業務にに従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 樹脂流動解析システム(Timon) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \20,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0832 | 2013/2/7,8 | 受付中。 | |

| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | フライス盤加工作業において、要求される精度や加工効率を満足するために求められる技術・技能を、技能検定課題を例に使用工具、加工手順、作業時間等の分析を通じて習得する。課題:技能検定2級(フライス盤作業) 1.コース概要及び技能検定概要 2.加工工程の考え方と作業手順書 (1)技能検定(フライス作業)の実技課題について (2)加工工程の考え方と注意点及び作業手順書の作成 3.切削工具とツーリング 4.加工条件と作業時間 (1)検定課題を例にした加工条件の考え方及び加工時間の計算方法 5.課題加工実習による検証と対策 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 汎用フライス盤、各種測定器、各種切削工具 | ||
| 持参品 | 作業服、作業帽、安全靴、筆記用具、電卓 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \19,800 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2062 | 2013/2/18,19,20 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 機械部品を製造するためのフライス盤加工現場において品質向上・精度向上や生産の効率化をめざして、実験によるデータを基に切削加工の理論と実際との相違点を学習ことにより、生産現場における問題解決を図り、効率化や後進の指導ができる能力を習得する。 1.フライス盤加工の理論 2.測定 (1)切削力と表面粗さの測定方法 3.切削実験 (1)正面フライス加工における加工条件と仕上げ面粗さ (2)エンドミル加工における加工条件と仕上げ面粗さやエンドミルの倒れ (3)ドリル加工におけるトルクとスラスト力 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | フライス盤、表面粗さ測定機、切削動力計 | ||
| 持参品 | 関数電卓、筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \9,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2082 | 2013/2/14,15 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 旋盤作業において各種加工(外径・内径切削、ローレット加工、ねじ切り加工、テーパ加工等)を高精度に行うための切削理論や加工のための手法を理解し、実践的な知識と技能を習得します。 1.概要 2.高精度部品の加工 3.各種加工法 (1)外径加工・段付け加工 (2)溝加工 (3)ローレット加工 (4)ねじ切り加工(5)テーパ加工 (6)内径加工 4.総合課題実習 (複雑形状部品) 5.仕上げ面精度の確認・評価 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 旋盤、各種切削工具、各種測定機、表面粗さ測定機 | ||
| 持参品 | 作業服・作業帽・安全靴・関数電卓・筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \25,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2027 | 2013/2/4,5,6,7,8 | 受付中。 | |

| 分野 | 機械加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 旋盤加工作業において、要求される精度や加工効率を満足するために求められる技術・技能を、技能検定課題を例に使用工具、加工手順、作業時間等の分析を通じて習得する。課題:技能検定2級(普通旋盤作業) 1.コース概要及び技能検定概要 2.加工工程の考え方と作業手順書 (1)技能検定(普通旋盤作業)の実技課題について (2)加工工程の考え方と注意点及び作業手順書の作成 3.切削工具とツーリング 4.加工条件と作業時間 (1)検定課題を例にした加工条件の考え方及び加工時間の計算方法 5.課題加工実習による検証と対策 |
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| 訓練対象者 | 機械加工作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 汎用旋盤、各種切削工具、各種測定器 | ||
| 持参品 | 作業服、、作業帽、安全靴、筆記用具、電卓 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \16,800 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2052 | 2013/2/12,13,14 | 受付中。 | |

| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 104 KB ) | ||
| 訓練内容 | TIGステンレス鋼溶接の溶接技能(スキル)をレベルアップするコースです。 1.技能レベルの把握 2.レベルに応じた各種溶接実習 |
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| 訓練対象者 | アーク溶接作業に従事している技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2983 | 2013/2/1,2 | 受付中。 | |
| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 108 KB ) | ||
| 訓練内容 | TIGアルミニウム合金溶接の"カンドコロ"を学科と実技を通して学んでいきます。 1.TIG溶接概要 2.機器取扱いとメンテナンス 3.アルミニウム合金の種類と溶接性 4.シールドガスの種類と特徴 5.電極の種類と先端形状 6.各種継手における溶接施工法(溶接実習) |
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| 訓練対象者 | TIG溶接作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2934 | 2013/2/21,22 | 受付中。 | |
| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 105 KB ) | ||
| 訓練内容 | TIGステンレス鋼溶接の"カンドコロ"を学科と実技を通して学んでいきます。 1.TIG溶接概要 2.機器取扱いとメンテナンス 3.ステンレス鋼の種類と溶接性 4.シールドガスの種類と特徴 5.電極の種類と先端形状 6.各種継手における溶接施工法(溶接実習) |
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| 訓練対象者 | TIG溶接作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \15,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2925 | 2013/2/19,20 | 受付中。 | |

| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 103 KB ) | ||
| 訓練内容 | 半自動アーク溶接の溶接技能(スキル)をレベルアップするコースです。 1.技能レベルの把握 2.レベルに応じた各種溶接実習 |
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| 訓練対象者 | アーク溶接作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \15,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2972 | 2013/2/15,16 | 受付中。 | |
| 分野 | 油空圧技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 空気圧機器の保全技術をトラブルシューティング実習を通して習得します。 1.空気圧システムにおけるトラブル原因 2.各種空気圧機器の構造と動作原理 3.エアーフィルタ(オートドレン)の分解実習 4.故障診断実習(レギュレータ・ソレノイドバルブ・スピコン) 5.日常点検と予防保全 |
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| 訓練対象者 | 空気圧制御装置の運用・保全業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 空気圧実習パネル、カットモデル、トラブルシューティング用機器 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \13,300 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C6103 | 2013/2/13,14,15 | 中止しました。 | |
| 分野 | 測定技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 製品の品質向上に資する測定作業の最適化をめざして、信頼性の高い高精度の測定を行うための理論を理解し、測定誤差の要因と対処方法及び精度管理に関する総合的な職務を遂行できる能力を習得します。 1.測定器管理の重要性 品質マネジメントの国際規格が要求する計測器の管理方法 2.測定実習 マイクロメータ、ノギス、ダイヤルゲージの構造、取扱い、調整 3.定期検査・校正 マイクロメータの検査と校正(器差、平面度、平行度など) ノギスの検査と校正 ダイヤルゲージの検査と校正(指示誤差、繰返し精密度など) |
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| 訓練対象者 | 機械部品加工等の製造現場で加工作業、測定、検査業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | ノギス、マイクロメータ、ダイヤルゲージ、シリンダーゲージ、定盤、ブロックゲージ、キャリブレーション用計測器等 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \15,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C4045 | 2013/2/7,8 | 受付中。 | |
| 分野 | 有接点シーケンス制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | シーケンス回路を作成するのに必要な制御機器・図記号・回路の読み方等の知識を習得するとともに、配線作業・点検作業・試運転及び制御盤組立等の実習を通して、回路設計及び配線技術を習得します。 1.シーケンス制御の概要 2.制御機器の種類 (1)主回路、制御回路で使用する制御機器 3.展開接続図の設計、配線設計 4.制御盤組立実習 (1)盤内機器のレイアウト (2)配線、点検、動作確認、評価 講師:日本配電制御システム工業会 関西支部 技術部長 中室 保 |
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| 訓練対象者 | 制御回路等の設計・組立・配線作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 各種制御機器、三相誘導電動機、実習用制御盤、テスタ、配線用工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \21,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0038 | 2013/2/18,19,20,21,22 | 受付中。 | |
| 分野 | 有接点シーケンス制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | |||
| 訓練対象者 | 配電盤・制御盤の設計作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | |||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0026 | 2013/2/5,6,7 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | PLCの構成とI/O割付け、入力ツールの操作及びラダープログラミング技術を習得するとともに、負荷装置(電動、空圧)を制御する実習課題を通じて、実践的な制御技法を習得します。 1.PLCの概要、構成、選定 2.入出力機器の割付け 3.各種負荷装置のプログラミング実習 (1)基本命令によるプログラミング (2)コンベア、空気圧シリンダ制御 (3)実習課題(ワークの判別装置) (4)動作確認とデバッグ |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の組立・施工に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0107 | 2013/2/4,5,6 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |

| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 自動化システムの設計・保守業務における効率化・最適化をめざして、FA制御実習を通してラダープログラミングと高級言語を組み合わせた生産システムの構成、機能、性能等に関する実践的な技術を習得します。 1.生産システムの概要 (1)C言語を使う利点 2.C言語の書式と環境設定 3.総合実習 1日目講師:三菱電機 株式会社 |
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| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、C言語コントローラ、パソコン、サポートソフト、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0241 | 2013/2/26,27 | 受付中。 | |

| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 自動化システムの設計・保守業務における効率化・最適化をめざして、FA制御実習を通してラダープログラミングと高級言語を組み合わせた生産システムの構成、機能、性能等に関する実践的な技術を習得します。 1.生産システムの概要 (1)ST言を使う利点 2.ST言語の書式と記述方法 3.総合実習 |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、パソコン、プログラミングツール、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0231 | 2013/2/20,21 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | インバータの原理やインバータ駆動時のモータ特性等、インバータに関する専門知識を習得するとともに、インバータ運転の実習を通して、モータの制御技術を習得します。 1.インバータの概要 (1)インバータの原理 (2)パラメータ設定 (3)単独運転実習 2.PLCプログラミング 3.総合実習(三相誘導電動機制御実習) |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | インバータ(三菱)、PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、三相誘導電動機、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0162 | 2013/2/26,27 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | PLCのプログラム作成における効率的なプログラム設計・管理技術を習得します。複数ファイル構成によるプログラム設計・管理、ファイル分割したプログラムと単一プログラムとの違い、各種デバッグ方法やマクロ登録による効率化を図ります。また、実際に負荷装置の制御を通して効率的なプログラム設計・管理手法を習得します。 1.標準化回路の設計 (1)プログラムの共有化 (2)プログラムの保守性とモニタリング、デバッグ 2.構造化とファイル管理 (1)構造化プログラミングの方法 (2)プログラムのマクロ化 3.総合実習 |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、各種制御機器、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0142 | 2013/2/13,14,15 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 実応用回路の製作実習を通して、光センサ、温度センサ、磁気センサ、電流センサ、超音波センサ、圧力センサ等について理解し、高付加価値電子装置実現に不可欠なセンサ回路設計・実装技術を習得します。 1.センサ回路 2.光センサと回 路の作製法 3.温度センサと回路の作製法 4.磁気センサと回路の作製法 5.電流センサと回路の作製法と評価技術 6.超音波、振動・加速度センサ利用技術 7.圧力センサと回路技術 8.センサ回路の評価 |
||
| 訓練対象者 | 電子機器の回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4082 | 2013/2/6,7,8 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 107 KB ) | ||
| 訓練内容 | オペアンプを用いた増幅回路、オフセット電圧や回路から発生する雑音の低減などのより精密な出力を得るための知識、増幅回路を安定に動作させるための周波数特性改善の知識、計装アンプとしての利用法に関する知識などを、電子回路シミュレータによる解析実習を通して理解し、回路製作実習を通して、シミュレーション結果と実際の結果で検討を行い、オペアンプ回路設計の実践的手法を習得します。 1.オペアンプの概要 2.電子回路シミュレータ 3.電子回路シミュレータを活用したオペアンプ増幅回路設計 4.計装アンプ 5.課題設計制作実習 |
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| 訓練対象者 | 電子機器の回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、電子回路シミュレータ(Micro-Cap CQ版)、直流安定化電源、ファンクションジェネレータ、オシロスコープ、ディジタルテスタ、ブレッドボード、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \15,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4062 | 2013/2/13,14,15 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | トランジスタを用いたオペアンプの基本構造設計とオペアンプの特性について理解し、さらに設計したオペアンプを用いてパワーアンプ回路の設計・製作実習を通して、位相補正、実装に関する知識、ヒートシンクの選定などより実践的な技術と、電子回路シミュレータを用いての効率的な回路設計法を習得します。 1.概要 (1)トランジスタ概要 (2)増幅回路概要 2.差動増幅回路 3.パワーアンプの設計・製作実習 (1)回路設計(例:オーディオアンプ) (2)シミュレーション (3)熱抵抗とヒートシンクの選定 (4)パワーアンプ回路製作 (5)パワーアンプの特性試験と評価 |
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| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 直流安定化電源、ブレッドボード、パソコン、電子回路シミュレータ、ディジタルマルチメータ、オシロスコープ、各種電子部品他 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \13,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4042 | 2013/2/20,21,22 | 受付中。 | |
| 分野 | パワーエレクトロニクス技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 各種パワーデバイスの原理・特性を理解し、電力制御回路実習を通して、各パワーデバイスの特徴の検証、スイッチング回路の設計手法・評価技術を習得します。 1.パワー・デバイスの種類 2.電力制御方式 (1)直流電力制御 (2)交流電力制御 3.制御回路設計・検証 (1)ダイオード回路の設計・検証 (2)バイポーラトランジスタ回路の設計・検証 (3)MOSFET回路の設計・検証 (4)ACスイッチ回路の設計・検証 4.損失と放熱 (1)定常損失とスイッチング損失 (2)熱回路と放熱設計 5.総合課題 |
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| 訓練対象者 | パワーエレクトロニクス応用機器の設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、デジタルマルチメータ、直流安定化電源、ブレッドボード等 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B5002 | 2013/2/26,27,28 | 受付中。 | |
| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | ローコストなDSP内蔵ワンチップマイコンであるdsPICシリーズマイコンのアーキテクチャを理解し、内蔵モジュールを活用した回路設計、制御システムの開発環境構築およびプログラム・実装方法等を習得します。 1.dsPICマイコンの概要とアーキテクチャ 2.dsPICマイコンの統合開発環境 3.周辺ハードウェア設計(発振回路およびリセット回路の設計) 4.dsPICマイコンの内蔵モジュール制御(I/O,A/D変換,シリアル通信) 5.dsPICマイコンの割り込み処理 6.DSPエンジンの活用と機能 |
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| 訓練対象者 | 電子機器製造業全般において、制御システムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、dsPICシリーズマイコン、統合開発環境、コンパイラ、ブレッドボード、電子回路部品、DCモータ、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6151 | 2013/2/13,14,15 | 受付中。 | |
| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | μITRON仕様のTCP/IPプロトコルスタックを利用し、Filesystemの構築、組込み機器上でのWebサーバの構築、CGIを利用した遠隔制御、メールシステムを利用したμITRONネットワークアプリケーションのプログラミング技術を習得します。 | ||
| 訓練対象者 | 組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、統合開発環境、デバッガ、リアルタイムOS(NORTi)、各種ミドルウェア(FS,HTTPd,MS)¶ | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \15,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6111 | 2013/2/26,27,28 | 中止しました。 | |
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