ページの先頭です。
メニュを飛ばして本文へジャンプする。



メニュはここから
メニュはここまで
本文はここから
| 分野 | 製品企画/開発/デザイン | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 意匠デザインにおける生産性向上(デザインモデルの精度向上および設計とのスムーズなデータ共有による開発期間の短縮)をめざして、デザインワークを3次元化するための職務を遂行するためにリバースエンジニアリング技術による意匠モデルの最適化技術を習得します。1.リバースエンジニアリングの概要 2.3次元測定器による計測 3.データ処理とサーフェースモデルへの展開 4.意匠モデルの最適化 5.実体モデルへの出力 講師:ディプロス株式会社 |
||
| 訓練対象者 | 一般消費者向け製品(玩具や宝飾など含む)の意匠設計従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元デザインCADシステム(Rhinoceros),3次元測定器 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \31,500 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0261 | 12/5,6,7 (10:00〜16:45) |
受付中。 | |

| 分野 | 製品企画/開発/デザイン | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 多大な経済効果も生み出す技術手段である幾何公差・最大実体公差方式(MMR)及びその関連方式を正確に解釈し、具体的に図面に適用、使いこなす技術を習得します。 1.MMPの原理 2.MMPを適用した部品の検証 (1)機能ゲージとは (2)検証方法及び合否判定方法 (3)機能ゲージの適用性 3.図面によるトラブル事例 4.まとめ 講師:井上設計製図コンサルタント |
||
| 訓練対象者 | 機械設計・開発業務・生産技術等に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 製図道具一式、電卓、測定器、機能ゲージ | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \20,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0121 | 12/6,7 (10:00〜16:45) |
受付中。 | |

| 分野 | 製品企画/開発/デザイン | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 新規開発における製品の高付加価値化をめざして、顧客要求(VOC)から自社の製品開発方針や製品特性に展開する技術(QFD品質機能展開)を学び、顧客満足度の高い製品を企画・開発する技能・技術を習得します。 1.製品開発の課題 2.QFD品質機能展開の概要 3.QFD実践実習(顧客の声から製品特性への展開) 4.QFDの活用事例 講師:有限会社アイテック・インターナショナル |
||
| 訓練対象者 | 製品開発作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 15 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \22,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0272 | 12/20,21 (10:00〜16:45) |
受付中。 | |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | CAE構造解析による設計品質の向上及び高付加価値化をめざして、構造解析の理論及び解析結果評価方法を理解し、設計プロセスの中でCAEを「設計ツール」として有効に活用するための技術を習得します。 1.構造解析の概要 2.有限要素法とメッシュ精度 3.モデル化実習 4.静解析実習と設計検討 5.固有振動解析 |
||
| 訓練対象者 | 機械設計・製品設計に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CAD/CAEシステム(SolidWorks、COSMOSWorks) | ||
| 持参品 | 関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \24,800 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0822 | 12/17,18,19 | 受付中。 | |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 鋳造及びダイカスト製品製造における鋳造技術の高付加価値化をめざして、湯流れ凝固システムを利用した鋳造欠陥(湯回り不良・引け巣等)の発生予測をする技術を習得すると共に、凝固時の温度分布を活用した熱応力解析により、応力状態や変形状態を把握し分析評価できる技術を習得します。 1..鋳造品における湯流れ凝固解析の必要性 (1)湯流れ凝固システムの概要 (2)鋳造法案のノウハウと鋳造法案の考え方 2.鋳造欠陥予測方法とその対策 (1)鋳造欠陥予測(湯回り不良・ガス・引け巣等) (2)熱応力解析による鋳造の変形・割れの評価 3.実習 (1)自社部品での解析実施と欠陥発生予測 講師:株式会社 クオリカ |
||
| 訓練対象者 | 金属製品製造業等の鋳造及びダイカストに係る鋳造法案を立てる業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 湯流れ凝固システム | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \15,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0842 | 12/3,4 (10:00〜16:45) |
受付中。 | |
| 分野 | 機械設計/製図/CAE活用 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 板金部品設計における設計品質の向上と効率的かつ加工トラブルの少ない設計による作業の効率化をめざして、板金製品を取り巻く環境や各種製造方法等の知識、3次元ツールによる加工性の検討等の活用法を習得します。 1.板金部品の設計製図 2.加工ノウハウを考慮した板金部品作成 3.プレスブレーキを用いた板金部品の製作実習(体験) |
||
| 訓練対象者 | 一般機械器具製造業等の板金部品の設計開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 3次元CADシステム(SolidWorks) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C0322 | 12/12,13,14 | 受付中。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 京都 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 106 KB ) | ||
| 訓練内容 | 半自動アーク溶接の"カンドコロ"を学科と実技を通して学んでいきます。 1.半自動アーク溶接概要 2.機器取扱いとメンテナンス 3.溶接ワイヤの種類と使い分け 4.シールドガスの種類と特徴 5.各種継手における溶接施工法(溶接実習) |
||
| 訓練対象者 | アーク溶接作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \13,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2914 | 12/18,19 | 受付中。 | |
| 分野 | 溶接加工技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 104 KB ) | ||
| 訓練内容 | 被覆アーク溶接の"カンドコロ"を学科と実技を通して学んでいきます。 1.被覆アーク溶接概要 2.機器取扱いとメンテナンス 3.溶接棒の種類と使い分け 4.各種継手における溶接施工法(溶接実習) |
||
| 訓練対象者 | アーク溶接作業に従事している技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 作業服、安全靴、帽子 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \13,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| C2905 | 12/5,6 | 受付中。 | |
| 分野 | 生産計画/生産管理 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 正しい在庫管理業務の意義と役割を認識し、在庫管理精度99.99%を維持する方法や生産管理システムの計画情報との連動方法について習得します。 1.在庫管理とは (1)在庫管理の対象と在庫管理業務機能 2.在庫管理システムの概要 (1)在庫品の評価方法 (2)在庫管理システム事例による在庫管理概要 3.在庫管理システム構築の留意点 (1)在庫管理システムを機能させるための在庫管理精度の維持の重要性 (2)在庫管理精度99.99%を維持するためには (3)生産管理システムにおける計画情報との連動の重要性 講師:株式会社 フレックス 代表取締役 浅田 昭治 (現場改善・業務改善コンサルタント) |
||
| 訓練対象者 | 生産現場における生産管理等の業務に従事する技能・技術者であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \18,200 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| BB051 | 12/11,12 | キャンセル待ちになります。 | コースを増設した場合にはお知らせしますので、お申込み下さい。 |

| 分野 | 制御機器選定技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 制御盤設計時に必要となる機器選定の効率化をめざして、負荷特性により変わってくる電気的条件の理解を深め、課題実習や動作試験を通して法律的根拠に基づいた選定技術を習得します。 1.シーケンス制御の概要 2.各種制御機器の概要 3.機器選定 (1)電磁接触器ほか (2)インバータほか 4.動作確認・検証 |
||
| 訓練対象者 | 配電盤・制御盤設計・組立・配線作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者またはその候補者 | ||
| 使用機材 | 関数電卓、電磁接触器、熱動継電器、電磁・限時継電器、保護機器、インバータ、フィルタ、AC/DCリアクトル、PLC、三相誘導電動機 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,600 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0002 | 12/10,11 | 中止しました。 | |
| 分野 | 有接点シーケンス制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | シーケンス回路を作成するのに必要な制御機器・図記号・回路の読み方等の知識を習得するとともに、配線作業・点検作業・試運転及び制御盤組立等の実習を通して、回路設計及び配線技術を習得します。 1.シーケンス制御の概要 2.制御機器の種類 (1)主回路、制御回路で使用する制御機器 3.展開接続図の設計、配線設計 4.制御盤組立実習 (1)盤内機器のレイアウト (2)配線、点検、動作確認、評価 講師:日本配電制御システム工業会 関西支部 技術部長 中室 保 |
||
| 訓練対象者 | 制御回路等の設計・組立・配線作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 各種制御機器、三相誘導電動機、実習用制御盤、テスタ、配線用工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 30 時間 |
| 受講料 | \21,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0037 | 12/10,11,12,13,14 | 受付中。 | |
| 分野 | 有接点シーケンス制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | |||
| 訓練対象者 | 配電盤・制御盤の設計作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | |||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0025 | 12/4,5,6 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | PLCの構成とI/O割付け、入力ツールの操作及びラダープログラミング技術を習得するとともに、負荷装置(電動、空圧)を制御する実習課題を通じて、実践的な制御技法を習得します。 1.PLCの概要、構成、選定 2.入出力機器の割付け 3.各種負荷装置のプログラミング実習 (1)基本命令によるプログラミング (2)コンベア、空気圧シリンダ制御 (3)実習課題(ワークの判別装置) (4)動作確認とデバッグ |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の組立・施工に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、プログラミングツール、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 21 時間 |
| 受講料 | \14,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0106 | 12/11,12,13 (9:15〜17:00) |
受付中。 | |

| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 自動化設備の効率化をめざして、自動化ラインを構築するために必要な制御プログラミングの応用手法を、実践的な実習機器による自動搬送システムの構築実習を通して習得します。 1.自動化におけるPLC (1)プログラム標準化の必要性 2.PLCにおける制御の構造化 (1)状態遷移を利用した制御実習 3.総合実習 (1)技能検定(シーケンス制御作業)実習装置での課題演習 |
||
| 訓練対象者 | 生産設備の設計・開発、保守・保全業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱FX1S)、パソコン、プログラミングツール、技能検定シーケンス制御実習盤、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0082 | 12/19,20 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 97 KB ) | ||
| 訓練内容 | |||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | |||
| 持参品 | |||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0076 | 12/17,18 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | タッチパネルの概要、画面表示の仕組み、画面の構成と切替え、警報表示、動作モニタ等の知識を習得します。また、タッチパネルの接続からPLCとの通信、イーサネットへの接続、運用等の活用技法を習得します。 1.タッチパネルの概要と特徴、用途 2.画面設計 (1)表示画面作成 (2)デバイス設定 (3)PLCプログラムの作成 (4)アラーム表示 3.総合実習(FAライン制御実習) |
||
| 訓練対象者 | 自動化システムの設計業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(三菱Q02H)、タッチパネル(GOT1000)、プログラミングツール、画面作成ツール、負荷装置、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \10,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0152 | 12/19,20 | 受付中。 | |
| 分野 | PLC制御技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 98 KB ) | ||
| 訓練内容 | PLCによるワード単位の命令、アナログ入出力ユニットを使用したプログラミング技法等の数値処理に関する技術を習得します。 1.PLCの基本事項とアドレス割付 2.PLCで扱うデータと処理命令(転送、演算、比較など) 3.データメモリ間接指定 4.アナログ入出力とスケーリング機能 5.総合実習 6.プログラミングツールを使った回路デバッグ実習 講師:オムロン株式会社 |
||
| 訓練対象者 | 自動化設備の設計・保守業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | PLC(オムロンCJ)、パソコン、プログラミングツール、負荷装置、工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 15 時間 |
| 受講料 | \12,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0121 | 12/13,14 (9:15〜17:30) |
受付中。 | |
| 特記事項 | 同一コースを 京都 でも実施します。詳細は各施設のホームページでご確認ください。 | ||
| 分野 | 電気系保全技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | 電気保全に関する電気の知識やテスタの使用方法、リレーシーケンス制御に関する専門知識を習得するとともに、運転回路の保守・点検、電動機制御等の実習を通して電気保全にかかる関連技能を習得します。 1.電気保全に関する知識 2.シーケンス制御の概要 3.各種制御機器について 4.各種制御回路による実習課題 5.各種制御機器の保守・点検・トラブル発見法 6.シーケンス制御回路のトラブル発見方法 7.総合実習 |
||
| 訓練対象者 | 自動化生産ライン・設備のメンテナンス及び改善作業に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 各種制御機器、三相誘導電動機、実習用制御盤、テスタ、配線用工具、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \18,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B0257 | 12/18,19,20,21 | 受付中。 | |
| 分野 | 電気設備技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | 準備中 | ||
| 訓練内容 | 電気設備の保守点検作業の技能高度化をめざして、保護協調及び保護継電器の仕組みを理解し、実際に各種保護継電器試験の実践的な訓練を行うことで、自家用電気工作物の工事・維持及び運用実務を効率良く安全に行える技能・技術を習得します。 1.自家用電気工作物の概要 (1)高圧受電設備の種類・スケルトン・保護系統 2.継電器試験 (1)OCR、GR、DGR 3.保護協調 (1)CB形、PF・S形受電設備の保護協調 |
||
| 訓練対象者 | 電気設備の保安業務及び施設管理業務等に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 訓練用キュービクル・電気室、保護継電器試験器、過電流継電器、地絡継電器、地絡方向継電器、電圧継電器、検電器、その他 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 12 時間 |
| 受講料 | \14,100 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B9022 | 12/12,13 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | PLDを利用した回路設計実習を通して、ハードウェア記述言語の一種であるVerilog-HDLによる回路記述及びシミュレーション記述、論理合成やシミュレーション等の設計手順を理解し、実践的課題(24時間時計の設計)を通して効率的なディジタル回路の設計手法について習得します。 1.FPGA開発の概要 2.Verilo gHDL概要 3.テストベンチ作成とシミュレーション 4.機能記述と構文 5.サブルーチンと階層構造 6.総合実習 |
||
| 訓練対象者 | 電子機器等の製造に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | 評価ボード、FPGA開発ツール(アルテラ)、Verilog-HDLシミュレータ(Model Sim) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \13,400 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4122 | 12/4,5,6 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | プロットボード上での汎用ディジタルICを用いた回路製作実習を通して、ディジタルICの特性や論理、フリップフロップ、デコード回路、カウンタ回路、シフトレジスタ回路などのディジタル回路について理解し、またPLD(FPGA・CPLD)を利用したディジタル回路製作実習を通して、PLDの活用法について習得します。 1 ディジタルIC 2 標準ICを利用した周辺回路製作実習 3 FPGA/CPLDを利用した回路製作実習 4 総合実習 |
||
| 訓練対象者 | 電子回路設計・開発に従事する技能・技能者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、ブレッドボード、評価ボード、論理合成ツール(アルテラ)、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4094 | 12/18,19,20,21 | 受付中。 | |
| 分野 | 電子回路技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | トランジスタの特性、各種バイアス回路の特徴、各種接地方式の特徴、増幅度の設定、入出力インピーダンス、周波数特性について理解し、電子回路シミュレータを設計ツールとして用いることにより、効率的・実践的な回路設計法と、回路製作実習を通してシミュレーション結果と実際の結果で検討を行い、トランジスタ増幅回路の設計手法を習得します。 1.電子回路シミュレータについて (1)電子回路シミュレータの活用 (2)各種解析 2.電子回路シミュレータを活用したトランジスタ増幅回路設計 (1)トランジスタの特性 (2)各種バイアス回路 (3)各種接地方式 3.アンプ回路の設計製作と評価 (1)仕様の検討とアンプ回路の設計 (2)シミュレータによる回路性能の解析 (3)回路製作実習 (4)動作検証 |
||
| 訓練対象者 | 電子機器の回路設計・開発に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者 | ||
| 使用機材 | パソコン、電子回路シミュレータ(Micro-Cap CQ版)、直流安定化電源、ファンクションジェネレータ、オシロスコープ、ディジタルテスタ、ブレッドボード、各種電子部品 | ||
| 持参品 | 筆記用具、関数電卓 | ||
| 定員 | 12 人 | 訓練時間 | 24 時間 |
| 受講料 | \17,000 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B4032 | 12/11,12,13,14 | 受付中。 | |
| 分野 | マイコン制御技術・デジタル信号処理技術 | ||
|---|---|---|---|
| カリキュラム(PDF) | カリキュラム ( PDFファイル , 4 KB ) | ||
| 訓練内容 | μITRON、OS自体の実装、JTAGデバッガの利用法、およびシリアル、ネットワークデバイスドライバの設定やネットワークデバイスドライバのポーティング実習を通じ、これらに必要な各種知識・技術を習得します。 1.μITRONのターゲットボードへの実装 (1)マルチタスクへ移行するまでの処理 (2)最小限の新規ワークスペースプロジェクトの作成と設定 (3)デバッガのRTOSデバッグ機能 (4)付属のデバイスドライバ設定 2.ネットワークデバイスドライバのポーティング実習 (1)ネットワークデバイスドライバの構成 (2)ネットワークデバイスドライバのポーティング |
||
| 訓練対象者 | 組込みシステム開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担うものまたはその候補者 | ||
| 使用機材 | マイコンボード、パソコン、統合開発環境、リアルタイムOS(NORTi) | ||
| 持参品 | 筆記用具 | ||
| 定員 | 10 人 | 訓練時間 | 18 時間 |
| 受講料 | \16,900 円 | ||
| コースNo. | 日程/実施時間帯 (空白:9:15〜16:00) |
申込状況 | 備考 |
| B6121 | 12/12,13,14 | 中止しました。 | |
本文はここまで