独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構神奈川職業訓練支援センター関東職業能力開発促進センター
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全コース一覧
生産管理

コース名 カリキュラム コース詳細
生産現場での問題発見・問題解決(なぜなぜ分析実践)Renew ものづくり現場での不良の発生は、品質低下だけではなく、追加費用のためコストの上昇も伴います。この不良解決の手法とコスト抑制手順を、模型自動車の製作を通して習得します。 コース詳細
生産現場における現場改善技法 製造現場のカイゼンに寄与する知識を包括的に習得するとともに、現場改善の手法・手順を習得します。 コース詳細
標準時間の設定と活用 生産工程の効率化・最適化をめざして、標準時間の理論、標準時間の構築手順、標準時間設定方法を習得します。 コース詳細
生産現場改善手法(現場力向上)New 生産現場の問題をどのように認識(発見)し、改善テーマを見つけていくのか、そして改善テーマに対してどのような改善行動を取ればよいのか、作業環境、作業、作業要員の3つの軸で現場を改善する手法を習得します。 コース詳細
仕事と人を動かす現場監督者の育成 New 製造現場における作業段取りや指示、後進育成などの技能継承をめざして、現場のリーダーとして身につけておく基本スキルを確認し、監督者として生産性向上を実践する担当者との関わり方や仕事と現場を動かしていくためのポイントを習得します。 コース詳細
製造業におけるリスクマネジメントシステム構築技術 New 新製品開発や製品システムや工場管理の改善におけるリスクマネジメントシステムの構築をめざして、リスクを低減する実践的かつ具体的な手法について実践的なケーススタディを通じて習得します。 コース詳細
ものづくり生産現場システムや生産工程問題点の発見と改善手法検証 生産計画、加工計画、作業計画などを確実に達成するためのものづくり生産工程改善、生産工場改善等の手法を習得します。また潜在化している現状の生産システムを多角的に検証し、問題点を顕在化させ、改善実行する手法も併せて習得します。 コース詳細
工場管理と環境 工場全体のマネジメントに関する知識と実践のポイントを習得するとともに、環境に優しい工場にしていくためのポイントを習得します。 コース詳細


品質管理

コース名 カリキュラム コース詳細
VA手法による業務の生産性向上 VA手法とは、コストをおさえて高品質な製品を生産するための手法です。このVAに対する理解を深め、VA手法を活用するポイント、関連するツールなどの活用方法を身につけます。 コース詳細
現場の問題解決実践(5Sの実践と定着)New 5Sの大切さを認識するだけではなく、5Sを職場にどうやって根付かせていけばよいのか、実践のポイントを習得します。また、5Sの対象範囲を広げ、人やモノの動きも5Sを活用していくことを習得します。 コース詳細
成功事例から学ぶ品質の維持と向上 品質の向上と均質化のための「品質管理の基本知識」を学び「品質改善のための手法やツール」を使いこなす技術を習得します。併せて、品質管理の重要性と有用性を理解します。 コース詳細
模型自動車作製を通した品質改善 「模型自動車作製」という実際のものづくりを通して、製造品質(期待品質、期待性能)に対する知識と実践のポイントを体験します。 コース詳細


原価管理

コース名 カリキュラム コース詳細
原価管理から見た生産性向上 収益向上の宝を眠らせていませんか。原価管理をコスト(費用削減)と生産性(業務効率向上)の2軸でとらえ、企業収益力向上のポイントを理解します。 コース詳細
製造現場のコストと財務・会計上の製造原価 製造現場のコストと財務・会計上の製造原価に生ずる食い違いを認識し、実際の製造コストを正確に把握することで、自社の製造現場の状況を正確に把握し、コスト競争力の高い製造部門を構築できる能力を習得します。 コース詳細


木構造設計

コース名 カリキュラム コース詳細
<設計者のための構造シリーズ>木造住宅における壁量計算技術 リフォームにも役立つ壁量設計の変遷や数値の根拠などを明確にして、間取りと連動した構造計画を行います。壁量・バランス・接合部のチェック演習から壁量設計を習得します。 コース詳細
<設計者のための構造シリーズ>木造住宅における性能表示(構造の安定編) 性能表示「構造の安定」をメインに、準耐力壁も含めた壁量設計、床の設計、接合部、横架材のチェックなどについて習得し、より深く実践的に構造について習得します。 コース詳細
<設計者のための構造シリーズ>木造住宅における架構設計技術 構造の安定は、間取りと深く関係します。荷重や外力の流れを把握した架構設計のスキルを身につけ、安全で建て主の満足を得られるプランの提供を目指します。 コース詳細
<設計者のための構造シリーズ>構造設計技術(木造架構設計レビュー編) 木造住宅で繰り返される設計修正において、問題点を抽出したり、解決策を提案するなどの設計レビューのスキルを身に付けます。なかでも構造と関連の深い架構設計についても事故事例を取り上げレビュー演習でスキルアップし監理業務についても品質向上のためのスキルを身に付けます。 コース詳細
<設計者のための構造シリーズ>構造設計技術(木構造実践編) 木構造の構造設計実務が凝縮された「ヤマベの木構造」木構造の材料や接合部や耐力壁の実験値からみる根拠、設計事例から実践的な構造設計まで「ヤマベの木構造」の数々のノウハウを身に付けます。 コース詳細


地盤・基礎構造設計

コース名 カリキュラム コース詳細
<設計者のための構造シリーズ>住宅基礎の構造設計実践技術 「住宅の安心は地盤・基礎から」業者任せにしない地盤の事前調査から調査結果の見方、適切な基礎の設計、施工に関するポイントなど、躯体だけでなく地盤と基礎の構造設計について、トラブル事例やケーススタディによってスキルを身に付けます。 コース詳細


構造模型

コース名 カリキュラム コース詳細
<設計者のための構造シリーズ>構造模型とその活用技術(木造住宅編)New 構造、特に耐震性については建築主の関心が震災以降より一層高くなっています。構造については、口頭や図だけでの説明では理解が難しいため、模型の活用が有効です。構造模型は、モデル化が難しいため本コースではモデル化や模型材料の選択、作成と活用についてのスキルを身に付けます。 コース詳細


鉄骨造構造設計

コース名 カリキュラム コース詳細
<設計者のための構造シリーズ>鉄骨構造物における構造計算技術 さまざまな用途で使用される鉄骨構造の構造設計について、構造計画や材料の特性、鉄骨造ならではの検討項目、構造計算の手法や根拠などを構造計算書を使用して身に付けます。 コース詳細


RC造構造設計

コース名 カリキュラム コース詳細
<設計者のための構造シリーズ>RC構造物における構造計算技術 住宅の基礎構造にも使用されるRC構造。本コースではRC構造の構造設計について、構造計画や材料の特性、RC造ならではの検討項目、構造計算の手法や根拠などを構造計算書を使用して身に付けます。 コース詳細


太陽光発電/照明設計

コース名 カリキュラム コース詳細
店舗照明設計の実践技術 空間演出と商品演出を考慮した店舗照明の目的および効果的演出方法を学び、照明手法を踏まえた照明設計の知識および技術を習得します。 コース詳細
太陽光発電システム設置導入計画技術 国の政策や助成金制度で急速な普及が進みつつある太陽光発電。その一方で、導入時の説明不足や設置事例で、雨漏りなどの施工上のトラブルも発生しています。それらを防ぐ設計・施工のポイントを身につけます。 コース詳細
太陽光発電システム設置施工技術 国の政策や助成金制度で急速な普及が進みつつある太陽光発電。その一方で、導入時の説明不足、設置事例で雨漏りなどの施工上のトラブルや維持管理のトラブルも発生しています。それらを防ぐ施工・維持管理のポイントを身につけます。 コース詳細


保全/管理

コース名 カリキュラム コース詳細
ビル設備における電気設備保安技術 New 各電気工作物における電気設備の予防保全をめざして、各種設備・機器の検査、試験、施工など、作業中に発生する問題への対処法および電気図面の作成、修正、管理技術を習得する。 コース詳細
自家用電気工作物の保守点検技術 New 電気設備等の保守点検作業の技能高度化をめざして、高圧受電設備を使用した保守点検方法等の実習により、自家用電気工作物の工事・維持および運用実務を効率良く安全に行える技能・技術を習得します。 コース詳細
電動機設備の実践的保全技術 産業用誘導電動機設備に関係する定常的、過渡的な現象に関する試験および運転、並びに電動機設備の保全に必要な技術を習得します。 コース詳細
電気保全の実務 製造業における工場等の電気設備の予防保全をめざして、現場に即した実習課題を通し、電気設備の現場作業の安全対策および機器の故障診断や劣化防止、測定試験、電気保全に関する技能・技術を習得します。 コース詳細
ビル設備の防災設備管理 New 消防防災設備の種類、構成と消防法との関係を中心にシミュレータの操作・施設内設備見学・視聴覚教材などを通して、発生する問題に対し、的確に対処するための実践的知識と管理技術について習得します。 コース詳細


空調設備

コース名 カリキュラム コース詳細
実践的な冷媒配管の施工と空調機器据付け技術 建築設備における空調機器の据付け作業の技能高度化をめざして、欠陥や問題点を未然に予測し防止するための施工管理技術を習得します。(壁掛け、天吊りエアコンの施工) コース詳細


電子回路

コース名 カリキュラム コース詳細
実践電子回路計測技術(基本測定器編)Renew 電気回路、電子回路、電力制御回路および電力変換回路の計測・波形観測実習を通して、回路理論に裏付けられた実践的な電気・電子計測技術を習得します。 コース詳細
実践電子回路設計技術(トランジスタ編)Renew ダイオードおよびトランジスタを使用したアナログ電子回路についての回路動作を理解し、各部品の活用法や回路設計技術、特性測定技術等の実践的技術を習得します。 コース詳細
ディジタル回路設計技術 Renew ディジタルICの特性や、代表的なディジタル回路とその設計法を理解するとともに、ディジタル回路設計に必要な技術を実習を中心としたカリキュラムにより習得します。 コース詳細
鉛フリーはんだ付け技術 鉛フリーの手はんだ付け作業に必要な知識および問題・課題などを解説するとともに、品質管理の一手法を紹介します。また、はんだ付け実習により、実際の作業上のポイントを習得します。 コース詳細
電子回路実装技術と実用化 電子機器組立ての技能(部品実装や配線作業など)の高度化をめざして、鉛フリーはんだの性質を理解し、電子部品の基板への実装技術等を習得します。 (技能検定の準備講習ではありません)
※製作した電子機器は、お持ち帰りいただけます。
コース詳細
ノイズ対策・EMC設計のための電磁気学 New 回路設計・製作でノイズ対策の効率化・最適化を行い、論理的側面(伝送線路理論や電磁界理論等)による検証・評価に関する知識・技術を習得します。 コース詳細
実践アナログ電子回路技術(発振・変復調技術編) 発振回路や変・復調技術、インピーダンス・マッチングについての理解を深めるとともに、回路製作実習を通して実践的なアナログ回路技術を習得します。 コース詳細
アナログ回路の設計・実装・評価(トランジスタ編) 一石アンプやバッファ、差動増幅回路などのトランジスタを用いた代表的な回路についての理解を深め、はんだ付けしながら製作した回路の測定・評価を通して実践的な回路技術を習得します。 コース詳細
オペアンプ回路の解析と設計 オペアンプの電気的特性とその影響を理解し、応用回路の設計・試作実習を通して実践的な回路技術を習得します。 コース詳細
アナログ回路の設計・評価技術(FET編)Renew FETの動作原理を理解するとともに、特性測定や応用回路設計・製作実習を通してFETを活用するための実践技術を習得します。 コース詳細
ディジタル電子回路のノイズ対策 EMCに関する計測量、コモンモードノイズ、ノーマルモードノイズについての理解を深めるとともに、主にディジタル回路から発生するノイズ対策についての実践技術を習得します。 コース詳細
HDLによる回路設計手法(VHDL編) FPGAのハードウェア概要やHDL記述のルール、開発環境等を理解し、システム開発の効率化に必要な設計手法を実践的に習得します。 コース詳細
事例で学ぶ電子回路シミュレータ活用技術 パソコンをベースとした電子回路シミュレータ(SPICE)を使いながら、回路設計実務への活用技術を習得します。 コース詳細
実践センサ回路設計技術 各種センサデバイスの特性を理解するとともに、センサ応用回路の設計・試作実習を通して、センサと電子回路との接続技術およびセンサデバイスの活用技術を習得します。 コース詳細
実践リニア・レギュレータ回路技術 リニア方式の電源回路について理解を深めるとともに、回路製作および特性等の測定実習を通して実践的な回路技術を習得します。 コース詳細
実習で学ぶネガティブ・フィードバック回路 回路安定動作の鍵となるフィードバック理論について理解を深め、各種補償回路や応用回路の設計手法について実践的に習得します。 コース詳細
シミュレータを活用したオペアンプ回路設計技術 オペアンプの種類や特徴について理解し、シミュレータを活用しながらオペアンプ応用回路の解析技術や設計技術について習得します。 コース詳細
アナログ・ディジタル混在回路におけるノイズ対策技術 電子回路基板内で起こっている現象とノイズ発生のメカニズムを理解するとともに、アナログ・ディジタル混在回路におけるノイズ対策技術について実践的に習得します。 コース詳細
実習で学ぶ高性能AD/DA変換回路設計技術 AD/DA変換回路の動作原理について理解を深めるとともに、回路設計や信号測定等の実習を通して高性能AD/DA変換回路の設計ポイントを習得します。 コース詳細
実習で学ぶ高周波回路の設計と製作 高周波回路の概念と解析手法についての理解を深め、高周波回路の設計・製作・評価に必要な実践技術を習得します。 コース詳細

パワーエレクトロニクス

コース名 カリキュラム コース詳細
実習で学ぶパワーエレクトロニクス回路 パワーエレクトロニクス技術についての理解を深めるとともに、パワーMOSFETの駆動法やPWM制御技術、インバータ回路技術等の現場で役立つ実践技術を習得します。 コース詳細
シミュレータを活用したDC−DCコンバータ設計技術 オンボード電源として用いられるDC−DCコンバータについて理解し、シミュレータを活用しながら回路の解析技術や設計技術について習得します。 コース詳細
実践インバータ回路の設計と製作 パワーエレクトロニクス技術についての理解を深めるとともに、PWMインバータ回路の設計・試作および評価を通して実践的な回路技術を習得します。 コース詳細
実習で学ぶディジタル制御電源の実際 従来の電源回路とディジタル制御電源の比較を行いながら、それぞれの特徴と役割を理解し、ディジタル制御電源の実践的な開発技術について習得します。 コース詳細
シミュレーションで学ぶ半導体電力変換回路 パワーエレクトロニクス回路の動作原理や設計法についての理解を深め、設計ツールとしてのシミュレータ活用技術を習得します。 コース詳細


組込みマイコン

コース名 カリキュラム コース詳細
組込み技術者のためのCプログラミング
Renew
組込みシステムの開発やマイコン制御に必要なC言語のプログラミング技術について習得します。 コース詳細
マイコン制御システム開発技術(PIC−アセンブリ言語編) コントロールデバイスとして使用頻度の高いPICマイコンの詳細について理解するとともに、周辺回路の制御プログラミング技術を実習を中心としたカリキュラムにより習得します。 コース詳細
マイコン制御システム開発技術(H8−アセンブリ言語編) 家電や自動車などに使用頻度の高いH8マイコンの詳細について理解するとともに、周辺回路の制御プログラミング技術を実習を中心としたカリキュラムにより習得します。 コース詳細
機械制御のためのマイコン実践技術(PIC−C言語編) コントロールデバイスとして使用頻度の高いPICマイコンを用いて、C言語によるプログラミング手法を学ぶとともに、マイコンの各種周辺機能の使用方法、外部モジュールの活用法やモータ制御技術について実習を中心としたカリキュラムにより習得します。 コース詳細
機械制御のためのマイコン実践技術(H8−C言語編) 家電や自動車などに使用頻度の高いH8マイコンを用いて、C言語によるプログラミング手法を学ぶとともに、マイコンの各種周辺機能の使用方法、外部モジュールの活用法やモータ制御技術について実習を中心としたカリキュラムにより習得します。 コース詳細
組込みシステム開発(ソフトウェアエンジニア向けコース) マイコンのアーキテクチャや組込みC言語のプログラミング技法を理解し、組込みアプリケーション開発技術について習得します。 コース詳細
組込みシステムにおけるプログラム開発技術(SH編) マイコンのアーキテクチャを理解し、組込みアプリケーション開発についての実践技術を習得します。 コース詳細
μITRONによる組込みシステム開発技術 組込み型マイコンシステムの開発に必要なリアルタイムOS(μITRON)を用いたプログラミング技術を習得します。 コース詳細
組込みLinux実装技術 組込みシステム開発におけるシステムの改善や業務の効率化をめざして、組込みLinuxシステム構築技術を理解し、システムの最適化のための開発・設計手法を習得します。 コース詳細
組込みソフトウェア開発者のためのテスト技法 組込みシステムの改善や業務の効率化を目指して、効率的かつ効果的なテストケースを設定する力を身に付け組込みソフトウェア開発の基盤となるテスト技法、およびテストプロセスをマイコンボードを使用した実習を通して習得します。 コース詳細
組込みソフトウェア開発者のためのコーディング作法とレビュー技術 組込みシステムの改善や業務の効率化をめざして、信頼性、保守性、移植性、効率性の観点からコーディング作法と規約の必要性を理解します。さらに、コード品質を作り込むためのレビュー技術を実習により効果的に習得します。 コース詳細
リアルタイムOSに使える実践的ドライバ開発技術 リアルタイムOS(μITRON)を用いたデバイスドライバのプログラミング技術を習得します。 コース詳細
組込みLinuxデバイスドライバ開発技術(Kernel2.6対応) 各種ドライバの開発手法について理解し、SHマイコンボードを使用した実習を通して組込みLinuxドライバ開発技術を習得します。 コース詳細
組込みLinuxによるTCP/IP通信システム構築 電子機器を用いた製品の改善や製品開発に関する業務の効率化を目指して、通信プロトコル、伝送手順、通信に関する実装技術を習得します。 コース詳細
再利用性・保守性を重視した組込みシステム開発実践(C++編) 組込みシステムの設計・開発作業の効率化(改善)をめざして、仕様変更に対する保守性や既存モデルの再利用性の向上のための、オブジェクト指向による設計技術や開発技術を習得します。 コース詳細
CANインターフェース技術 車載、FA、産業機器等で使用されているCAN通信について、インターフェース技術と分散システム構築に必要な知識や仕様に基づいた機器の設計・製作技術をプログラミングを通して習得します。 コース詳細


制御工学

コース名 カリキュラム コース詳細
制御解析手法 制御解析に必要なラプラス変換、行列式、微分方程式およびPID制御についてシミュレーションソフトや実習機器を活用しながら習得します。 コース詳細
自動制御の理論と実際 New 計装・制御システムの改善や開発業務の効率化をめざして、PID制御理論から制御システムを構築する際に必要な技能・技術、制御対象のPID演算アルゴリズムを習得します。 コース詳細
シミュレーションで学ぶフィードバック制御設計技術 電気機械器具製造における製品の改善や製品開発に関する業務の効率化をめざして、フィードバック自動制御系の設計技術を習得します。 コース詳細
制御系アプリケーション活用技術 古典制御理論や現代制御理論についての理解を深め、シミュレータを活用した制御系の設計法および解析技法について習得します。 コース詳細
制御系の設計と実装手法 線形制御理論に基づく現代制御系の解析手法について理解を深めるとともに、制御系の設計法および制御ボードへの実装手法を習得します。 コース詳細
サーボ制御技術(PID制御編) PID制御理論についての理解を深め、制御系の設計、シミュレータの活用法、サーボ系への適用技術について実践的に習得します。 コース詳細
サーボ制御技術(ロバスト制御編) 機械系の共振、摩擦、バックラッシュによる精度のズレや安定性問題のほか、ディジタル制御によって生ずる様々な課題を解決するための実践技術を習得します。 コース詳細
サーボ制御技術(ディジタルサーボ制御技術) 制御システムの安定や開発業務の効率化をめざして、PID制御理論を踏まえた上で離散系制御理論を理解し、最適なコントローラの設計法を実習とシミュレーションを通して習得します。 コース詳細
倒立ロボットの製作と制御技法 マイコン搭載の倒立ロボットを製作しながら、モータ・センサ等の周辺機器制御プログラム技術やロボットを安定して倒立させるための制御系の設計と実装手法を習得します。 コース詳細


自動計測/信号処理

コース名 カリキュラム コース詳細
計測制御技術(RS−232C、GPIB編) 汎用プログラミング言語を用いて、各種計測機器等の制御プログラミングおよび計測データの自動収集技術について実践的に習得します。 コース詳細
DSPによるディジタルフィルタ実践技術 New 信号処理システムの開発に係る業務の効率化・最適化をめざして、DSPを活用したディジタルフィルタ等の各種知識および製品化のための実践的な技術を実習を通じて習得します。 コース詳細
アナログ回路との比較で学ぶディジタル信号処理 同一機能を持つ回路ブロックを、アナログ回路とDSPで実現し、ディジタル方式で信号を処理する際のノウハウを習得します。 コース詳細
信号の解析手法と実装技術(ディジタルフィルタ、適応フィルタ編) ディジタル信号処理についての理解を深めるとともに、シミュレータを用いた信号解析実習を通して、信号分析、加工への実装技術を習得します。 コース詳細


電動機/シーケンス制御

コース名 カリキュラム コース詳細
モータの特性と運転回路技術 各種モータの原理、構造、特性および運転法を理解するとともに、駆動回路によるモータ運転実習を通して、各種モータの駆動技術を習得します。 コース詳細
有接点シーケンス制御による電動機制御の実務 電動機の概要および有接点シーケンス制御に用いられる制御機器について理解し、電動機制御のための各種運転回路、配線等の実務を習得します。 コース詳細
PLC制御の回路技術 PLC(Programmable Logic Controller)の概要および制御回路(ラダー図)の作成方法を理解し、実習を通して回路設計、配線等の実務を習得します。 コース詳細
PLCによる自動化制御技術 自動化設備の設計、保守業務における効率化、最適化をめざし、PLCの取扱い、プログラミング、異常発生時の処置に係る実務能力を模擬装置による課題演習を通して習得します。 コース詳細
PLC制御によるインバータ制御の実務 インバータによるモータ制御の保守業務における効率化・最適化をめざし、PLCのプログラミング・モニタ方法からPLCによるインバータ制御の保守について習得します。 コース詳細
PLCによる実践的FAセンサ活用技術 FAシステム等で広く使用されている各種センサの特徴について理解するとともに、場面に応じたセンサの選択法やPLCとの接続法などについて実践的に習得します。 コース詳細
PLCによるタッチパネル活用技術 FAシステム用タッチパネルとラダープログラムとのデバイスデータ関連付け手法等を理解し、実習を通してタッチパネル活用法を習得します。 コース詳細
PLC制御における実践的インバータ制御技術 自動化システムの設計・保守業務における効率化・最適化をめざし、PLCによるインバータ制御の方法および保守について習得します。 コース詳細
PLCによるサーボモータ制御の実務 サーボモータによる位置決め制御の配線およびプログラミング方法を習得します。 コース詳細
数値処理によるPLC制御技術 自動化設備の設計、保守業務における効率化、最適化をめざし、PLCでの数値データの処理やアナログ量の処理方法などの応用力を模擬装置による実習を通して習得します。 コース詳細
PLCによるネットワーク構築技術 制御装置と駆動機器やアクチュエータ間のデータリンク(装置制御)からその上位リンクである「コントローラ間ネットワーク」のデータリンク(生産制御)に関する知識および通信制御のプログラミング手法を習得します。 コース詳細


機械製図

コース名 カリキュラム コース詳細
実践機械製図(形状編) 機械設計業務の効率化をめざして、機械製図の作成時に求められる図解力と製図力を習得します。
※寸法に関しては、機械設計製図実践(寸法・公差編)にて実施します。
コース詳細
機械設計製図実践(寸法・公差編) 機械設計業務の効率化をめざして、部品の組み立てにかかる基準や寸法公差、はめあい、幾何公差に関する知識、技能を習得します。 コース詳細


2DCAD

コース名 カリキュラム コース詳細
<2DCADシリーズ>2次元ツールを活用した機械設計技術(設計製図手法編) 2次元設計支援システム(AutoCAD)を効果的に活用するための設計製図の考え方や図面データの活用技術を習得します。 コース詳細
<2DCADシリーズ>2次元ツールを活用した機械設計技術(図面構築手法編) 2次元設計支援システム(AutoCAD)を効果的に活用するための環境構築の考え方や様々な図面の構築手法を習得します。 コース詳細


3DCAD(Solid Works)

コース名 カリキュラム コース詳細
設計ツールによるモデリング技術 3次元設計支援システム(SolidWorks)を効果的に活用し設計業務の効率化を図るための環境構築の考え方やモデル構築手順を習得します。 コース詳細
3次元ツールを活用した機械設計技術(組立設計編) モデルデータの高品質化および設計業務の効率化をめざして、3次元設計支援システムを効果的に活用するためのアセンブリ構築の考え方や様々なアセンブリ手法を習得します。 コース詳細
サーフェス(複雑形状)を活用した製品設計 付加価値のある製品の設計や設計品質の向上をめざして、製品の意匠性や機能を実現する自由曲面と自由曲線を作成する上で重要な「滑らかさ」・「連続性」・「曲線・曲面の評価方法」について理解し、生産現場に有効なサーフェス・複雑形状のモデリング技術を習得します。 コース詳細


3DCAD(CATIA)

コース名 カリキュラム コース詳細
<3次元CAD技術(モデリング編)>3次元ツールを活用した機械設計技術(部品設計編) 設計・開発業務は、3次元CADが必須の技術となりつつあります。そこで本セミナーは、3次元設計支援システム(CATIA V5)を効果的に活用し設計業務の効率化を図るための環境構築やモデル構築手順を習得します。 コース詳細
<3次元CAD技術(アセンブリ&図面編)>設計検証のためのアセンブリ活用実践技術 3次元CADによる業務が進むことによって、3次元組立図(アセンブリ)が必要となる中、加工現場等では2次元図面での授受も必要です。そこで本セミナーは、3次元設計支援システム(CATIA V5)を効果的に活用し設計業務の効率化を図るためにアセンブリ機能と図面化機能を習得します。 コース詳細
<3次元CAD技術(サーフェス編)>サーフェスを活用した製品設計 3次元CADによる製品設計において、サーフェス機能は必須になっております。そこで本セミナーは、3次元設計支援システム(CATIA V5)を効果的に活用し設計業務の効率化を図るための、サーフェス機能を習得します。 コース詳細
<CAE技術:構造解析編>CAEを活用した構造解析技術(モデル化実践編)New 設計者向けのCAEが注目されています。静的な弾性問題における、変形および応力分布について考察するために必要な知識・技能を習得します。
※CATIA V5によるモデリングおよびアセンブリ操作が一通り可能な方に限ります。
コース詳細
<CADデータ交換>形状品質を考慮した設計データ変換技術 New CADデータを異なるCADシステムにおいて、可能な限り正確なデータ交換を行うことが重要です。CADデータ交換を正確に行うために必要な、CADによる形状の表現方法、中間ファイルの表現方法や変換手法を学びます。また、データ交換専用ソフトでのデータ変換方法も習得します。(CADDoctor) コース詳細


設計

コース名 カリキュラム コース詳細
プラスチック射出成形部品設計 New 射出成形プラスチック部品における成形材料、成形不良、製品強度および金型製作を考慮に入れた成形品の設計方法を習得します。 コース詳細
射出成形用金型設計技術 射出成形用金型における設計作業の技能高度化をめざして、射出成形や成形品設計を理解し、更に不良が出にくい成形品設計や金型設計のノウハウを習得します。 コース詳細
<CAE技術:樹脂流動解析編>製品・金型設計に活かすプラスチック射出成形CAE技術 New プラスチック射出成形における、樹脂流動解析について学びます。特にプラスチック部品設計時における樹脂の流れや、充填時間、最適なゲート位置、ウエルドラインやエアトラップの予測を行います。(TIMON Mold Desiger、3DTIMON) コース詳細
現場に密着した機械・生産設計のノウハウ(機械要素・材料力学編) 機械・設備等の製造・保全の効率化をめざして、現場の設計事例を基に、機械要素、材料力学等の知識および技能を習得します。 コース詳細


汎用加工

コース名 カリキュラム コース詳細
旋盤精密加工技術 部品加工や治工具製作における旋盤作業の技能高度化をめざして、加工方法の検討や段取り等を通して、実践的な旋盤作業(外径切削)に関する問題解決能力を習得します。 コース詳細
旋盤精密加工技術(はめあい部品加工編) 部品加工や治工具製作における、精密なはめあい部品加工作業の技能高度化をめざして、加工工程討議・検討等を行い、課題加工実習を通して、要求される条件(精度・能率等)を満足するための知識と技能を習得します。 コース詳細
フライス盤精密加工技術 部品加工や治工具製作におけるフライス盤作業の技能高度化をめざして、加工方法の検討や段取り等を通して、実践的なフライス盤作業に関する問題解決能力を習得します。 コース詳細


切削加工

コース名 カリキュラム コース詳細
切削加工の検証(旋削編) 加工検証実習を通して旋削加工の切削現象を理解し、加工方法や段取り等におけるトラブル防止や問題発生時に即応できる能力を習得します。 コース詳細
切削加工の検証(フライス編) フライスの切削現象を理解し、加工方法や段取り等におけるトラブル防止や問題発生時に即応できる能力を習得します。 コース詳細


NC加工

コース名 カリキュラム コース詳細
NC旋盤技術(プログラム〜加工編) 部品加工における生産手段の変更や工程の最適化(改善)をめざして、要求される条件を満足するための切削理論に基くプログラムおよび工具補正の設定法や、実践的な旋盤作業に関する問題解決能力を課題加工実習を通して習得します。 コース詳細
実践マシニングセンタ加工技術(輪郭加工編) 金型加工、部品加工、治工具製作において、作業の効率化、生産性の向上をめざして、マシニングセンタ加工における工程検討、段取り、条件設定等、要求された製品を加工できる能力を習得します。 コース詳細
実践マシニングセンタ加工技術(穴加工編) 金型加工、部品加工、治工具製作において、作業の効率化、生産性の向上をめざして、MC加工における工程検討、段取り、条件設定等、要求された製品を加工できる能力を習得します。 コース詳細
高速加工活用技術 高速切削加工の利点や加工に必要となる環境(機械・ホルダ・工具・周辺機器等)の必要性を理解し、生産現場で要求される製品条件から効率的・経済的な加工法の選択および加工ができる能力を習得します。 コース詳細


溶接

コース名 カリキュラム コース詳細
TIG溶接技術(ステンレス鋼板材編) ステンレス鋼のTIG溶接作業の技能高度化や溶接施工の改善をめざして、各種継手の溶接を行い、現在の習熟度を確認し、その結果に基づいて適正なTIG溶接施工に関する技能と実際に起こりうる品質上の問題点の把握および解決手法を習得します。 コース詳細
実践半自動アーク溶接施工技術 New 組立、補修等の溶接施工において、各姿勢に対応した溶融池の制御に関する技能高度化をめざして、必要なトーチ操作、溶接条件選定作業の要領を、突合せ、すみ肉継手の溶接実習と各種試験を通して理解することにより、実践的技能、品質上の問題点の把握とその解決法を習得します。 コース詳細


油空圧

コース名 カリキュラム コース詳細
空気圧実践技術 空気圧システムの最適化をめざして、空気圧機器の構造・作動原理・JISによる回路図記号を理解した上で、実機に用いられる主要な制御回路の構成、動作特性を理解し、装置のトラブル防止や問題解決・改善に対応した職務を遂行できる能力を習得します。 コース詳細
空気圧装置メンテナンスとトラブルシューティング 空気圧システムの最適状態の維持をめざして、空気圧機器の構造・作動原理などを理解した上で、実機に用いられる主要な制御回路の構成、動作特性を理解し、装置のトラブル防止や問題解決・改善に対応した職務を遂行できる能力を習得します。 コース詳細
製造技術者のための油圧実践技術 油圧機器の構造、作動原理、JISによる回路図記号を理解した上で、実機に用いられる主要な制御回路の構成、動作特性を実践的に習得します。 コース詳細
油圧システムの保全技術 産業用油圧装置について、回路の働きや故障の原因を把握し、構成機器の分解組立・特性実習、実回路トラブル対応実習などを通してトラブルに対しての原因究明と改善方法を習得します。 コース詳細


測定

コース名 カリキュラム コース詳細
精密測定技術(長さ測定編) 精密測定の理論を活用し、測定器の定期検査方法を含めた正しい取り扱いと測定方法、データ活用、誤差要因とその対処法などを習得します。 コース詳細
精密測定技術(形状測定編) 真円度測定機・形状測定機・粗さ測定機のシステム上の特徴とその精度を理解し、これらの実践的なポイントを習得します。 コース詳細
3次元測定実践技術 3次元測定機のシステム上の特徴とその精度を理解し、これらの実践的なポイントを習得します。 コース詳細