本文へ
グローバルメニューへ
本文です
トップへ戻る
グローバルメニューへ

在職者の方へ

在職者向け職業訓練(能力開発セミナー)のご案内

2020年5月から10月に開講するセミナーの申し込みを受付中です!

  • 現在、2020年度開講セミナーの申し込みを受付中です。
  • 先着順での受付となり、定員を超えた場合は、申込順でのキャンセル待ち受付となります。
  • 受講者は、原則として1コース(コース番号ごと)につき1社当たり5名を限度とします。
    (5名以上の受講をご希望の場合は、訓練第二課までご相談ください)
  • 2019年度よりコース名が変更となりました。
    2018年度以前のコース名につきましては(旧コース名:)をご参照ください。

2020年度能力開発セミナーコース一覧(2020年4月~10月)

2020年度能力開発セミナーガイド

2020年度能力開発セミナーガイドのデータをダウンロードできます。

2020年度能力開発セミナーガイド(4~10月) (9.07 MB)

申込方法

以下の「受講申込書」をダウンロードして必要事項を記載し、「FAX」又は「電子メール」で送信してください。

当センターFAX:045-391-9699
電子メール:受講申込書に記載のアドレスに添付して送信してください。

当センターにて受信後、受講の可否(受講可能又はキャンセル待ち)
をFAX又は電子メールで返信します。
返信は、原則、受付から3日以内にお送りします。返信がない場合は、
お電話にてお問合わせください。 (訓練第二課 TEL 045-391-2819)

台風等悪天候の場合の能力開発セミナーの実施について

原則として実施します。
ただし、状況を見て開始時間を遅らせる場合があります。
なお、交通機関の不通等の場合は、個別に対応しますのでご連絡ください。
(訓練第二課 TEL 045-391-2819)

6月 注目のセミナー

E4211 シミュレータによる制御系設計技術〈6月23日~25日〉

ご案内【シミュレータによる制御系設計技術】 (323.80 KB)

古典制御理論や現代制御理論についての理解を深め、シミュレータを活用した制御系の設計法および解析技法について習得します。

ハロトレくんイラスト

H1711 木造住宅の構造模型製作とその活用技術〈6月10日~11日〉

ご案内【木造住宅の構造模型製作とその活用技術】 (324.44 KB)

構造、特に耐震性については建築主の関心が震災以降より一層高くなっています。構造については、口頭や図だけでの説明では理解が難しいため、模型の活用が有効です。構造模型は、モデル化が難しいため本コースではモデル化や模型材料の選択、作成と活用についてのスキルを身につけます。

ハロトレくんイラスト

M0311 現場に密着した機械・生産設計のノウハウ(機械要素・材料力学編)〈6月1日~3日〉

ご案内【現場に密着した機械・生産設計のノウハウ(機械要素・材料力学編)】 (337.98 KB)

機械設計/機械製図の現場力強化及び技能継承をめざして、技能高度化に向けた現場に密着した設計事例をもとに設計のノウハウの習得および、機械要素、材料力学等の知識及び技能を習得します。

ハロトレくんイラスト

セミナーの概要

1.セミナー時間

9時15分~16時(休憩45分間含む)
※一部コースによって異なる場合があります。

2.会場

(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構神奈川支部 関東職業能力開発促進センター(ポリテクセンター関東)にて開催しています。

3.受講対象者

主に中小企業の在職者の方を対象としていますが、どなたでもお申込いただけます。ただし、コースごとに受講の際の能力レベル等条件を設定している場合がございます。

4.定員

各セミナーの内容に定員を表示しています。定員以上のお申込みは「キャンセル待ち」となります。
なお、諸事情により、当該コースの中止又は日程変更(延期)させていただく場合がございます。

5.受講料

各セミナーの内容に受講料を表示しています。受講料は、消費税を含んでいます。
ただし、振込み手数料は、別途ご負担ください。

6.お申し込み方法

所定の申込書でお申し込みください。

7.その他

受講を修了された方には、職業能力開発促進法に基づく修了証書を発行します。

従業員を派遣する事業主の方で一定の要件を満たす場合は、「
人材開発支援助成金 」を利用できる場合があります。(2017年4月よりキャリア形成促進助成金が変更となりました。)

 

お申し込み・お問い合わせ先

ポリテクセンター関東 訓練第二課

TEL

045-391-2819

FAX

045-391-9699

ページの先頭へ
グローバルメニューへ戻る
本文へ戻る