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利用者の声

利用者の声(求職者向け職業訓練) 電気設備科(若年者訓練) 津田電業社

修了生からの声

谷口 清超さん

電気設備科修了生 
株式会社津田電業社
谷口 清超さん

Q

離職者訓練を知ったきっかけをお聞かせください。

A

ハローワークの掲示板です。

Q

どうしてこのコースを受講しようとしたのか、その経緯等についてお聞かせください。

A

家族の一人が電気関係の仕事に就いたことで自分も興味を抱き、電気設備科のコースを受講しようという気持ちに至りました。

Q

訓練受講中の感想や思い出についてお聞かせください。

A

訓練生同士で共通の目標に向かって勉強したり、共同作業をしたり、求人企業についての情報交換を経て、年の離れた人たちと友人になれたことです。

Q

習得した知識・技能は職場でどう役立っているかをお聞かせください。

A

技術的なことはある程度実務経験を積まないと通用しないと実感しているが、工具、材料への抵抗がないので、仕事を覚えていく中でそれほど苦労していないと感じています。

Q

今後の目標についてお聞かせください。

A

積極的に学び、現場を任せられるようになり、電気屋として独立することです。

Q

これからアビリティコースの受講を考えている方へメッセージをお願いします。

A

仕事につくまでの間は、受講を考えていながらも様々な想いのある方が多く居ると思います。アビリティコースを受講できたからといって必ずしもその仕事に就けるわけではありませんし、勉強をしていれば仕事に就くのも遅くなってしまいます。      

しかし、就ける仕事とその後のことを考えれば、勉強しただけの価値はあったと私は思っています。

目標が明確な方は受講価値があると思います。

修了生を受け入れた企業からの声

津田 直道さん

株式会社津田電業社
代表取締役 津田 直道さん

Q

訓練修了生を採用したきっかけ、及びメリットについてお聞かせください。

A

訓練生を企業実習に受け入れ、その働きぶりや意欲、性格を直に見られたこと。電気工事に関する基礎的知識が有ることです。

Q

採用した訓練生の活躍状況をお聞かせください。

A

目標を持ち、先輩と行動を共にして技術の習得に励んでいます。

Q

採用した修了生に期待することを教えてください。

A

本人の希望でもあるが、この調子で技術を身に付け、一日も早くリーダーとして担当現場を持ってもらいたい。

Q

今後の採用に期待することをお聞かせください。

A

電気に関する基礎知識はもちろん、社会人としての礼儀礼節を教育してもらいたい。

事業所概要

・創業     昭和52年2月
・業種     電気工事業
・事業内容   電気設備の設計・施工
・従業員数   40名
・所在地    石川県金沢市新保本5-108

株式会社津田電業社

お問い合わせ先

ポリテクセンター石川 受講者第一係

TEL

076-267-8060

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