学校案内

沿革

                                                                                                                                                                                                     
1989年4月 福山職業訓練短期大学校として開校。電子機械科、電子科、電気科、室内造形科、情報処理科の5科を設置。初代校長に伊原千秋(京大理学部名誉教授、数理工学)。
1990年12月 第1回姫谷祭(学園祭)開催。その後1回の中断を挟んで現在に至る。
1991年4月 学科再編。生産技術科、制御技術科、情報処理科、情報技術科、インテリア科の5科とする。
1993年4月福山職業能力開発短期大学校に改称。
2001年4月 岡山職業能力開発短期大学校が応用課程設置に伴い中国職業能力開発大学校に改組。これに伴い当校も同校の附属短期大学校に改組。
2001年4月情報処理科及びインテリア科を募集停止。電子技術科設置(合計4科となる)。
2009年4月 電子技術科及び情報技術科を統合。電子情報技術科設置(合計3科となる)。
2012年4月制御技術科を改組。電気エネルギー制御科を設置。
2016年4月 電子情報技術科に情報系、電子系の選択制を導入。