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コース番号 M33-2 設計・開発段階におけるFMEA・FTAの活用法<DRBFM演習コース> 受付終了

訓練日程
10/16(火)、17(水)
実施時間帯
9:30〜16:30
総訓練時間
12時間
受講料
23000円
定員
10名
対象者
機械設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者
訓練内容

 ものづくりにおける製品の高付加価値化をめざして、製品の信頼性・安全性向上のためのFMEA・FTA 手法を活用し、故障や欠陥の原因と結果としての事象との関連を技術的系統的に解析することで、新たな品質の創造が出来る能力を習得する。

 設計・開発現場における開発の早期に図面品質(完成度)向上を達成するためにDRBFM(未然防止手法)のプロセスを座学と演習で習得する
1. 未然防止
 1-1. 教育の狙い 1-2. 品質とは?
1-3. 未然防止とは?  1-4. 未然防止のツール
2. 問題のみえる化 
 2-1. 見える化の座学 2-2. 変更・変化点見える化演習
2-3. 機能・要求性能見える化演習
3. 問題発見
 3-1. 問題発見の座学 3-2. 問題発見の演習
 3-3. 問題発見のグループDR. 問題解決
4-1. 問題解決の座学 4-2. 問題解決の演習
 4-3. 問題解決のグループDR

使用機器・教材
持参品・服装
筆記用具、関数電卓
実施場所
ポリテクセンター群馬
備考
※コース名変更 平成28 年度まで実施した、「M33 設計・開発段階におけるFMEA・FTA の活用」です。
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