2017年3月ガウディを訪ねて「ポリテクツアー2017inバルセロナ」

(2017.5.16)

 九州能開大の学生(卒業生含む)10名と教員1名でバルセロナへ6日間の研修旅行に行って参りました。総勢11名の旅は昨年の8月から計画し、バルセロナの代表的な建築家アントニー・ガウディやモンテネーロなどの巨匠が設計した作品を訪ねることとしました。
 途中、トランジットツアーでは韓国・仁川の街を観光しました。バルセロナ到着日早速、サグラダファミリア前で記念撮影。その後、サン・パウ病院やカタルーニャ音楽堂、グエル公園などの有名建築物を観光しました。夜にはスペイン名物・パエリアを食べながらフラメンコショーの観賞など、連日みっちりの計画でした。また、ガウディ関連の建築物に加え、バルセロナを代表する現代建築も観て回ることができました。

サグラダファミリア聖堂前での記念撮影

カタルーニャ音楽堂

近代建築物・アグアタワー

カサ・ミラ

カタルーニャ美術館前での記念撮影

グエル公園

モンセラートでの記念撮影

モンセラートでの記念撮影

スペイン名物・パエリア

就活中の学生たちで活気に満ちた就職支援室 

(2017.5.18)

 この4月、5月は例年以上に学生たちの就職活動が活発になって来ています。
 当校向けの求人数はこの4年間、毎年増加を続けており、今年は過去最高になりそうです。求人増に伴って、学生たちの意識と意欲はさらに高まり、活動も前倒しの状況です。就職担当のキャリア支援アドバイザーは、学生たちの就活に手ごたえとやり甲斐を感じています。
 すべての学生が希望通り内定を勝ち取ってくれることを期待しています。
 目指すは、卒業生全員の就職・進学です。

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